テーマもない日々

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記憶にとどめておきたい、日々の出来事や思いをつらつらと書いております。
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まっくろくろすけ不妊治療の内容(陽性判定後)ですまっくろくろすけ

 

12月1日に「一応着床はしている」とのお言葉を頂いた卵ちゃんのその後。

判定日のβ-hcg は 39.2 でした(50は欲しいと言われている処。)。

 

10日後の11日に予約を入れようと思ったのですが

翌日の12日に大きな仕事があり、前日はバタバタが予想されるタイミングだったため

思い切って13日に予約を入れました(10日後以降ならOKと言われたこともあり)。

どうせhcgの値も低いし、2日後くらいの方がいいんじゃないかと開き直りつつ。

 

一方でいつ生理が来るかとハラハラしながら、12日はしっかり一日寒い屋外で仕事をし

(もちろん防寒対策はバッチリしましたが)、翌13日はどんなに待たされても焦らないよう

休みを取ってKLCへ行ってきました。

 

結果、8.8mmの胎嚢を確認できました。

bt19(胚盤胞移植当日を0日として、19日目)としては

そこそこ小さいです。苦笑

が。何はともあれ子宮内にいてくれたことと

成長してくれていたことに感謝。

 

今回のKLC、いつもと違ったのは、採血の後の呼び出しが10階の内診室だったこと。

ここって初診の時しか来たことなかったです。

そしてそのまま10階で診察。

当然初めての先生でしたが、胎嚢のサイズに加えて今日が5w3dであることと、

なんと出産予定日まで教えてくれました。

4階の先生とはシビアさが違うのか、そういう方針になったのかは定かではありません。。苦笑

 

前回、判定日の数値がいくら良くても、

胎嚢や心拍が順調に確認できても絶対言ってもらえなかったのに、

今回のどう見ても「ギリギリ大丈夫か…?」の子に

こんな強い言霊をもらえたのがびっくりで、なんだかうれしかったです。

 

とはいえ、ギリギリなのは変わりませんので

しっかりエールを送りつつ、次のハードルである心拍確認を迎えたいと思います。

 

ところでKLCなのですが、

この10階での内診・診察が導入されたせいか、やたら待たされた記憶のある

判定日以降の診察なのに、内診室呼び出しから会計まで約30分というスピードで終了。

受付からも1時間ちょっとで済みました。

ここほんとにKLCか!?とまで思いました。

確か心拍確認くらいにはつわりが出始めていて待つのがつらかった記憶もあるので

これは皆さんにうれしいことではないかなと思いました。

(いつもの先生には会えないかもですが。。)

 

ちなみに自己都合で3日遅れでの胎嚢確認だったのですが

このまま、次の診察も3日遅れで予約となるようです。

2週間後の27日は仕事。28日は上司から”休みを取れ”指令が出ているので

さらに一日遅れの28日で予約を入れました。

 

先につながりますように。あひる