【番外編Ⅲ】スタバとFカップクッキー
PCから投稿
さっきまで書いていたやつがよくある手違いで消えてしまってすごく
←(笑)
PCだとデコ絵文字?とかいうやつがたくさん選べるのでつい使ってしまいます
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そう…これです…。番外編Ⅰで言っていた禁断の商品
Fカップクッキーでございます
←うわぁ・…
※猫は決して貧乳ではありません。
貧乳はステータスだ

それはその通りですが、猫はあ!く!ま!で並乳です。
昨日と今日のFカップクッキーで
微妙に成長した気がします
…気のせい…?
効果に期待です(〃∇〃)
TXに向かう途中、
お金が無くてクマさんを断念したくせに
雅(・д・)!「スタバいきたい!」
リッチでもないのに行きました。笑
チョコトリュフ
とかいうやつ
Fカップクッキーのおかげで美味しいのか美味しくないのかわからない…![]()
容器が超絶熱くて、猫舌の猫はこんな持ち方をしています![]()
TXに乗り、なぜか僕たちは新御徒町で降りることに…。
暑かったんです
新御徒町で電車待ちの間、猫と桂くんは例のクッキーを食べてみることに

見た目は…わるくない
匂いは…テラクッキー
そしていざ初試食
パサ………あれ?おいしい……
……パサパサ…と思ったらテラ豆乳wwwwwwwwwwwww豆!
無事おおたかに着き、桂君のお父さんが送ってくれるらしいのでおおたかの森S.C?の階段で待つことに。
さむいいいいいいいいいいいいいいいいい
スタバが身に染みます…


おおたかもイルミネーションに輝いております。
ふと猫の前にケンカしたらしいカップルが。先に行ってしまった彼女を自転車を押して追いかける彼氏。
雅(・ω・)/「がんばれーっ」……∑(・ω・)!
彼氏さんが猫の発言に気づいたのかペコッと
してくれました///
青春よのうwwwwがんばれ青年!!
あの子達続くといいなぁ…
(
桂君パパに家まで送ってもらい、僕たちの小さな二人旅は終わりましたとさっと
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この日記の制作時間、1時間45分。笑
絵文字日記は慣れません☆(ゝω・)v

