my鎌倉散策の時のスタート地点気づき

若者と待ち合わせをしてモーニングコーヒー

8時半行動開始

大仏切通へ

image

PC長谷の賑わいを少し外れるだけで、視界が岩壁に挟まれて一気に“古道モード”に切り替わるのが大仏切通。苔むす崖が迫る狭い道を進むほど、鎌倉が地形を味方にしてきた街だと実感できる、国指定史跡である。

image

ここはいいですなOK

image

早朝まで雨が降っていたみたいなので、ぬかるみに注意しながら

進む

image

もう1つの目的、発見ハッ

image

火の見下やぐら

image

鎌倉はやはり地形が面白い

image

切通を終えてアスファルトをひたすら歩く

歩いてスタバ付近まで戻ってきて〜

源氏山公園

image

頼朝さん

image

何度もこの辺りに来ていたのに、この歳にして初めて源氏山公園に来たよ

こんな顔だったのね

image

はい、化粧坂切通へ

image

PC岩肌むき出しの急坂を、ぐっと踏みしめて登る〜その距離の短さに反して“濃い古道感”を味わえるのが化粧坂である。

image

鎌倉に入るための重要な出入り口として、防御上の意味も大きかったとされる。新田義貞が幕府軍を破った1333年の鎌倉攻め。その舞台として語られる場所でもあり、「攻めるにも守るにも地形が効く」という鎌倉らしさを実感できる。

ここは超足元悪しっピリピリ

下ばかり注意して歩いていて〜

あっという間に終わってしもた…

続いて、亀ケ谷坂切通

image

PC亀ヶ谷坂切通は、扇ガ谷と山ノ内(北鎌倉側)を結ぶ、鎌倉七口(七切通)の一つ。かつては武蔵方面へ通じる要路として重要視され、現在も生活道として使われている国指定史跡である。

image

住民の方が何人も、チャリですぅ〜って下っていく

(チャリといえば4月からのルールがきになる)

image

この後、瓜ケ谷やぐら群を目指して徘徊したんだけど…

私有地につき〜が多くて立ち入ることができず

諦めたタラー

もうお昼になったので北鎌倉から大船へ

image

ランチ飲み「大船海鮮食堂魚福」さん

image

お刺身定食1200円

image

ツレは海鮮丼

解散パー

近場でも楽しめた半日散策でした

東海道宿場巡り

2025年に熱田の宮宿鉛筆

東海道walkerのわたくし、ついに

海を渡りましたっおいで

image
わーいピンク音符
image
上陸!の気分で…
image
江戸時代の東海道で、熱田と桑名を結んだ約28km(七里)の海上路
image
歩いてみようグー
image
!?
image
石垣、残っているんだ気づき
image
蟠龍櫓
七里の渡しに入ってくる船の監視(番所)や、桑名城の守り(水門の監視)
image
かつての姿が忠実に再現されている、らしい
image
ふ〜ん
image
ま、これはこれで良い
image
双眼鏡を持ったおじさんハッ
image
対岸チェック気づき
あちらの宮宿でも見てるのかしら
(この後もう1人、双眼鏡チェックの方発見)
image
肝心の伊勢国一の鳥居を撮り忘れ
image
東海道を歩くのであった…
image
堀沿いの石垣をチェックしながら
image
のんびり歩く
快晴だけど、風が冷たいアセアセ(この日地元では雪が降っていたらしい)
image
所々に橋がかかっている
image
お?
image
きちんと説明板がありました
image
チェック
image
チェック
image
いいなぁ、船
image
チェック
image
ん、日本橋??
image
進むと理由がわかりました
42 桑名宿
image
ここ、桑名宿を入ると
image
富士山を越えて
image
日本橋に入るという
image
小さな公園の粋な計らいでございました
image
ではちょろっと
image
桑名城
image
刻印が簡単に見られる
image
こちら
image
探すという楽しみはないので
imageimageimage
おもろないです
image
さすが水城の要塞
堀は立派でございました
image
さくっとカメラ気づき
image
以前も撮ったけど
image
本田さん
image
お目当ての柿安本店
image
黒毛和牛弁当お弁当をA子さんに買う
帰路に着く
せっかくなので、浜松ヤタロー
image
で、帰るには充分なガソリンだけど
世界情勢に基づき、コストコ浜松店にて給油(@146円)
image

相変わらずここのガスステーションは混んでいる

でも入れてきて正解OK

帰宅して地元のガソリン180円台にはめちゃ、驚いた

以上

春のtrip記録でした

津に戻る途中、どうしても1城気になって…
土山城星
image

もう充分満喫してきたから、悩んだんだけど

ここまで来ておいて、スルーできない…

image
PC文明年間に土山氏が築いたとされる平城である。
甲賀流の土の城の構造を残しつつ、羽柴秀吉も使用したとされる織豊系の遺構(土塁、馬出し、横堀)が良好に残る、貴重な城跡である。
げっハッ
image
通れるのか??
(行きたくない気持ちが勝っている)
しばし葛藤したけどGOグー
(ヤブヤブに気を取られていて、肝心の縄張り図を見なかった…)
image
この入り口さえ通過すれば、あとは大丈夫OK
image
不安もなく歩けました
image
おぉぉ!!
image
構造: 土塁、空堀、馬出しが完存しており、甲賀特有の「土の城」の芸術的な設計が見られる。
羽柴秀吉ゆかり: 小牧・長久手の合戦の際に秀吉が滞在したと言われ、織田・羽柴流の築城術が組み込まれている。
image
ボコボコだらけ
image
記録を書く今となっては、もう
image
何が何だかわからん
image
ここはチャンスがあればもう1度、改めて散策したい
image
本当に
image
記憶がない
image
何を考えて
image
歩きまわっていたのか
image
年なのか
image
記憶がないなんて、こわっ
image
とりあえず
image
写してきたものはupしてるだけ
image
また来なくてはいけない
image
不覚である
image
すぐにでも確認に出向きたい
image
とほほん
image
甲賀の忍者城trip againの時に
image
まず1城目に寄ろう
image
image
image
image
image
image
image
image
image
きちんと記録できないって…
image
ストレス〜っ
image
以上
image
ダメな登城記録でした
image

 


本丸までの道中も楽しみ

image
最後に最大の楽しみをとっておき、曲輪チェック
image
ボコボコだらけの本丸跡
image
下にも曲輪
image
本丸下の堀
image
デカい
image
この辺りは下ばかり見ちゃった
image
よし、二の丸へ
image
本丸と二の丸の間
image
脇道通って
image
二の丸
image
きちんとした虎口から出る
image
二の丸と三の丸の間
image
三の丸虎口
image
三の丸も広い
image
先っちょまで行って、下チェック
image
引き返す
image
食い違いと石垣エリア
image
うほほ
image
おぉぉぉ
image
いいですね
image
いいですね
image
何百年も経て残る石垣
その年月でコロコロ落石していて、いつの日か
朽ちていってしまうんだろうな
image
そんなことを思いながら
image
しみじみ眺める
image
image
image
よし、メインに行こう
image
先ほどの栄子姫まで戻り
image
わくわく
image
どこだっ
image
ぴゃ〜〜〜っラブラブ
image
素晴らしい拍手
image
来てよかった
image
ロープの貼ってある先にも
image
ひっそり石垣
image
いや〜
image
すごいな
image
本日1番の満足感を得て、退散
トイレのところまで戻ると、駐車場の文字
image
なんだよ、とフツフツしながら車に戻りました
image
この後はプラドくんにエサ
コストコガスステーション東近江店(@142円)
image
結局近江まで来ちゃったのよおいで
津までは60km
無駄な寄り道せずに帰路につきました
水口城から約2キロ移動(もちろん車)
image
古城の方にやってきました
image
水口岡山城星
image
PC豊臣秀吉の命により、東の徳川家康に対する拠点、および京への街道(後の東海道)の防備を目的に築かれた。
標高約283mの古城山に位置する大規模な山城で、滋賀県内でも最大級の規模を誇る。
ふむふむ
image
えーーっ、ずっとアスファルトなのかなぁ
image
と思いきや、横に道があったから
image
もちろん、土を歩くっしょ
image
地味に登り続ける…
image
途中いち子が励ましてくれました
image
もうすぐかな
image
平らなのは、曲輪の1つであった…
image
進む
image
また出てきたぞ
image
なんじゃ、あれは
image
の前に、沙弥さん
image
うわわわわ
image
トイレットでした…
進もう
image
築城: 1585年 豊臣秀吉の家臣、中村一氏によって築かれた。
歴代城主: 中村一氏、増田長盛、長束正家と続いた。
廃城: 1600年 関ヶ原の戦いで西軍に属した長束政家が自害したことで廃城となった。その後部材は江戸時代に築かれた近隣の「水口城」に転用されたと伝わる。
再び土の道へ
image
何故に車道を作ったのかな
image
おぉぉぉ
image
作ったばかりのような、きれいさ
image
こんなことしなくてもいいのに、ねぇ
image
こっちは、良い
image
まだ先があるぞ
image
あれが本丸かな
image
うわぁ
image
ここはあとにするわよ、栄子姫
image
まずは本丸じゃーーっ
image
わくわく
image
まだ先か
image
本丸到着ぅ
image
あまり景色を眺めなかったな
image
長束さん
image
では、二の丸エリアへ行ってこよう
image
の前に振り返って
image
一応ご挨拶お願い
image
ふむふむ
image
とてもじゃないけど、見切れない
image
続く