活字 読書感想 2 | 徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』

徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』

夢の中で 頭に浮かぶ言葉 あそび

渡辺 裕之さんの本を 読み漁っていたら 

単行本が終わってしまいました

 

次なる段階が 気になる所です

7冊です 8冊目に 期待を込めて

万死の追跡 〔傭兵代理店〕 (祥伝社文庫)/渡辺 裕之
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今 1冊目から 2回目を

ゆっくり読み 始めています


チョット金額が張りますが 

その内に 買って読みます

メギド/渡辺 裕之
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この所 何か 目的と目標を作って 

写真にメリハリをと考えて うろうろ

 

色々なデジカメで あっちこっちへ 

やはり 私には トイカメラで十分か

 

ここへ手が届く頃には まだまだ先か

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お題は 『絡みつく』

 

伐られても残る蔦や木の根が 人工物に絡みつき 

長年の軌跡 同化させ巻き込み 切り刻まれても

 

その場で 評価される日を 待ち望んでいるかのように 

私の目に留まります その後 芸術的な形と成り


木々の生命力の強靭さと生命力が 一つとなり 

早春から 秋にかけて 緑濃く 葉っぱ一枚一枚でも 


朝夕の光りの方向によって 輝きが変わり 

冬は 紅葉と落ち葉舞い散り

 

最後には 蜘蛛の巣のごとく 

根と言うか 茎と言うか 壁一面に残る 


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
こんなになっても 離れません 


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』


甲子園の蔦は 何処にでも 

まとわり付き はびこる 

そんな気持ちも無い 蔦なのに 


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
長年の思いです フェンスも可哀想

もっと 太く大きいのも 有ります


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』

この歳月は コンクリートも 巻き込んでいます

球場と一つの歴史を つなぐ道でもあります


8/9/10月の日記帳には お題として たくさんな言葉の塊 

表現の仕方 自分の偏った表現・思想も入っている 

一度 過去に考えたことを 書き込んでブログに列記してみます