大親友が転勤いつでも10代の頃から一緒にいて何でも話して何でもいつもいつも当たり障りのないこと話して毒も吐いて失敗も愚かなこともすべて受け止めて愛してくれた私の親友。ご主人の転勤で福岡へ。ご主人も友達もお子さんがいなくて。私達いびつだけど家族のようだと思ってた。 虚構でも綺麗事でも欠けた部分を補えるならそれでもいいと思ってた夢は、いつか、終わる