私はWindows10で、学習機能がある「Thunderbird」にしました。


迷惑メールですが、一日に5~10件程来ていたので、

フィルターで「迷惑マーク」を付けて「迷惑メールフォルダ」へ移動していたのですが、

相手も差出人を変えたり、なかなか減らなかった。

でも、やっていく内に、9割は引っ掛かるようになりました。

最初は、フィルターでマッチしたら「削除」していたのですが、

自分のメルアドに迷惑メールが送られてくるのは、面白くないですよね!


何とか「仕返しできないか」考えた結果が、↓↓↓下↓↓↓です。



・Googleへ、迷惑メール本文にある「偽装URL」を報告する

・「フィッシング対策協議会 フィッシング報告受付」へ報告する(添付ファイルで)

・「日本データ通信協会 迷惑メール相談センター」へ報告する(添付ファイルで)




これらは、全て簡単に報告できます。




1.Thunderbirdで、迷惑メールの本文にある、偽リンクを右クリックして、

「偽装サイトの URL を報告」でGoogleへ報告する。

HPに「偽装サイトの URL」がセットされて表示されるので、送信すればOKです。


2.次は、迷惑メールを選択し、右クリックから転送とリダイレクト>添付ファイルにして、

「フィッシング対策協議会 フィッシング報告受付」のメルアドを指定して

報告(メールを送信)する。

※アドレス帳に、メルアドを登録しておけば簡単です。


3.次も、迷惑メールを選択し、右クリックから転送とリダイレクト>添付ファイルにして、

「日本データ通信協会 迷惑メール相談センター」のメルアドを指定して

報告(メールを送信)する。

※アドレス帳に、メルアドを登録しておけば簡単です。



1.2.の効果があったのか、それから1日に1通に激減しました。


あくまでも、私の場合です。


6年位前から、両方の腕を上げると肩が痛い。

これが40肩50肩なのかと思っていた。



結論から書きますと、

「肩峰(けんぽう)」という骨の下に、「肩峰下滑液包(けんぽうかかつえきほう)」

というクッションになる滑液包(かつえきほう)があって、

それが、骨のささくれや尖った骨などで、炎症(肩峰下滑液包炎)を起こすと、

腕を前方や横方向に挙げて行くとき痛みが出て、

上まで上げると痛みは無くなる。


この肩の出っ張った骨(ささくれや尖った骨など)を、内視鏡で削る手術

「肩のクリーニング」=「除圧術」いう手術法があり、

「キズも小さく、治りが早く」というメリットがあります。

私の場合、デメリットは無かったです。

手術した先生からは、手術翌日から「どんどん動かしていいよ」と言われました。


注)
尚、肩腱板に損傷があり修復手術を行うと、しばらく動かせないと言われます。

又、しっかりリハビリもしないと、いけないようです。

私は、肩腱板に損傷があっても修復せずに、肩の尖った骨だけ削ってくださいと

お願いしました。




詳細

1.CTやレントゲンを撮ったら、「肩峰(けんぽう)」という骨の下に

出っ張った骨(変形した骨)がありました。それも左右に。



2.肩峰の下には「肩峰下滑液包(けんぽうかかつえきほう)」というクッションになるものがあり、

それが、何かの理由(ささくれや尖った骨など)で炎症(肩峰下滑液包炎)を起こすと、

腕を前方や横方向に挙げて行くと、60~120度くらいで痛みが出て、

上まで上げると痛みは無くなる

というのをHPで見つけました。

私の場合、少し腕を上げようとするだけで痛む事もありました。



3.肩の出っ張った骨(ささくれや尖った骨など)を、内視鏡で削る手術

「肩のクリーニング」=「除圧術」いう手術法があると知り、

調べたら「キズも小さく、治りが早い」という事が分かりました。



4.大きな病院に肩の専門医がいるという事で、紹介してもらい手術してもらいました。

尚、大きな病院は、「高度な手術しか行わない」と断られることもあるらしいですが、

元々、先生同士が知り合いだったのか、紹介状があったからか分かりませんが

手術してくれました。

断られた場合、町の整形外科で手術をしている病院で行うみたいです。



5.1回目(右肩)は、入院は3泊4日で、手術の翌日には「どんどん動かしていいよ」と言われました。

その病院は、重度の患者のリハビリだけで、軽度の手術の場合は、他の病院などで

リハビリを行うということで、

紹介してくれた病院で、5か月間(週1回ペース)、リハビリを行いました。



6.2回目(左肩)は、入院は7泊8日で、手術の翌日には「どんどん動かしていいよ」と言われました。

その病院は、手術した病院でリハビリしてくれましたが、

術後は調子も良かったので、少し早めに退院させてもらい、リハビリは行ってません。


迷惑メールの対策として、設定でAssassinやフィルタ、アドオンを使って、

迷惑メールは「迷惑メール」フォルダに移動する様にしているのですが、

なぜか、ごみ箱へ移動してしまう迷惑メールがあって、設定を見てもわからなくて...


そうしたら、原因を見つけました。

アドオン CrossBorderScam-Canceler.

の設定「Approach」に「国フィルタ、クロスドメイン承認フィルタに...」の

選択肢が「即削除」と「ごみ箱」しかなくて、「ごみ箱」になっていたのが原因でした



Q1.
Windowsのeverthing(バージョン 1.4.1.935 (x64))という検索ソフトで、

オプション>検索データ>フォルダで、フォルダ(F:)に追加でドライブ(X:)を追加すると、ファイルがダブって検索されます。


Q2.
又、上の検索データのフォルダに指定していないドライブ(X:)の検索がされるのはなぜか




A.
理由
「データベースに含める」をチェックしていると
ボリュームを外しても(オフラインにしても)DBにインデックス情報が残り、検索されます。


対策
ツール>オプション>検索データ>NTFS>ボリューム XXX-XX(X:)の設定:の

「データベースに含める」のチェックを外したら、ファイルがダブらなくなった。





こんな記事を見つけたので、残しておきます


概要
キーボードの「半角/全角キー」で切り替えるのではなく、
「無変換」と「変換」キーで、切り替える方法です。
※「キーとタッチのカスタマイズ」で設定します。

「無変換」aaaaaaaaaaaaaa
「変換」 ちちちちちちちち

ちなみに
「変換」ちちちちち(Enterを押さずに)
「無変換」チチチチチ(Enterを押さずに)
「無変換」チチチチチ  に変換できる

※私は、ひらがな変換式にしているので、ローマ字入力では未確認です。


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