発達障害支援センター | 働くママの年子育児格闘記と趣味による雑談

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bigbang生活にピリオドを打ち、兼業主婦となったみみの年子育児&自分の趣味(バスケ、アニメ、料理,最近XJapanが再燃中etc)を自分勝手に書いていきますー。たまに旦那登場w

おはようございます。精神的ストレスで気づけば3週間で5キロの減量に成功したみみです。
やったー(嬉しくなさ気)

痩せるなら健康的に痩せたいな。


昨日はちーちゃんを連れて発達障害支援センターへ行ってきました。

担当は残念ながら紹介された医師ではなく、相談員の方2名でした。

普段の様子を事細かに聞かれ、その後症状についての説明など
役2時間に話しました(本当は1時間枠なのにね)


結果、症状はADHDと自閉症の可能性がありそうと。
正確な診断は医師じゃないとつけられないため、病院を紹介されることとなりました。


話を聞いて「まだ診断するには早いんじゃないか」という言葉も少し期待していたのですが、
予想外の「自閉症」という可能性。

ある程度事前に覚悟は決めていったので、最初に保育園の先生に言われた時よりかショックは少なくて済みました。

旦那には「行ったところで・・・」みたいなことを言われたのですが、
私はそういう可能性があるならちーに対しての対応を少しでも知りたかったのが相談した1つの理由です。


我が家は旦那も私も子供に対して叱るとき、言ってきかないなら手も出して致し方ないという考え方。

でも昨日話をさせていただいた相談員の方に、手を出すことはありますよ、仕方ないですと言われたその後に
「こういう方たちは脳の種類して、怒った時に痛みや刺激を与えても、その時になんで怒られたかということではなく叩かれた、怒鳴られたということしか残らないことが多く、らに次に同じことをしても前回よりか強い刺激じゃないとだんだんということをきかなくなる傾向があります」

という話を聞きました。

すごい納得。
叩かれてもヘラッとしている。
だからさらに強くいったり、力も思わず入る。

これ以上エスカレートしていったら下手したら虐待になる可能性もあるってことですよね。


私はこの「叱り方」について知りたくて、その対応策を旦那と共有したいと思ったのです。

なのでそれが少しでもわかった今、相談してよかったと思います。

まだまだ山はのぼり途中だけど、自分の問題も解決してないしね。

だけど上った先にはきっと素晴らしい景色が見れると信じて、耐えようと思います。