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中央線で...

ブログネタ:はずかし~い話聞かせて! 参加中
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その事件は、今から2~3年前出勤途中の中央線の車両の中で起こりました。


前日は、その当時がんばってた筋トレ「足の日」で、スクワットを中心に、ゴムチューブを使ってモモやフクラハギ付近を鍛えておりました。


当然、次の日はパンパン。


歩きには問題ないのですが、立ったり座ったりするときに筋肉痛を感じていました。



10:00am過ぎの中央線。


椅子は埋まっていて、立ってる人はチラホラ....。


ドアの端に寄りかかりながら「席空かないかな~とても座りたいむっ.....。」



お!目


対角線の角の席が空いた!グッド!


私はすかさず、大人気なくその空いた席に忍び寄った。

そして座ろうとした瞬間.....。


なんと、電車が急ブレーキをかけたのです!電車

私はちょうど、座ろうとして中腰でお辞儀をしているような状態でした。

急な横の動き.....パンパンになっている私の足は、身体を支える事ができずに転倒!


背中が床で、足がV!


頭は座ってる他人の足の甲に.....。叫び


足の甲の上から仰ぎ見る私と、見下ろす若奥様。


「だ、大丈夫ですか?」

と声をかけていただいたのですが、あきらかに目は笑っている.....。


「す、すいませんあせる


私はもの凄いスピードで立ち上がり、かばんを拾った。


すると向かい側に座っていた幼児がこともあろうに......。


「ママ、あの人転んだよ。ねぇ~あの人転んだよ~。」と母親に向かって連呼。





私は足早に車両を変えた。

車両を移った瞬間、いっせいに吹き出すのが背中越しに聞こえた.......汗

しりとり小説


以前会社の人間と「しりとり小説」をやっていました。

「しりとり小説」?


何の事かと???



始めに私が主人公キャラをつくり、話の中で動き出します。


そしてある場面で「続く」...となり、その後を別の人間が続きを書いてゆきます。


そしてその続きを書いた後、ある場面でまた「続き」になり、その後を再び私が続きを書きます。


後半、そりゃもうハチャメチャな展開になっていきました。




たしか内容はこんな感じでした.....




販売業を営む主人公Aは、いつものように仕事帰りに一杯引っ掛け、ホロ酔い気分で帰宅。

家の近所の暗がりで、5人の中学生にナイフで脅されます。

いわゆる「オヤジ狩」です。


そこは流石に「オヤジ」。経験値が違います。酔ったフリをして、なんとかその場を切り抜けようとします。



と、ここまでが私のシナリオです。

この続きから別の人間が行います。





逆に酔ったところに付け込み、調子こいてきた中学生。


スプリングコートのボタンを、ナイフでひとつひとつ削ぎ落としていきました。ポトッ ポトッ


絶体絶命の状況でお金を渡せば済む事なのに、事もあろうにその日に限って売上金と借金返済金

など、大金を持ち合わせていました。(そんな時呑みに行くなーっつの!)






そこで、続きが私の番に廻って来ました。






答えが見つからないAは、日頃お線香をあげている仏壇の不動明王の真言を唱えました。

するとどうでしょう!





ここで相手にバトンタッチ。





Aの身体がな、なんと!30cm浮くではありませんか.....。(ええー!そう来るか!)

それもピッタリ30cmなのです。

その衝撃の奇跡に始めは気が付かなかった連中も、やがて気が付き、始めの目的が萎えていくのをAは感じ取った。

「こいつ浮いてねえ~」

「浮いてるよ!き、きもい~!!」




ここで私にバトンタッチ。(つかどうするよ~ここから...そこで私は展開を変えた。)





ナイジェリア系アメリカ人「ヌンガ」の顔が引きつった。(日本に留学中)


その右隣にいたイタリア系アメリカ人「ルチアーノ」も驚愕した。(日本に留学中)


他の3人、カルロス、ガブリエル、ムハンマドも他の留学生同様引きつった!




ここでバトンタッチ!




2m30cmのAは、その巨体がさらに30cm浮いたことによって.......





そんな感じで永遠と続きました。

途中お互い飽きて、自然消滅してしまったと思います。たしか......



相変わらず呑んでます。

魚が上手い!

日本酒に合う。合い過ぎる!!ラブラブ!

現代社会に生きる人類

私は子供の頃から「鼻炎」に悩まされていました。

悩む?というより、あまりにも日常なので、いつも鼻を詰まらせ口呼吸していた事が普通でした。

小学校3年生の時の通信表に「いつも口を開けています」と、その当時の担任の先生よりコメントがあった程です。


そろばんの2級の試験の時鼻水が止まらず、ハンカチで拭いながらやっていたのを今でも鮮明に憶えています。汗


そして「花粉症」という流行が一気に私達の頭にインプット。

季節の変わり目の症状はすべて植物のせいになってしまった。

決して自分のせいにはしません。

必ず悪役が必要なのです。自分は常に「正義」ですからむっ.....。




昨年から勉強し始めた「気功整体」の指導で、絹ソックスの重ね履きを始めました。(3~4枚ほど)

な、なんと!秋から冬にかけてが鼻炎ピークのはずが....まったく症状が現れません!



なぜ????



正確に言うと、症状が現れない事に気づきもしませんでした。


もしかして.....靴下のせい?....。



先生に聞いたところ、「たった3~4枚で症状がでましたか。できれば7~8枚履くともっといいよ。」と

...言われるがままに7枚履く事に...。


暑くて寝れないメラメラ! おまけに夢見て、うなされて夜中に何度も起きる始末。


そして次の日。


鼻水ダラー!グショグショ、ダラー.....ショック!機能停止。


「毒」が一気に出てしまったのです。目


それから毎日ソックスと半身浴続けていたら、前日の食べたモノで次の日の身体の状態がハッキリとちがうのです!


つまり、身体に入った悪いものをすぐ排泄するような状態になったのです。

身体に溜まらないようにすぐアウトプット。


腐ったもの食べたらすぐ下痢するみたいに.....蓄積されたらやばいです。叫び


ニュータイプになった気分です。




こんな感じで履いてます。


まず、ベースソックス5本指を履きます。で、


重ねて履いてきます。これ7枚履きました。

するとこうなります。


ハッキリいって靴入りません。満


自分の場合、家ではこのスタイル(7枚。寝る時も。)で過ごしますが、外には3~4枚にしています。


詳しいことヒミツ始まると長くなるので今日はこの辺で。


是非、みなさんも自分の身は自分で守りましょうよ。柔道

大きな病気になるんだったら、小さい病気(サイン)いっぱいしましょう!


近代社会の中に生きていると、とても楽しいのですが、人間本来の野生というか自然というか、

本能というのか?をすっかり忘れています。

正確にいうと、忘れるというより生まれたときから「そちら」の方に気づかないような生活をして来ています。



我々は「ホモサピエンス」という事を忘れてるのです。ドクロ


あ!気が付いたら「にごり酒」3分の2いってしまってました。やば!ガーン