昨日、ライブの前に起こったことを書きました。

私のイノチを支えてくれていた存在に気づき、
そしてライブに参戦
ライブでは、これでもか、これでもか、と
畳み掛けてくる、
自分のうしろの⁈大きな存在を感じました。
いや、感じるというより、一体になっていた感じ。
ライブ会場が窮屈で仕方がないくらい、
自分の大きさを実感した。
会場にいた皆さんのうしろの存在も相まって窮屈だったのかも
何のためにここに、地球に
生まれて生きているのか
使命とか役割
そんなコトバが浮上してきた。
自分を縛り付けるような、大楊なコトバに感じ、
使うのを躊躇っていた。
でも今は違和感がなく、美しささえ感じる。
何かやらなきゃ、とかではない。
焦りやひっ迫感はない。
イノチの根源から発生している自分

そのイノチを生きている自分

道はすでにある。
自分のイノチをずっと支えてくれていた存在

その存在の大きさを知ったShinshokuⅢでした



あっ、私が作詞した『Rock It Up』を
初めて生で聴けました
誰がこの歌詞書いたのかしら

という不思議な感覚
書かされたんだ
「生きてく 生きてる 私のイノチ 完璧さ」
そう、全て完璧なのです





ずっとずっとうしろから言っていてくれてたのに
欠けてる、足りない、埋めなきゃ、で
同じサイクルをぐるぐるぐるぐる









さぁ、さぁ、新しいサイクルに
Go Go Go





ああ、楽しいなぁ、美しいなぁ





というわけで
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8月7日 覚醒体験映画「くう」「ウル」最終章
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(現地チケットはSold Out
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