あるお城の中の物語。 | ☆★FRIEND'S STORE by rough 札幌パセオ店★☆

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お店の情報やスタッフの日常をのぞき見しちゃいましょ♪(*´▽`*)



こんにちわ^0^



じーはいです( ´艸`)



ただいま、teaたいむ。





きりんちゃん。


かわぴー≧(´▽`)≦


中身は







ここあ。




でも本当はこういうんじゃなくて、



「ハイジお嬢さま、そろそろ、ご夕食の時間でございますよ。」



って、じいやが声をかけてくれるまでは



緑の葉っぱや、鮮やかな色のお花が咲いて、



それから、


ひらひらときれいな蝶々がとんでいて



静かな噴水の音が聞こえる、そんなお庭で、




ちょっと苦めのコーヒーを片手に、




ファンタジーな本を読み、



そして、



ちょっと疲れたら椅子から立ち上がり、




両手を広げ、



大きく深呼吸して



小鳥のさえずりに耳を傾けながら、



かわいいお花達に



「今日も良いお天気ね、最高の1日だわ。」



と、話かけたい^0^



「ハイジお嬢さま、そろそろ、ご夕食の時間でございますよ。」



あっ!!じいやが呼んでる!夕食の準備ができたみたいだわ。そろそろ行かなくちゃ!この物語はいったん終わるけれど、必ずまた会えるわ。きっとよ!




その時まで、さようなら。




★「物語は、あなたの中で永遠に生き続けますわ。」のハイジ★