小説「落下傘ノスタルジア」
http://texpo.jp/texpo_book/toc/5406/

詩集「水族館で鬼ごっこ」
http://texpo.jp/texpo_book/toc/5411/




田路紅瑠美が、コンクールで一位をとったという

インターナショナル・ダンス・クリエーション・アワード
http://dcaward.jp/jp/commendation.html
1位 No.537 「The Last Dinner」 
木原浩太・菅谷希美・塩川友佳子・江藤裕里亜・椎名真璃子・田路紅瑠美・七島萌・並木玲奈・深谷しおり・村上友里恵・大木槙子・小松睦・島田悠紀乃


昨日の折り込みで、宇佐美さんが、またシアターΧの公演に出るのを発見する、宇佐美さんにメールする

東京キネマ倶楽部へ
楠本柊生元帥”第14帝國”帝國キネマ倶楽部 ~忍者でござる~ 観劇
アラスタ、白塗り学園は見たが、これもおもしろい
元帥のいい人さがにじみ出ている
立見1000円でこれはお得
千秋レイシー、笠原拓巳、荒木次元、てれび戦士が三人出ている、なつかしすぎる
明日は、千葉繁が出演

帰り、日比谷線で、となりの女性がやたら眠そう、何度も肩にたおれてくる
終点池袋で起こす、格好や荷物から、劇団の衣裳さんかなにかではないかと思う





失われた時を求めて 第二篇 花咲く乙女たちのかげにⅠ 第一部 スワン夫人をめぐって(井上究一郎訳)
遠い声 遠い部屋(河野一郎訳)
ソクラテスの弁明(久保勉訳)
昔の街(高橋たか子)
ある女(中村光夫)
詩人 金子光晴自伝
その他






露月忌やとなりの人の肩の熱





富士の姿ついにおがめず秋の雨





知り合いはみな夜歩きす夜夜の月





秋高し二階の窓に青々と





扇置くも明日はどうだか知れぬなり





「季刊メタポゾン」1月創刊

◎表紙 常盤雅幸
◎巻頭エッセイ「Mのこと」 三浦しをん
◎特集:「神聖喜劇」のいま
 川光俊哉 脚本「神聖喜劇」(日本大学芸術学部演劇学科舞台総合実習上演版)
 座談会 「神聖喜劇」スタッフ、キャスト(川光俊哉、寺本綾乃、高崎稔弘、山崎洋平、細木香代子、熊代悠喜、半田恭子)
 山口直孝(二松学舎大学教授) 「神聖喜劇」劇化レポート
◎連載漫画(全七回)
 原作=尾崎翠 作画=のぞゑのぶひさ 第一回「初恋」
◎大西巨人
 連載聞き書き「映画よもやま話 第1回 赤西蠣太」
 連載語り下し「秋冬の実 その1」 大西巨人の戦前・戦中における短歌作品自註
◎大西赤人 中編 「晶子」
◎クワンユーン・ルークジャン(タイ) 短編選 「悟り」「ガラス玉の願い事」
◎大西一穂 短編選 「トルジカの金魚鉢」「夢で会えたら」「暗闇なんてこわくない」「僕を捕まえたのは誰?」
◎出河雅彦(朝日新聞編集委員)
 連載「『薬害』HIV感染を問い直す」 医療関連ルポルタージュ
◎連作掌編小説「均された世界」 北大路公子





舞台版『神聖喜劇』座談会前半 http://www.youtube.com/watch?v=aWkJ2Vm4qFo
舞台版『神聖喜劇』座談会後半 http://www.youtube.com/watch?v=gZACxHUF7es




真剣ゼミ 演劇講座 http://www.nicovideo.jp/watch/sm12417640





宮川竜一
「東京からこんにちは。リッチーのビデオブログ」
http://www.spiegel.de/panorama/0,1518,751782,00.html










『朗読劇場 Vol.2 井上ひさし短編集』
9月18日14:30/18:00、9月19日14:00(開場は各公演30分前)

場所:荻窪 かん芸館

料金:1,500円(コーヒー付き)

お申込み・お問い合わせ:チーム・クレセント Tel & Fax:03-6459-7161/PHS:070-6470-0384

プログラム

『握手』高橋弘幸

『半返舎一朱』(一部略) 藤川千尋

『桃』片山美穂

『他人の指』松橋登
神永光規先生に電話が通じない
昼、稲葉が来る、松屋でめしを食う
池袋で別れる、雑司ヶ谷へ

豊島区在住アトレウス家
なにがなんだか、まだよく分かっていない、おもしろい気もする、そのうち分かると思う




第一之書 ガルガンチュワ物語(渡辺一夫訳)
失われた時を求めて 第二篇 花咲く乙女たちのかげにⅠ 第一部 スワン夫人をめぐって(井上究一郎訳)
遠い声 遠い部屋(河野一郎訳)
ソクラテスの弁明(久保勉訳)
釜ヶ崎(武田麟太郎)
その他





午前二時のやりきれなさに夜食かな




あらためて話す照れあり秋うちは






「季刊メタポゾン」1月創刊

◎表紙 常盤雅幸
◎巻頭エッセイ「Mのこと」 三浦しをん
◎特集:「神聖喜劇」のいま
 川光俊哉 脚本「神聖喜劇」(日本大学芸術学部演劇学科舞台総合実習上演版)
 座談会 「神聖喜劇」スタッフ、キャスト(川光俊哉、寺本綾乃、高崎稔弘、山崎洋平、細木香代子、熊代悠喜、半田恭子)
 山口直孝(二松学舎大学教授) 「神聖喜劇」劇化レポート
◎連載漫画(全七回)
 原作=尾崎翠 作画=のぞゑのぶひさ 第一回「初恋」
◎大西巨人
 連載聞き書き「映画よもやま話 第1回 赤西蠣太」
 連載語り下し「秋冬の実 その1」 大西巨人の戦前・戦中における短歌作品自註
◎大西赤人 中編 「晶子」
◎クワンユーン・ルークジャン(タイ) 短編選 「悟り」「ガラス玉の願い事」
◎大西一穂 短編選 「トルジカの金魚鉢」「夢で会えたら」「暗闇なんてこわくない」「僕を捕まえたのは誰?」
◎出河雅彦(朝日新聞編集委員)
 連載「『薬害』HIV感染を問い直す」 医療関連ルポルタージュ
◎連作掌編小説「均された世界」 北大路公子





舞台版『神聖喜劇』座談会前半 http://www.youtube.com/watch?v=aWkJ2Vm4qFo
舞台版『神聖喜劇』座談会後半 http://www.youtube.com/watch?v=gZACxHUF7es




真剣ゼミ 演劇講座 http://www.nicovideo.jp/watch/sm12417640





宮川竜一
「東京からこんにちは。リッチーのビデオブログ」
http://www.spiegel.de/panorama/0,1518,751782,00.html










『朗読劇場 Vol.2 井上ひさし短編集』
9月18日14:30/18:00、9月19日14:00(開場は各公演30分前)

場所:荻窪 かん芸館

料金:1,500円(コーヒー付き)

お申込み・お問い合わせ:チーム・クレセント Tel & Fax:03-6459-7161/PHS:070-6470-0384

プログラム

『握手』高橋弘幸

『半返舎一朱』(一部略) 藤川千尋

『桃』片山美穂

『他人の指』松橋登







まことクラヴ新作公演決定! 『東京立体図鑑』
2011年9月17日(土)・18日(日)
両国 江戸東京博物館1階ホール
昭和のヒーロー、流行歌、高度成長にハリボテ文化。
脈絡のない都市の断片をダンスとともに並べ立て、仕掛けるは八百長浪漫、見えるは百花繚乱の東京!

2011年9月17日(土)・18日(日)

開演 15:00/受付時間14:30~15:00

会場:江戸東京博物館1Fホール
※冒頭に、公演を3倍(?)楽しんで頂くための「江戸東京博物館・予習見学タイム」がございます。

受付時間内に1Fホールの入口にお越しください。見学チケットをお渡しします。(常設観覧料はチケット料金に含まれています。)


構成・演出:遠田誠

振付・出演:入手杏奈、江戸川卍丸、王下貴司、斉藤栄治、長井江里奈、遠田誠、重森一、他

映像出演:藤森照信(建築史家・建築家)

演奏:KatsuraMazuruka(AlanPatton[ACC]、多田葉子[Sax Cl]、岩原智[Tuba])

音楽:イノウエユウジa.k.a dill



チケット料金(全席自由/江戸東京博物館の常設観覧料込み)

発売日:2011年7月15日(金)

前売:一般 3,500円/学生 2,500円

当日:一般・学生とも 3,800円






「豊島区在住アトレウス家」

住む家を失った家族が、一時的に暮らした建物とまち。

ギリシア悲劇的なものは、人間どうしの対話に根源的に適っている、唯一の形式でさえある。――W. ベンヤミン
対話は必ずしも、同じ場所にいる者どうしのあいだで起こるのではない。――T.D.

住まいとはどうあるべきだろう。たとえその住まいが、新しい家を手に入れるまでのあいだの、仮そめの、ほんの一時的なものだとしても、ひとそれぞれに、異なる不満や要望があるはずだ。広い台所がほしい、書斎がほしい、プライバシーがほしい、etc。ギリシャ悲劇に登場する家族の姿を借りてくりひろげられる、住まいをめぐる非・直接的な議論。〝居心地〟をもとめる時間。

日時:
2011年9月13日(火)- 9月18日(日)
各日14:00 - 16:00
会場:
千登世橋教育文化センター アートステーション「Z」(東京都豊島区雑司が谷3-1-7)[アクセス]
東京メトロ副都心線「雑司が谷駅」2番出口直結
料金:
1,500円(要予約)
予約受付開始:
2011年8月25日(木)10:00

出演/参加(予定):
福田毅、武田力、稲継美保、聞谷洋子、山崎朋、石田晶子、立川真代、東彩織、西島慧子、堀切梨奈子、和田匡史 ほか

コンセプト・構成・演出:
長島確
コラボレーター:
福田毅、武田力
ドラマトゥルク:
佐藤慎也
ロゴデザイン:
福岡泰隆
技術:
須藤崇規
写真:
冨田了平
制作:
西島慧子、堀切梨奈子
制作協力:
急な坂スタジオ、戸田史子
企画:
mmp(ミクストメディア・プロダクト)
協力:
日本大学佐藤慎也研究室、東京藝術大学市村作知雄研究室、中野成樹+フランケンズ
六本木、俳優座劇場へ
ゴーゴリのハナ、観劇
加藤直演出の精髄という感じ、衣裳・装置がすばらしい
緻密な構成に感心する、緻密すぎてときどき息がつまるようにも思う
音楽劇をつくりたくなる

第14帝國のチケットをついに買う、1000円立ち見

折り込みに入っていた、結城座のチケットも予約する、真那胡さんが客演





第一之書 ガルガンチュワ物語(渡辺一夫訳)
失われた時を求めて 第二篇 花咲く乙女たちのかげにⅠ 第一部 スワン夫人をめぐって(井上究一郎訳)
ガリレイの生涯
あ・うん
 狛犬
遠い声 遠い部屋(河野一郎訳)
その他
白秋詩抄
日本童謡集(与田準一編)






公演のそこらの枝にや法師蝉







「季刊メタポゾン」1月創刊

◎表紙 常盤雅幸
◎巻頭エッセイ「Mのこと」 三浦しをん
◎特集:「神聖喜劇」のいま
 川光俊哉 脚本「神聖喜劇」(日本大学芸術学部演劇学科舞台総合実習上演版)
 座談会 「神聖喜劇」スタッフ、キャスト(川光俊哉、寺本綾乃、高崎稔弘、山崎洋平、細木香代子、熊代悠喜、半田恭子)
 山口直孝(二松学舎大学教授) 「神聖喜劇」劇化レポート
◎連載漫画(全七回)
 原作=尾崎翠 作画=のぞゑのぶひさ 第一回「初恋」
◎大西巨人
 連載聞き書き「映画よもやま話 第1回 赤西蠣太」
 連載語り下し「秋冬の実 その1」 大西巨人の戦前・戦中における短歌作品自註
◎大西赤人 中編 「晶子」
◎クワンユーン・ルークジャン(タイ) 短編選 「悟り」「ガラス玉の願い事」
◎大西一穂 短編選 「トルジカの金魚鉢」「夢で会えたら」「暗闇なんてこわくない」「僕を捕まえたのは誰?」
◎出河雅彦(朝日新聞編集委員)
 連載「『薬害』HIV感染を問い直す」 医療関連ルポルタージュ
◎連作掌編小説「均された世界」 北大路公子





舞台版『神聖喜劇』座談会前半 http://www.youtube.com/watch?v=aWkJ2Vm4qFo
舞台版『神聖喜劇』座談会後半 http://www.youtube.com/watch?v=gZACxHUF7es




真剣ゼミ 演劇講座 http://www.nicovideo.jp/watch/sm12417640





宮川竜一
「東京からこんにちは。リッチーのビデオブログ」
http://www.spiegel.de/panorama/0,1518,751782,00.html








江古田のガールズ
東京 Cafe Tokyo

■日程

 2011年9月7日(水)~12日(月)

■会場

  下北沢OFF・OFFシアター

  〒155-0031
  東京都世田谷区北沢2-11-8
  TAROビル3F

  TEL/03-3424-3755

■入場料金
 前売券 2500円(全席自由)
 当日券 2800円 (全席自由)

■チケット取扱
江古田のガールズ(公演前日の24時まで受付致します)
  ・Web Siteでご予約はこちら!
  ・TELでご予約の場合/080-1074-5925(藤井)
  ・E-mailでご予約の場合/girls_in_ekoda@yahoo.co.jp
件名を「予約」として、本文に①「お名前(フリガナ)」、②「公演日」、③「開演時間」、④「席種」、⑤「枚数」、⑥「ご連絡先」を明記して下さい。こちらからの返信を持ちまして、ご予約完了とさせて頂きます。

※開演時間の5分前になりますと、ご予約がキャンセルとなる場合が御座います。予め、ご了承下さい。

■CAST
 小林 光  荒 弓倫  三軒茶屋ミワ (以上、江古田のガールズ)

 元氣 安(WAHAHA本舗)

 佐々木 友里(株式会社オフィス・トゥー・ワン)

 伊藤 聖子(プチスマイル)
 篠原 和伸
 谷合 りえ子(AchiTION!)

 小島 明之(カムヰヤッセン)
 竜史
 小圷 快
 星川 桂(WAHAHA本舗)

 川屋 せっちん
 宮城 マリオ(写真と声だけ)








『朗読劇場 Vol.2 井上ひさし短編集』
9月18日14:30/18:00、9月19日14:00(開場は各公演30分前)

場所:荻窪 かん芸館

料金:1,500円(コーヒー付き)

お申込み・お問い合わせ:チーム・クレセント Tel & Fax:03-6459-7161/PHS:070-6470-0384

プログラム

『握手』高橋弘幸

『半返舎一朱』(一部略) 藤川千尋

『桃』片山美穂

『他人の指』松橋登







まことクラヴ新作公演決定! 『東京立体図鑑』
2011年9月17日(土)・18日(日)
両国 江戸東京博物館1階ホール
昭和のヒーロー、流行歌、高度成長にハリボテ文化。
脈絡のない都市の断片をダンスとともに並べ立て、仕掛けるは八百長浪漫、見えるは百花繚乱の東京!

2011年9月17日(土)・18日(日)

開演 15:00/受付時間14:30~15:00

会場:江戸東京博物館1Fホール
※冒頭に、公演を3倍(?)楽しんで頂くための「江戸東京博物館・予習見学タイム」がございます。

受付時間内に1Fホールの入口にお越しください。見学チケットをお渡しします。(常設観覧料はチケット料金に含まれています。)


構成・演出:遠田誠

振付・出演:入手杏奈、江戸川卍丸、王下貴司、斉藤栄治、長井江里奈、遠田誠、重森一、他

映像出演:藤森照信(建築史家・建築家)

演奏:KatsuraMazuruka(AlanPatton[ACC]、多田葉子[Sax Cl]、岩原智[Tuba])

音楽:イノウエユウジa.k.a dill



チケット料金(全席自由/江戸東京博物館の常設観覧料込み)

発売日:2011年7月15日(金)

前売:一般 3,500円/学生 2,500円

当日:一般・学生とも 3,800円