おはようございます照れ
しものんです


今日は朝早くから
ゴスペルのワークショップのために
出かけていますあしあとあしあと

↓↓

昨夜
アレサフランクリン葬儀を見ていました✨
日本の葬儀では
あまり見ることのできない
ゴスペル葬
↓↓


ゴスペル
良い知らせ、Good News、God spell、福音
という意味です



多くの方々が
主 (Lord=神)と語っていました

神様、ありがとう
アレサをありがとう
と、述べている方が多くいました
どの方も主を賛美していました



ゴスペルには
希望喜びがあります


だから葬儀といえども
温かく、明るい雰囲気だったのです✨



またゴスペルはノリが良い音符
ゴスペルコンサートのような
楽しさに弾むニコニコ
スピーチの間でバンドが反応し
場を明るくするのも
ゴスペルの特徴だと思います✨



印象的だったのは
参列者がアレサに会いに行く時に歌っていた
ゴスペルメドレー


Walter Hawkins のMarvelousMarvelous→コチラから
I love Lord →コチラから
(確かWhitneyが歌ってたような)、
先日ブログで紹介した
作曲者のRichard smallwood が
ピアノ奏楽していましたキラキラ
↓↓




CDや普段のコンサートでは見られない
アレンジ、曲の構成でした

すごく神秘的
美しいサウンド
クワイヤーのまとまりの迫力さ
それらを通して生み出される
人の心に寄り添う
優しく、
力強い、
偉大な神の愛がありました


ゴスペルには
広がりがあります
人と人を結びつける力があります
そのような力を昨日も見ることができました
それもアレサの人柄が表したのでしょうかニコ


Clark sistersも賛美してましたキョロキョロ
↓↓




これを通して
ゴスペルが
日本で🇯🇵注目されそうな予感✨
さぁ  ゴスペルの賛美に期待します( *ˊᵕˋ)✩︎‧₊




[昨日の講壇に刻まれていた言葉]
「One Lord, one faith, one baptism,」
‭‭→「主は一つ、信仰は一つ、バプテスマは一つ。」エペソ4:5‬ ‭口語訳‬‬