●才木浩人投手(27)が23日の東京ヤクルト戦(甲子園)に先発する。この日は本拠地で最終調整。今季6勝目に向け、ランニングやキャッチボールなどで調整した。東京ヤクルト先発は山野太一投手(27)と発表された。首位阪神と3位東京ヤクルトのゲーム差は1.5。首位固めに向けて重要な3連戦となる。今季はここまで12試合に先発し5勝4敗、防御率3.50を記録し88奪三振はリーグトップ。セ・リーグは3位までが1.5ゲーム差と混戦状態。3位東京ヤクルトとの3連戦は順位が目まぐるしく変わる可能性のあるカード。リーグ戦再開後の甲子園初戦のマウンドを任された右腕が、燕打線を手玉に取る。21日のサッカーW杯・チュニジア戦で2ゴールを挙げた日本代表FW上田綺世選手(27)とは同学年。日本列島がサムライブルーの勝利に盛り上がる中、W杯に負けないくらい熱いピッチングを誓った。熱いファンで言うと、毎試合満員になる甲子園の虎党も負けていない。1試合当たりの平均観客動員数が 4万1000人を超える。4万人を超えるのは12球団唯一で、これは米大リーグ、ドジャースに次いで世界でも2番目。球場全体を埋め尽くす虎党の声援を背に、才木が甲子園のマウンドに立つ。プロ10年目の今季、ここまで12試合に先発し、5勝4敗。防御率3.50は昨季最優秀防御率(1.55)のタイトルを獲得した才木にとって、決して満足いく数字ではない。だが、大歓声を受ける甲子園は特別な場所。今季は6試合に先発し、3勝2敗ながら、防御率は1.10と安定感抜群だ。甲子園では計41イニング投げ、投球回数を大きく上回る60奪三振。トータルでも88奪三振とセ・リーグトップの数字をマークしている。W杯の興奮を甲子園でも-。才木がチュニジア戦のゴールラッシュに負けない奪三振ショーを披露する。
●大竹耕太郎投手(30)は22日、キャッチボールなどで調整。現在、チームは36勝29敗1分。昨年も66試合消化時に36勝28敗2分とほぼ同じペースで進んでいることに触れ、持論を展開した。ここから白星を稼いでいく。
●19日に1軍初昇格したが、登板がない今朝丸裕喜投手(20)は22日、静かにデビューのときをブルペンで待つ。甲子園のマウンドは報徳学園高時代に経験しているが胸を躍らせた。神戸出身で家族や知人も来場予定。
●阪神は22日、伏見寅威捕手(36)と嶋村麟士朗捕手(22)の出場選手登録を抹消した。再登録は 7月 2日以降。1軍は捕手4人体制だったが、これで坂本誠志郎捕手(32)と榮枝裕貴捕手(28)の2人になった。伏見は昨オフに島本浩也投手(33)との交換トレードで北海道日本ハムから移籍し、今季ここまで30試合に出場し、打率0.195ながら得点圏打率0.381と勝負強さを発揮していた。髙橋遥人投手(30=亜細亜大學OB)の登板時は多くマスクを被り、21日の横浜DeNA戦(横浜)も先発出場し、左腕の開幕9連勝を後押ししたが、 6回の第3打席凡退後にトレーナーとベンチに戻る様子があり状態が心配される。嶋村は今季ここまで、26試合に出場し、打率0.216、1本塁打を記録しているものの、交流戦はDHで3試合にスタメン起用され、11打数1安打とアピールとはならなかった。
●阪神の頼れる2番、中野拓夢内野手(29)が、単独首位に動じず一意専心で戦っていく。3位東京ヤクルトとは今季Aクラスで激しく順位争いを展開。チーム一丸を強調した。個人でもぶれず、背番号7は与えられた役割に徹していく。
●16本塁打で単独キングの森下翔太外野手(25)は気を引き締めた。1.5ゲーム差で3位の東京ヤクルトとの対戦で相手先発は7勝の山野。山野ら“表の先発ローテ”が待ち受けるが、佐藤輝明内野手(27)と本塁打数を争い、22日時点でリーグトップの16本塁打の25歳は、目の前の一球に集中する。地に足をつけて戦うつもりだ。
●福島圭音外野手(24)が22日、汚名返上のために守備の特訓を行った。落ち込んでいる暇はない。午前中に横浜から帰阪。守備のミスを犯し、直後に交代となった福島が22日、帰阪後即、甲子園で指名練習を行った。濱田太貴外野手(25)とともに筒井壮外野守備走塁チーフコーチ(51)の指示のもと、投手練習が終わった本拠地甲子園で左翼の守備に就き、ノックやマシンを使った飛球処理、送球などを約1時間、入念に確認した。練習は和田豊ヘッドコーチ(63)、田中秀太内野守備走塁コーチ(49)も参加し、送球や打球捕を繰り返した。見守った筒井コーチは愛のゲキ。福島は今年 3月30日に支配下登録された24歳の若虎だ。さまざまな経験を経ることで主力に育っていく道中。同コーチは奮起を促した。
●阪神は22日、公式ファンクラブ会員限定で日鉄鋼板SGLスタジアムにて「ウル虎LIVEビューイング」を行うことを発表した。25日、26日の2日間で開催。タイガースOBやタイガースファンとして知られるゲスト、スタジアムMC、公式マスコット「コラッキー」、TigersGirlsらとともに甲子園での1軍公式戦をビジョンで観戦しながらスペシャルトークを楽しむことができる。
記事をまとめてみました。

キャッチボールする才木浩人投手=阪神甲子園球場
才木浩人投手が23日の東京ヤクルト戦(甲子園)に先発する。この日は本拠地で最終調整。今季6勝目に向け、キャッチボールなどで調整した。東京ヤクルト先発は山野太一投手と発表された。
首位阪神と3位東京ヤクルトのゲーム差は1.5。首位固めに向けて重要な3連戦となる。

キャッチボールする才木浩人投手=阪神甲子園球場
才木浩人投手が23日東京ヤクルト戦に先発する。22日の投手指名練習に参加し、ランニングやキャッチボールなどで調整した。
今季はここまで12試合に先発し5勝4敗、防御率3.50を記録し88奪三振はリーグトップ。セ・リーグは3位までが1.5ゲーム差と混戦状態。3位東京ヤクルトとの3連戦は順位が目まぐるしく変わる可能性のあるカード。
リーグ戦再開後の甲子園初戦のマウンドを任された右腕が、燕打線を手玉に取る。

キャッチボールをする才木浩人投手=阪神甲子園球場♯2026年 6月22日
才木浩人投手が22日、甲子園で行われた指名練習に参加し、先発する23日の東京ヤクルト戦(甲子園)に向けて調整した。21日のサッカーW杯・チュニジア戦で2ゴールを挙げた日本代表FW上田綺世とは同学年。日本列島がサムライブルーの勝利に盛り上がる中、W杯に負けないくらい熱いピッチングを誓った。今季ここまでリーグトップの88奪三振を誇る右腕が、燕打線を自慢の剛速球で封じ込め、甲子園の虎党を熱狂させる!!
メキシコ・モンテレイの歓喜は、虎の奪三振王の魂を揺さぶった。23日からは1.5ゲーム差の3位東京ヤクルトとの3連戦。リーグ戦再開後の甲子園初戦のマウンドを任された才木は、海の向こうで行われているサッカーW杯に負けない熱いピッチングを誓った。
笑顔でノックを受ける才木浩人投手=阪神甲子園球場
「自分のプレーでファンを熱狂させるのがスポーツの醍醐味かなと思います。試合を見ている人は野球だと試合時間が3時間ほどありますけど、やっぱりその時間がぐっと熱くなる。そういう時間になるとすごくいいなと思いますし、自分も熱くなってできるのもすごくいいなと思います」
日本時間21日に行われた日本―チュニジアは遠征先である横浜市内のホテルで観戦した。「見てて盛り上がっているな、みたいな。オモロイな、みたいな感じでは見ていました」。1998年生まれの才木は、2得点を挙げたエース上田綺世や10番を背負う堂安律らと同学年で、上田の活躍については「あの人えぐい!」と興奮気味。「あまり普段サッカーを見ることはないですけど、選手と見ているファンが一緒に熱くなれるのはいいなと思いますね」と話した。

才木浩人投手はメディシンボールでトレーニングする=阪神甲子園球場
熱いファンで言うと、毎試合満員になる甲子園の虎党も負けていない。1試合当たりの平均観客動員数が 4万1000人を超える。4万人を超えるのは12球団唯一で、これは米大リーグ、ドジャースに次いで世界でも2番目。球場全体を埋め尽くす虎党の声援を背に、才木が甲子園のマウンドに立つ。
プロ10年目の今季、ここまで12試合に先発し、5勝4敗。防御率3.50は昨季最優秀防御率(1.55)のタイトルを獲得した才木にとって、決して満足いく数字ではない。だが、大歓声を受ける甲子園は特別な場所。今季は6試合に先発し、3勝2敗ながら、防御率は1.10と安定感抜群だ。甲子園では計41イニング投げ、投球回数を大きく上回る60奪三振。トータルでも88奪三振とセ・リーグトップの数字をマークしている。

練習前に記念撮影をする大竹耕太郎投手、西勇輝投手、村上頌樹投手、才木浩人投手、伊藤将司投手=阪神甲子園球場
「決め球でしっかり決められるようにやっていきたい。今年はそれができているので、三振を取れているとかもあります」
前々回 9日の福岡ソフトバンク戦(みずほペイペイ)は 3回5失点とふがいない投球だったが、前回16日の埼玉西武戦(甲子園)は 6回1失点としっかり試合を作った。交流戦では勝利なしに終わったが、気持ちの切り替えはできている。
「前回フォークがあんまり良くなかったので、そこの感覚だけちょっと練習してっていうくらい。普通っすね。悪くもないし、別に良くもないかなって感じなんで。とりあえず良い結果を出せるようにって感じっす」
W杯の興奮を甲子園でも-。才木がチュニジア戦のゴールラッシュに負けない奪三振ショーを披露する。

伊藤将司投手と肩を組む才木浩人投手=阪神甲子園球場
★今季の才木浩人投手
今季初登板となった 3月31日の横浜DeNA戦(京セラ)で白星をつかむと、 4月 7日の東京ヤクルト戦(甲子園)ではセ・リーグ記録に並ぶ1試合16奪三振の快投。金田正一氏、江夏豊氏、外木場義郎氏らレジェンドに肩を並べた。 5月 3日の巨人戦(甲子園)は初の中4日で先発し、 7回4安打無失点の完封勝利。同24日の巨人戦(東京ドーム)では 7回途中3失点で降板するも、通算50勝を達成し、巨人戦9連勝で球団記録を更新した。

キャッチボールに向かう大竹耕太郎投手=阪神甲子園球場
大竹は22日、キャッチボールなどで調整。現在、チームは36勝29敗1分。昨年も66試合消化時に36勝28敗2分とほぼ同じペースで進んでいることに触れ、「今年の方がうまくいっていないような感覚があるのかもしれないけど、自分たちに求める基準が上がっているのかな」と持論を展開した。前回登板の17日の東北楽天戦(甲子園)では 6回無失点で自身の連敗を5でストップ。ここから白星を稼いでいく。

今朝丸裕喜投手=阪神甲子園球場
19日に1軍初昇格したが、登板がない今朝丸は22日、静かにデビューのときをブルペンで待つ。甲子園のマウンドは報徳学園高時代に経験しているが「プロのマウンドとはまた違うので、早く立ってみたい気持ちはあります」と胸を躍らせた。神戸出身で家族や知人も来場予定。「どこが相手とかじゃなくて、普通に自分の投球ができたらいい」とイメージを膨らませた。
阪神は22日、伏見寅威捕手と嶋村麟士朗捕手の出場選手登録を抹消した。再登録は 7月 2日以降。
1軍は捕手4人体制だったが、これで坂本誠志郎捕手と榮枝裕貴捕手の2人になった。23日以降、ファームから捕手選手を昇格させるか。

伏見寅威捕手=横浜スタジアム
伏見寅威捕手、嶋村麟士朗捕手が22日、出場選手登録を抹消された。
伏見は昨オフに島本との交換トレードで北海道日本ハムから移籍し、今季ここまで30試合に出場し、打率0.195ながら得点圏打率0.381と勝負強さを発揮していた。髙橋の登板時は多くマスクを被り、21日の横浜DeNA戦(横浜)も先発出場し左腕の開幕9連勝を後押ししたが、 6回の第3打席凡退後にトレーナーとベンチに戻る様子があり状態が心配される。

嶋村麟士朗捕手
嶋村は今季ここまで、26試合に出場し、打率0.216、1本塁打を記録しているものの、交流戦はDHで3試合にスタメン起用され、11打数1安打とアピールとはならなかった。

中野拓夢内野手=阪神甲子園球場 (2026年6月撮影)
阪神の頼れる2番、中野拓夢内野手が、単独首位に動じず一意専心で戦っていく。3位東京ヤクルトとは今季Aクラスで激しく順位争いを展開。「チームで目の前の試合を勝つことだけを考えていけば、自然と勝ちは積み重なる」とチーム一丸を強調した。個人でもぶれず、「どんな形でも塁に出ることが大事」と背番号7は与えられた役割に徹していく。

森下翔太外野手=阪神甲子園球場室内練習場
16本塁打で単独キングの森下は22日、「自分の打撃を100%できるようにやっていきたい」と気を引き締めた。1.5ゲーム差で3位の東京ヤクルトとの対戦で相手先発は7勝の山野。「あんまり順位とかまだ考えていないです。普通に目の前の試合を頑張りたい」と地に足をつけて戦うつもりだ。

森下翔太外野手=阪神甲子園球場
森下翔太外野手が一戦必勝で首位攻防戦に参戦する。
23日からの東京ヤクルトとの3連戦(甲子園)へ「順位は、まだ考えていないです。普通に目の前の試合を頑張りたい」。ときっぱり。山野ら“表の先発ローテ”が待ち受けるが、「とにかくやるだけ。余計なことは考えていないです」。佐藤と本塁打数を争い、22日時点でリーグトップの16本塁打の25歳は、目の前の一球に集中する。

ノックを受ける福島圭音外野手。同じミスは繰り返さない=阪神甲子園球場
落ち込んでいる暇はない。守備のミスを犯し、直後に交代となった福島が22日、帰阪後即、甲子園で指名練習を行った。
「きのうの起きたプレーをどうやったら防げたのかなとか、自分の動きがどうだったのかを確認して、もう起こらないように」
濱田とともに筒井外野守備走塁チーフコーチの指示のもと、左翼の守備に就き、ノックやマシンを使った飛球処理、送球などを約1時間、入念に確認した。練習は和田ヘッドコーチ、田中内野守備走塁コーチも参加した。

ノックを受ける福島圭音外野手=阪神甲子園球場
福島は前日21日の横浜DeNA戦(横浜)で 2― 0の 7回、先頭の度会の左前打を処理したが、2塁への返球が中途半端なバウンドとなり、2進を許した。無死 1、 2塁とされたところで小野寺と交代を告げられ、試合後は涙を流した。
「チームプレーなので。僕一人でやっているわけではないんで、きのうはすごく迷惑かけたと思いますし、そういう部分で、もうああいうプレーが起こらないようにやっていければ」。24歳の若虎は悔しさを糧に成長につなげる。

ノックのボールを内野へ返球する福島圭音外野手=阪神甲子園球場
福島圭音外野手が22日、汚名返上のために守備の特訓を行った。午前中に横浜から帰阪。投手練習が終わった本拠地甲子園で左翼位置につき、筒井壮外野守備兼走塁チーフコーチらと送球や打球捕を繰り返した。

ノックのボールを内野へ返球する福島圭音外野手=阪神甲子園球場
福島は前日21日の横浜DeNA戦(横浜)で失点につながるエラー。左翼から 2塁への送球がそれ、その後途中交代でベンチに下がった。試合後は涙ながら先発髙橋に謝罪。一夜明け「どうやったら防げたのかなと。自分の動きがどうだったのかっていう確認。もう起こらないように」と引き締まった表情で汗を流した。

筒井壮外野守備走塁チーフコーチの指導を受けながら守備練習した福島圭音外野手=阪神甲子園球場
見守った筒井コーチは「だめなものはだめなので。できないものは練習するしかない」と愛のゲキ。福島は今年 3月30日に支配下登録された24歳の若虎だ。さまざまな経験を経ることで主力に育っていく道中。同コーチは「取り組んで取り組んで、練習して練習して、ゲームに備えるっていう形。もうそれ以外ないですね」と奮起を促した。

阪神球団旗
阪神は22日、公式ファンクラブ会員限定で日鉄鋼板SGLスタジアムにて「ウル虎LIVEビューイング」を行うことを発表した。
25日、26日の2日間で開催。タイガースOBやタイガースファンとして知られるゲスト、スタジアムMC、公式マスコット「コラッキー」、TigersGirlsらとともに甲子園での1軍公式戦をビジョンで観戦しながらスペシャルトークを楽しむことができる。
各日程のゲストも発表され、25日はお笑いタレントの松村邦洋氏、球団OBの岩田稔氏、秋山拓巳氏。26日は球団OBの糸井嘉男氏、今成亮太氏がスペシャルゲストとして参加する。

阪神タイガース公式ファンクラブでは、7月25日(土)・26日(日)の2日間、ファンクラブ会員の皆さまに新たな観戦体験をお届けするイベント「ウル虎LIVEビューイング」をSGLスタジアムにて開催いたします。
本イベントは、タイガースOBやタイガースファンとして知られるゲスト、スタジアムMC、公式マスコット「コラッキー」、TigersGirlsらとともに甲子園球場での一軍公式戦をビジョンで観戦しながら“スペシャルなトーク”を楽しんでいただく、これまでにないイベントです。
阪神タイガース夏の一大イベント
「ウル虎の夏」の2試合をSGLスタジアムビジョンにて放映!
スペシャルゲストの爆笑トークもお見逃しなく!
球場ビジョンで一軍公式戦「ウル虎の夏」を観戦しながら、試合中に生実況や解説、ここでしか聞けない野球談議やファントークを展開。さらに来場者同士も自然と交流できる空間で、SGLスタジアムならではの新しい観戦スタイルをお届けします。
また、球場内では飲食売店や売り子によるドリンク販売、グッズショップも営業予定です。観戦しながら食べて、飲んで、買って楽しめるのは現地観戦と同じ!
「現地観戦とはまた違った楽しみ方をしよう!」
そんなウル虎な一日を共に楽しみましょう!
ウル虎LIVEビューイング
開催場所
日鉄鋼板 SGLスタジアム 尼崎
開催日時
7月25日(土)巨人戦
試合開始予定 18:00 / 開門予定 16:30
7月26日(日)巨人戦
試合開始予定 18:00 / 開門予定 16:30
※「試合開始予定」は阪神甲子園球場での試合開始予定時刻、「開門予定」は日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎の開門予定時刻です。
※試合開始予定時刻、開門予定時刻は急遽変更となる場合がございます。
※SGLスタジアムでの本イベントの開催有無は、阪神甲子園球場の試合開催に準じます。
阪神甲子園球場での試合が雨天等で中止・ノーゲームとなった場合、本イベントも中止となり、入場券は払戻しいたします。
コラッキーボブルヘッド付きチケット【7月26日(日)のみ・数量限定】

SGLスタジアムで大人気の「コラッキー」のボブルヘッド付きチケットを販売!
【対象日程】 7月26日(日)
【対象席種】 ネット裏指定席
【料金(税込)】 3,000円
※甲チケのインターネットのみで、お支払いはクレジットカード即時決済のみとなります。ローソン・ミニストップ店頭支払いはご利用いただけません。
※グッズ引換はSGLスタジアム入場券窓口の引換専用窓口にて試合当日の開門~試合開始2時間後まで行います。
※阪神タイガース公式ファンクラブ会員のFC料金の設定はございません。
【球団公式ホームページより一部抜粋】
※ 6月23日の予告先発は、阪神・才木浩人投手(27)―東京ヤクルト・山野太一投手(27)です。どちらに軍配が上がるか、楽しみですね。
2026年シーズンスローガン
交渉権獲得選手
2026年オープン戦順位表
2026年 公式戦順位表
2026年 交流戦順位表
2026年 公式戦日程表と結果(06月)
2026年 公式戦日程表と結果(07月)






















































