印象に残る名シーン
ブログネタ:映画は字幕で見る?吹き替えで見る? 参加中本文はここから
子供の頃はテレビでしか映画を見なかったので、初めて映画館で洋物を字幕で見たときは観にくいなあ~と思ってました。
あれ?・・・一番最初の映画館洋画デビューってなんだっけ・・・?
香港映画?・・・だった気がします・・・多分・・・・。(Mr.Booとかジャッキーチェンとかかな?)
香港系はブルース・リーに始まり、結構はまりました。
映画自体はテレビでやってた吹き替えのを見てたな~・・・
親のアランドロンに付き合った事もあるけど、さっぱり意味分からなかったです。(その当時)
マカロニウエスタンは子供ながらにも、分かりやすかったので結構見てました。
ジュリアーノ・ジェンマとかフランコ・ネロとか・・・・
邦題は忘れてしまったのですが、確か「DJANGO」っていう映画だったな~・・・
ラストシーンは今でも忘れられません。
早撃ちの名手が、手をボロボロにされて墓場で絶体絶命のこのシーン!
フランコ・ネロですね~・・・この人男臭くてカッコよかったっす!

ジェンマはちと甘すぎかなあ~・・・

おっと、っと、
ネタに戻ります。やっぱアクションモノは字幕かな~・・・・で、ヒューマンモノは吹き替えかな~?
ん?ん? そうでもないなあ~???
ピンクパンサーやMr.Booなんかは吹き替えの方がいいかも・・・(広川太一郎さん最高!)
でも「ビバリーヒルズ青春白書」の吹き替えはどうかなって思ったことあるね。
「とびきりのカワイ子ちゃんさ」とか「すべてお見通しさ」なんて日本語使わないもの・・・。
ま、映画は面白けりゃどっちでもいいです!(ネタからはずれた?)
100回は見たであろう、私の好きなこの映画のこの名シーンです!(「地獄の黙示録」より)
CGなんて使ってない時代だよね~。 やっぱ迫力が違います!
携帯の方見れなくてすいません。
