クリスタルボウル奏者の大井映理子さんのブログ


柔らかい語り口なのだけど

ズンズン突いてくるデレデレ


〜したい🟰死体


〜したい🟰死体


〜したい🟰死体…


〜したい🟰死体


私たちはどれだけ,

〜したい、って言ってきただろう。


「〜したい」の状態は

あるのはただ、「〜したい」だけ。


何にも始まっていない。


何も動きがない。


だから、死んでいるも同然。


「〜したい」をずっと言っているのは


まさに「死に体」の状態。


死に体(しにたい)は、相撲用語で姿勢のバランスが崩れた状態を指す。「体(たい)がない」「体(たい)が死んでいる」ともいう。

〜wikipediaより〜


バランスが崩れた状態びっくり


バランスを崩しているということは

「体がない」

「体が死んでいる」


『死に体』状態


だから、動きのない言葉、「〜したい」を使うガーン


おお!

磁極調整だラブ


使う言葉には

自分の「今」が現れる。 


言葉で

私たちの生命を見せている。



死んでいるか


生きているか



もう、ずっと死体でいたから、

生きようねウインク




一人で生き返れない方はぜひウインクI


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