四月三十日午前中、無為やや小説書き、なおし60/100五時半、 荻窪だるま座草迷宮、稽古山本健翔氏の朗読を近くで聞けるだけで、得をしたように思う読書、略右足、親指の付け根が裂ける右左、それぞれ二ヶ所ずつのひび割れ