幼児虐待 | 働くママの年子育児格闘記と趣味による雑談

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bigbang生活にピリオドを打ち、兼業主婦となったみみの年子育児&自分の趣味(バスケ、アニメ、料理,最近XJapanが再燃中etc)を自分勝手に書いていきますー。たまに旦那登場w

今日から2月ですね。今年は朝5時おきという無謀に思われる目標を掲げ早一か月が過ぎようとしています。

とりあえず6時までには起きられるようになりましたw
おはようございますみみです。


ここ最近幼児虐待のニュースが後を絶ちませんね。
まさに鬼畜の所業とはこのことでしょ。


見たくなくても目に入ります。
しかもほとんどがまだかわいい盛りの3歳児、もしくはそれよりか小さい子。


かわいい盛りは、逆に自己の芽生えもあり、いうことを聞かなくなり始めるのもこの時期なのかな。
それでもお湯かけて命に危険のあるやけどを負わせ放置したり、彼氏が自分の子にかかと落とししているのを黙ってみているなんて異常。

自分の身を顧みずに守れるのは親でしょ!だったら子供を作るな!と。
これで10年とかそこらで刑期が終わってまた普通に加害者が暮らせるなんておかしすぎる。

子供への傷害や殺人は死刑に値すると感じるのは私だけでしょうか。



うちだっていうこと聞かない、むしろ言っていることすらわかっていないことだってある。発達障害と言われてもそれでも笑ってくれれば「この子がいてよかった」と心から思う。

生まれてこなければいい命なんてない。でもそれをわかっていない人が子供を産むと悲惨な結末しかないと最近のニュースで思います。


私が超ー金持で自由自適に暮らせたら、こういう子も引き取って育てたいとか思うけど。


本来守ってくれる親から虐待を受ける子供の救済方法をもっと日本は考えるべきなんじゃないかと思います。