おはようございます。
昨日の記事に書いた案件、ちょっと前進しました。
最適化は難しいけど、
人に示せるものはできたので、
ステップ1はクリアというところです。
先が見えないけど、
必ず達成しなければいけない案件。
これを自分が目指す結果をだすための
試行錯誤を通じて気づいたこと。
1.立ち位置をはっきりさせる
この案件をどうしたいのか、
当たり前ですが、
この軸をぶらさずに試行したことは、
ダメでもやり直しでも
前に進む動機付けになりました。
2.時間を決める
いつまでもだらだらやっていられないので、
結果を出す期限を決めて、
○日に会議をしますと宣言しました。
この作業はまとまった時間が必要なため、
取り組む時間も決めて、
その時間はこの作業に没頭しました。
期限を決めておくと、
よくも悪くも、どこまであればよい、
の見極めができると思いました。
3.使えるリソースを使い倒す
同じ取り組みをしている他校の仲間
サポートセンターのスタッフ
マニュアル類
システムにちょっと詳しい同僚
などなど、人、もの、情報で
必要なリソースをめいいっぱい使いました。
そんなんで、今日は会議をしてきます。
提案受け入れられるか心配ですが、
1.の気持ちを忘れず、
今、提案できることをしっかり提案しようと
思います。
なんかお仕事モードの記事ですね。
それでも読んでくれた方、
ありがとうございました。