検診に行ってきた | こころは気まぐれ☆

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すきなもの、気になるもの、そして最愛の家族柴犬まることの日常

反省中・・。

昨日のブログでちょっと悪口っぽい事を

大人気なく書いてしまったこと。

自分の胸にしまっておけば良かったかな?

でも、削除はしませんけれど。←本当に反省しているのか?


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

今日はお休み。

冷たい雨と北風の中、

一年半振りに婦人科検診に行って来ました。

寒くて、少し億劫でしたが、

シーナの事もあるし、

やる事はちゃんとやっておかなければ、と。


今までは

友人に紹介してもらった女医さんに

自費で診てもらっていましたが、

これがなかなかの高額。

しかもマンモグラフィーの設備がないので、

別の日に他の病院を受診しなければなりませんでした。

今住んでいる区では

二年に一度、ほぼ無料で

しかも自分でクリニックを選んで検診が受けられるという事を知り、

近所にある婦人科(女医)で診てもらうことにしました。


まだ新しい綺麗なクリニックで、

私以外にも何人もの方が待合室にいました。

検診内容は

子宮頸がん、乳房の触診とマンモグラフィーです。

子宮体がんは不正出血のある人のみ、

乳房のエコー診断は自費、とのことでした。


取りあえず基本のコースだけお願いすることにしました。


・・・


物凄く雑でびっくりしました。

(あっ、また悪口!)

今まで診てもらっていた医師は

乳房の触診だけでも

数倍の時間をかけていたし、

頸がんの検査時も

殆ど痛みはなく、

一緒にエコーの画面を見ながら色々な質問にも答えてくれました。

今回は、器具を入れるのが荒っぽくて

かなりの苦痛でしたが、

実際に診ている時間は本当に短時間で、

なんとなく不安が残ります。

マンモもかなり簡単に撮っていたような気がするけれど、

自治体の検診ってこんなものなのでしょうか?


次回はまた元のクリニックに行こうかな?

たとえ無料でも

不安を残す検診では意味がないからなぁ。




まるこは一回目の生理が来た後、

生後半年で不妊手術を受けました。

手術を受ける前に、

まるこにご執心だったボーイフレンドの黒柴君が、

手術後に急に冷たくなったのを見た時は

ちょっと不憫でしたが、

健康で長生きするためには絶対に必要な手術ですしね。


その黒柴君とは

その後、男同士のような友情が芽生えたようで(?)

会うと、必ず何やらひそひそ話をしていました。

それまでは、会うと抱き合ってキスしていて、

「見ている方が恥ずかしくなるわ。」と

他のワンコのオーナーさんに言われていたのですが・・・。



おなべって いわれると あたまにきちゃうの!