もう一昨日になりますが、エメラルドタブレットライブに参加してきました。

 

『エメラルドタブレット』とは地球最古の聖典と呼ばれていて、アトランティス人トートによって現実創造の智慧が書かれたものですが、

 

そのエメラルドタブレットの世界を、アーティストの總水とおまさんとクリスタルボウル奏者の大井映理子さんのお二人の導きによって体験できるライブです。

 

今回、JICAの派遣が延期になったことから急遽参加できることになりました。

 

派遣されていたら派遣直後となり、オンラインでもきっと参加できなかったかも知れません。

 

参加できて、本当に良かった、いや、参加するべく私は日本にいる、とさえ思っています。

 

なぜなら、このライブで、私は生まれ変わったような、本来在るべき姿に戻ったような、そんな体験をしたからです。

 

生きている世界線がガラッと変わったようです。

 

壮大な音楽が流れる中、とおまさんの声に誘われた世界で、三の主、四の主たちとずっと語り合いました。

 

知りたかったこと、実は知っていたけど忘却の彼方に置いてきてしまったことを。

 

まるで哲学的会話のよう、尋ねれば即、応えてくれる。

 

そして、即、現してくれる。

 

自分の起源も教えてもらったし。

そんな星はあるのか、と思って、ライブ後に調べたら、しっかりありました。そして自分の特徴にバッチリ当てまるのでした。

 

なんだか、ず〜っと重くのしかかっていた肩の荷が下りた感じです。

 

参加した人一人一人がそれこそ、その人しかできない体験をしていて、そのことがもう愛おしくて堪らなかった照れ

 

 

次のエメラルドタブレットライブは8月。

 

オンラインで、海外で、どんな体験ができるのか楽しみですラブ

 


会場でカレー屋まっきーから、マッキーカレーをいただきました🍛やっぱり、美味しい笑い泣き