手短に | 徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』

徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』

夢の中で 頭に浮かぶ言葉 あそび

今日の散歩は 最高でした 汗も 日の当たり方も 緩やかで 気分は最高


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
この雲には 文句が付けがたい まだ 六甲山系には 黒い雲が有るが 手前にある雲の勢いに押され気味か 風は 少し北より イソヒヨドリの身体に注目


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
身体に当たっている風の勢いがわかります


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今日は 花が無い 


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
これが 普通の満潮 鳥たちも この通り休んでいます


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
何が居るかな かるがも まがも あの小さいのは はましぎ 


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
沖には コンテナを たくさん積んだ貨物船が入港


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対岸の防波堤には 車が 夜釣りか 早朝か 釣り船の発着場があります

もう 此の辺にしと来ましょう 手短が 長くなってきました 

最後に 雲でも 眺めて 終了とします


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