車歴は ブルーバード ⇒ イチサン ⇒ イチサン ⇒ イチゴくん。
4台だけですが、深い深い愛情を注いできました。
厳しいことも言いますが、ガッツリ文句もタレますが
それも 深い深い深い深い ! 愛があってこそ。
セカンドカーは確かにミニカくんですが、気持ちは日産です ( 何 )。
私はこれからも、日産とともに歩んでいくつもりなのであります !!
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先日、ASF の 郵便受けに こんなブツが。

なんでしょう これは。 何やらクルマが 沢山。

「 日産オーナーのための、情熱発信マガジン 」
そうかそうか、こんなにも日産を愛してやまない私の気持ちが
カルロスくんにようやく届いたのでしょう、きっと。
思い続ければ、それはきっと相手に届く。
一途な思い、やっと分かってもらえたようです。
宛先は ・・・
【 ASF ・ Scuderia ‐ ARIAKE 代表 ラムちゃん 】
なんと ラムちゃん !!!!!!!!!!!!
この私ではなく、ラムちゃんです !!!!!!
なんということでしょう。 長年日産ひと筋で過ごしてきた私ではなく
ついこの前スズキ車から日産車に乗り換えたラムちゃんとは !!!
( モコくんもスズキ ? イヤイヤ日産ですw )
冷たい。 哀しい。 哀しくて やりきれない。 ラムちゃんに激しく嫉妬。
「 こんなに日産を愛しているのに ・・・ 」
「 ディーラーで買わないからさ。 ディーラー嫌いでしょうや、アナタ 」
そうなのです。 新車で購入した 選ばれた階級の人間にだけ
配布される差別的な情報誌のようなのです。
新車 > 中古車 > 改造車 という ヒエラルキー ? カースト制度 ??
日産は大好きだけど、ディーラーは嫌い。
日産は大好きだけど、古めのクルマが好き。 エコカーは嫌い。
日産は大好きだけど、古いクルマの部品を在庫していないのは許せない。
そんな私は 選ばれた人間ではないようです。
もしもこの愛が ふしだらな愛なら 何もつらくはないのでしょう。
いつも逢いたくて 朝も昼も夜も カルロスの名前を呼んでいます。
こんなに日産を愛しているのに あなたに伝える手段がありません。
濡れた瞳がアハンハンで 男と女はすれ違い、初めて本気で愛したのに
まったく哀しくてジェラシーですが、中身を見てみましょう。

「 挑戦する、日産の 匠 たち 」
35R エゴイスト の内装を手作業で組み付ける職人さん。
こういう熟練の技術者、本当にカッコイイです。
何でも、自分がオーダーしたクルマの完成にも立ち会えるとか。
高級車は細部までトコトンこだわり、大衆車は思い切り手を抜く。
非常に日産らしい 心温まる話ですね ♪♪
イヤミに聞こえたのは、貴方の心がピュアではないからでしょうww

素晴らしい景色。 沖縄県南城市とか。
走っているのは ラジコン ですが。
YMO も、ミハエルクルムの奥さまも、ラジコンを買ったようですね。

スカイライン特集 !! スバラシイ !!!
こうして見ると、やはりスカイラインと呼べるのは
「 第10世代 」 34 までのような気がします。
ハコスカやケンメリ、ジャパンももちろんカッコイイですが
初代も ・・ なかなかイカしていますね ♪

マサタカくんが出ています。 チャンピオン、おめでとう。
モトヤマさんとかマッチとかも過去に出たのでしょうかね。
ホンダにも こういう情報誌があれば
やっぱりコグレくんが出るのでしょうか。 ちょっとそれはどうかとww
次刊は ・・ ここまで訴えれば、きっと私あてに届くでしょう。
シルビア特集 を 楽しみにして待つことといたしましょうか !!