2月6日 (金) 曇り
九州国立博物館で開催中の
『平戸もの語り』を見学に行ってきた
博物館のロビー
展示会場入り口
入場券・・デザインは違いますが普通の入場券二枚
肥前長崎平戸藩主の『松浦静山父子』のコレクションの
展示会、松浦静山父子はモノの収集が凄いんです。
その一部をてんじしていました。
松浦静山の息子『煕ヒロム』の像
嵯峨天皇の画像
鯖尾馬印・・戦闘時の本陣の印
鯖の尾に似た形状から、この名がついたようです。
図録を買いました
次回の特別展・・琳派と若冲・・是非、行かなければ・・
他の展示場を見学
展覧会を見学後、天満宮に参拝に行く
天満宮は梅で有名で、多くの梅の木があり、梅花が咲き
初めていました。
この門をくぐっては拝殿に向かう
『飛梅』も咲き始めていました
門前町の商店街を歩き、『梅が枝餅』などを買ってから、
帰路についた。
筑前町の「大作りモノ」を見学しようと思っていたが、
1月末で終了したとのことで断念。
楽しいいちにちだった!!





























