入院、手術が決まって、旦那も、私の荷物を持って、急いで、病院へ

手術の説明を2人で聞き、私は、ストレッチャーに乗せられ、手術室へ
麻酔ですぐに眠りに入り、起きた時には、もう手術は終わっていました…
まだはっきりと目覚めていなく、でめ、赤ちゃんも卵管も失ったと言う事を聞き、その時、初めて、涙が出てきました
もうろうとしてる中、涙が止まらない事と、旦那が涙を拭いてくれてる事はわかりました…
六週から七週だった赤ちゃん。まだ生きてたのに…申し訳ない気持ちで一杯でした
次の日、お腹に血を抜くための管が入ってたため、動くのも痛くて、何より、具合が悪くて…
それでも、看護士さんには、歩けと
車椅子に乗ったら、甘えてるのかい
って嫌みにいわれ、子宮外妊娠とは何か、これから子供授かれるのか、すごく心配で、婦長さんに聞くと、始めは、優しく教えてくれていたのに、最後に「子供1人でいいんでしょ
」とあっさり決めつけられ
早く退院したい
と思いました
食べたくないご飯も無理やり食べ、できるだけ動いて
退院予定日に退院する事ができました
それからの私は、正直、すごく落ち込み、赤ちゃんや亡くなった父の事を考えては泣き
でも、泣きながらも、旦那や家族、友達に支えられ、元気に、前向きになる事ができました
また、赤ちゃんが降りてきてくれる事を願って…


手術の説明を2人で聞き、私は、ストレッチャーに乗せられ、手術室へ

麻酔ですぐに眠りに入り、起きた時には、もう手術は終わっていました…
まだはっきりと目覚めていなく、でめ、赤ちゃんも卵管も失ったと言う事を聞き、その時、初めて、涙が出てきました

もうろうとしてる中、涙が止まらない事と、旦那が涙を拭いてくれてる事はわかりました…
六週から七週だった赤ちゃん。まだ生きてたのに…申し訳ない気持ちで一杯でした

次の日、お腹に血を抜くための管が入ってたため、動くのも痛くて、何より、具合が悪くて…
それでも、看護士さんには、歩けと

車椅子に乗ったら、甘えてるのかい
って嫌みにいわれ、子宮外妊娠とは何か、これから子供授かれるのか、すごく心配で、婦長さんに聞くと、始めは、優しく教えてくれていたのに、最後に「子供1人でいいんでしょ
」とあっさり決めつけられ
早く退院したい
と思いました
食べたくないご飯も無理やり食べ、できるだけ動いて

退院予定日に退院する事ができました

それからの私は、正直、すごく落ち込み、赤ちゃんや亡くなった父の事を考えては泣き

でも、泣きながらも、旦那や家族、友達に支えられ、元気に、前向きになる事ができました

また、赤ちゃんが降りてきてくれる事を願って…