塗るか包むか | つれづれなるままに、シルビア。
ナイススーパーブラックな 我がナイスイチゴくん。




ブラックのボディカラーに もはや飽きた訳ではないのですが
何となく ・・ 違う色はどうなんだべかと考えています。


第一候補はモチロン! ミッドナイトパープルなのですが




こんな色。 サンヨンアールの色ですね。




どうもこのシルバーも気になります。


この鏡面ボディ、塗装でこんな風になるのかと考えていたらば




イヤこれはちょっと派手w




このナイスマシンを雑誌で見かけました!
おおお!! これはスゲー。

よく記事を読むと ・・ 塗装しているのではなく
ラッピングしたのだとか。

派手なエアロは一切装着せずとも、これは凄い。 かなり目立ちそう。
我が ASF の社風にはそぐわないですがw
これはこれで ・・ かなり面白そうではないかと。


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さらに・・・塗装では困難&高額なカラー、例えばマットカラー、マットメタリック、クロームメッキカラーなどは塗装では大変難しく、そして手入れが大変でもあり、カラーによっては無理な場合もありますので、このようなカラーはフィルムの為にあるようなものですね (この特別な色っていうのがセレブ達のいちばんのお気に入りの部分です)。世界的に見ても自動車メーカー純正(ベンツやポルシェなど)でマットカラーを用意しているメーカーもありますので(かなりのエクストラになりますが)今までの概念を超えるような艶のないマットカラーのボディー色が、すでにスタンダードな色になっています

もう一つは、ショーカー向けやさらに個性的なカラーの場合、例えばボディ上部のみ塗り分けツートンや、ボンネット、ルーフ、 フェンダーのみの色替えなど、一部分の色替えなどは塗装のための大きな設備や、マスキングが必要のないフィルムラッピングに適しているといえるでしょう。車を売却する際にも、剥がせば元に戻ることも思い切ったデザインでの施工を後押しします。

さらに、塗装では表現できない柄物(カラー)、カーボン柄やヘアーライン、レザー(皮)、ワニ柄などなど、こういったスタイルの場合はフィルムの独壇場になります。

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文章の完成度、ワンフレーズ ( 。から 。) が異常に長くて読みづら・・
ということは 今は不問でw

なるほど。 ワニ柄にするつもりはありませんがw
人とは違うことをするという点では面白いかも。


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フルラッピング基本設定価格

ミニマムクラス スマート、フィアット500など 420,000円から
スモールクラス ベンツCクラスなど 525,000円から
ミドルクラス BMW5シリーズなど 577,500円から
エキゾチッククラス フェラーリスーパーカーなど 630,000円から
ラージクラス ポルシェカイエンなど 682,500円から

上記金額は一般カラー、一般マットカラーの最低金額です。メタリックやパールなどの特殊色は金額がかわります

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イチゴくんは 「 ミドルクラス 」 に該当するのかな?


> ミドルクラス 577,500円から


ううん ・・ それだけあればエンジンに手を入れたい気も。
やっぱり妄想のまま終わるのでしょうか??ww