ゲリラのブログ -219ページ目

繰り返される諸行無常、蘇る性的衝動!

昨夜仕事の連中と北青山(骨董通りの近く)にある某モツ鍋屋に行きました。(またモツ鍋かよ!)

いや~美味いの何のって、レベル高かったですよ~......黒帯です。

こんな感じです。

5人前なり。

揚げ豆腐の中に柚子胡椒が入ってて、焼酎が進む、進む.......。

ゴボウも入ってんだけど、これまたGOOD!グッド!

スープもシッカリしてるんだけど、後味サッパリ!ニコニコ


やばいです。中毒になりそうです......。(つかモツ鍋中毒にもうなってるよ)


ダイエット中ということも忘れて、チャンポン麺までしっかりと、しっかりと平らげました。




ん?


ふと隣を見ると....見たことある......決してダダには似てないが......???



あ!目


ZAZENBOYSの向井さんではありませんか!!叫び


だ、大ファンラブラブ


彼も3人プライベートで飲んでるようだし、どうしようかな~って思った瞬間、間が出来た!


私はその瞬間を逃すことなく話しかけた.......。

で......。









写真にも気軽に応じてくれました。

ものすごくスゴイいい人でしたドキドキ

連休前の中央線

ブログネタ:今を実況中継して! 参加中
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連休前12:00pm過ぎの電車は、混沌としていて正にカオスといった状況です。

乗り換えよくドンピシャの中央線も、入り口付近で弾幕を張り巡らしたほろ酔いグッタリ族の猛攻に会い、

やむなく見送り、10分後のチャンスに備える42歳。


やがてやって来た銀河鉄道は、先ほどとは打って変わり、カバンがやっと触れ合う程度の混み様。


なんの躊躇もなく電車に乗り込む42歳でございます。





連休前日の開放感のせいか、いつになく陽気な車内で、運良く扉の角をゲット!


隣に70%酔いの2人のOL。


特に私の真横の人の足が微妙にチドっております。


会社の上司であろう大奥への不満をお互い言い合いながら、私に寄りかかっております。




電車の揺れもサポートしてか、どんどん彼女の体重が加わり、仕舞には頭が私の顎下にピッタリと吸い付い

てる状態になってる模様です。




やがて対面の同僚であろうOLは中野で降車。



一人になり無言になった彼女の体制は、以前と変わっておりません。



私の胸には彼女の背中がピッタリとくっつき、彼女の後頭部は私の顎にこれまたピッタリとくっついている


状態のままです。




いい香りが漂ってきております。べーっだ!




高円寺駅に到着した際、約20%の乗客がダラ~と降車していきます。


適度に空いた車内の反対側のドア横に私と彼女(見知らぬOL)。


ハタから見れば、いちゃついたカップルに見えるのでは.....



素面(しらふ)の42歳は微妙な気持ちで窓の外の見慣れた景色を凝視。


照れからか、帽子も深く被りなおしております。


こういう時は喜びというより、恥ずかしい方が勝っております!





やがて彼女は全身の力が完全に抜け、深い眠りに付きさらに全体重を乗せてくるではありませんか!


荻窪に着いたあたりに流石に私は降りる準備に入ります。


彼女の両肩をそっと掴んで距離をとり、私が愛用していたドア角を譲ってあげました。


下に落ちた傘も拾い上げ、柄の部分を彼女のヴィトンの淵に引っ掛けてあげます。


やさしい自分に陶酔しております。




お!西荻に到着した電車は、乗客のさらに約3分の1を降車させました。


身軽になった車内に「立ちながら爆睡する彼女」。


降車の瞬間少し心配になり、ふと振り返り、彼女の様子を眺めたら...... オーッと!目


寝ながら少しニヤついているではありませんか....。


きっといい夢でも見てるのでしょう!




個人的にはタイプでない彼女は、23区外へ中央線に運ばれて行きます。


無事帰れることを祈るばかりであります。パー

歴史担当の阿部先生

ブログネタ:教科書に出てくる人物に落書きしたことある? 参加中
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そりゃ~もう真っ黒でした。


特に歴史の教科書は....。


4角はパラパラ動画?で埋め尽くされ、漢字にはひらがな、挿絵には必ずなぜかうんちマークを挿絵してた記憶があります。

メインはやはり、歴史上の人物。


野口英世親子は横浜銀蠅に....

フランシスコ ザビエルは千手観音に....

伊藤博文はゴルゴ13に.....


etc......


まさしく歴史の教科書は、ポップアート?の宝庫でした。



中でも傑作は、ペリーを「マジンガー Z」に変身させた作品でした。


仲間内の評価も良く、出来がいいと評判でした。



ところが.......



そんな私のアートブックが歴史の阿部先生に見つかってしまったのです!(長身角刈りスーツ)叫び


とても怖い先生で有名で、

「や、やばい!油断してた....。」


完全犯罪のはずが、評価が良かったものだから第二弾を作成中、心に隙を作ってしまったのだ...。


阿部先生が教科書を取り上げ凝視.........
目


そしてこう言った.....



「お前の教科書の方が面白いから、俺のと交換してくれ。」




なんて心が広いんだ.....しょぼん



それ以来歴史の教科書の落書きはヤメて(というかホドホドにして...)、生物の教科書に鞍替えをした。





30歳の時の同窓会で、阿部先生に再会した。

当然そのエピソードを話したが、私の事は覚えていたが、エピソードはまったく覚えてなかったようだ。

私にとってはいい思いでです......得意げ




あれ!テーマが変わってしまったかな?