iPhone(16G) vs iPod touch(32G) vs Copy Exact
ついに買いました、iPod touch(32G)。
①ケータイはドコモ派なのでiPhoneは眼中に無かった。
②愛用していた2世代目iPod nano(ピンク)は、カミさんにとられた。
③そもそも愛用していた1世代目iPod nano(ホワイト)は、ジョギング後のポケットに入れていたパンツとともに、洗濯機の餌食となった。(その後分解して、わが顧客であるサム○ン製NANDが入っていることを見て安堵)
④5月の誕生日プレゼントとしてカミさんが「いーわよ、アタシがかったげる!」と、価格ドットコムでワンクリックショッピングしてくれた。
などなど、いろいろあったのですが、結局買いました。
あのUI、非常に参考になりますな。発想がすんばらしい。
あの手この手で試行錯誤操作方法を覚えている段階なので、細かい感想はまた今度。
月曜の本日、会社の隣の席に座っている同僚(=既に16G iPod touch user)に自慢しようと自分の机の上に何気なくおいて置いたものの、席をはずした同僚の机の上をふと見ると、なんとiPhoneがあるではないか。。。
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本日のMOT講義はインテルの戦略についての最終講義。
94~2001年までインテルジャパンに在籍し、データセンター事業の立ち上げに携わったというお方のお話を中心に伺った。
小職の質問
Q:インテルは投資する設備に対して「コピーイクザクト」という非常にユニークなコンセプトを持っている。これは、R&Dで開発時に使用された半導体設備を「そのまま(ソフトのVer.やレシピなどもホンとに全て)」量産設備にコピーするというもの。
他の半導体デバイスメーカー(サム○ンなど)は、通常ベンダーが提供する最新装置をどんどん購入し生産性・微細化対応性を上げていくが、コピーイクザクトはややもすると古い型式の装置を購入することになる。
これについての不具合は?
A:不具合なし。コピーイクザクトをやっているからこそ、試作~ミリオン単位の量産まで1.5ヶ月くらいで一気に立ち上げることが可能となっている。エンジニアが自己満足する最新設備を導入するのではなく、企業全体で「いかに儲けを最大化させるか」という視点。
ナルホド。
体年齢
本日日曜は、前日のサーフの筋肉痛からまったく起きれず、11:00過ぎに起床。10時間くらい寝てしまいました。。。
午前中~16:00頃まではは何とか「MOT課題をやってるフリ」をしながらPCに向かう。
16:30からはジョギング。いつものコースで本日も13Km。
家に帰って風呂入って体脂肪計に乗る。
体脂肪率:12.1%
BMI:19.3
体年齢:25歳
そしてタイジュウはついに50Km台へ。
体重:59.8kg
やればできるもんですな、ストイックに。
ガッコーは期末ともあって最終レポートのオンパレード。
最終レポートっつーのはだいたい「Heavy」なものばかり。
土曜の講義で、いままで2回しか出ていない講義があったのですが、7/19は個人発表せねばならずやむなく出席し、やっつけ発表。
センセーから「いかにも”早く終わらせたい”っていう感じですね~」とチクリ。
いいんだ、この講義、あんまり役にたつと思えないし。(強がり)
明日火曜からカイシャが始まります。
引き合い案件も佳境に入り、私の冬のボーナスは望み薄でしゅ。。。
ジョギング&サーフィンがんばって、ストイックな人生送ろっと。
うみのひ
いきました、千葉北。ちょー久々。
しかも波もグー!
、天気もグー!!
があんなに混んでるの初めて。やっぱこうでなくっちゃね、夏は。
んでもって、いまからサーフ仲間のマンソンに皆で集まって大宴会。
「ドキッ!男だらけの夏祭りぃ」
・・・女子はいません。。。
昨日土曜日でMOTゼミは終了、こちらも夏休み。
4つとってる講義も残り1回づつ。がんばるけんね。