イベントの延期や中止、学校の休校要請。
人の心やウイルス。
見えないものこそ、恐怖。
ウイルスの拡大を防ぐために必要なのは、どう行動すべきかという、ひとりひとりの倫理観にかかっていると思います。
自分さえ良ければという自分勝手、自分は大丈夫だという過信。
この世界は自分だけのものではないのです。
子供達も頑張っています。
外に出してあげたいのであれば、家族単位の行動なら良いかもしれないですね。
親子でキャッチボールやジョギング。
隔離も制限も、永遠に続くことでないのであれば、今できる工夫で、健康な人は不健康にならないように努めたい。
もしもボックスがない限り、本当はどうすれば良いかどうしたら良かったか、真の正解はわからない。
手探りで力を合わせて乗り越えたい!