1億稼ぐ話し方初対面から最後まで主導権を握れる「ロジカル・コミュニケーション」驚異のテクニック | すぐに役立つ@レポート&ビジネス書籍

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■書籍タイトル:1億稼ぐ話し方(初対面から最後まで主導権を握れる!「ロジカル・コミュニケーション」驚異のテクニック)

■著書:安田正

■書籍種類:単行本

■おび情報:

「初対面」から「終わり」まで主導権を握れ!


■書籍内容:

●1日のギャラが1200万円の講師が教えたいこと

このページにきていただき、ありがとうございます。

あなたは、会話の中で 「で、何が言いたいの?」
「そのふわーっとした話は何?」
「この人、ちゃんと聞いているのか?」
「この話どこに行くの?」
「そんなこと聞いてないんだけど…」
「えっ、その話関係あるの?」
…などと思ったことはありませんか?

それも仕方ありません。

なぜなら、日本は、 「あ・うんの呼吸」「以心伝心」という言葉があるように
「言わなくても通じてしまう、通じやすい文化」なのです。

そのわりにわかりやすく伝えるためのトレーニングを 小学校から考えてもまったく受けてきていません。

だから日本人は話が下手なのです。

しかし、どんなに良い商品でも、 それが上手く伝わらなければ売れません。
同じように、どんなにあなたが優れていても 伝える能力がなければ誰にも認められません。

だから、著者の安田氏は1日1200万円のギャラで呼ばれたのです。

●1500社、57万人に教えた圧倒的実績

「日本人幹部が何を言っているのかわからない」

某大企業のカリスマ外国人社長は、 安田氏を1200万円のギャラで呼びました。
その企業はその後、V次回復。

日本人幹部を含む役員たちは億単位のボーナスをもらうことになりました。

それは、会社がうまくいくのであれば1200万円なんて安いと考えたからです。
内容(「BOOK」データベースより)
人間関係、恋愛、上司・部下との関係、経営、接客、面接、就職・転職、

セールス、メール・ビジネス文書…などに効く「誰でも話が上手くなる方法」。

初対面から最後まで主導権を握れる「ロジカル・コミュニケーション」驚異のテクニック。


■書籍レビュー:

読みやすいし、ためになる本でした。

”日本人の弱点である「コミュニケーション」。

これは自分の話し方を意識していないことから生まれる。

なので、話し方のコツを身につければ、誰でもコミュニケーション力がアップする。

本書では、そのコツをお教えします。”という内容でした。

このコツはぜひ実践してみたいと思えるほど、わかりやすくまとめてありました。

また、読み返したいと思います。

(情報元:読書メーター 2525様より引用)



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