
そう言えば、奈良時代からお米を盗む奴等はいたな飛騨にも。犯人は、隣村の奴等だった。俺は、退屈しのぎにそいつらが植えた米は実りはするが、その米を食べた、村人全員死ぬとゆう呪いをかけた。そいつらももちろん死んだ。その隣村長が俺に詫びをいれに来た。隣村の生き残りが、『これ!宿儺様が、お怒りなんだょ~。あの人達宿儺様が護っているところからお米を盗んだから』て言っていたらしい。『確かにそう言えば~』てな感じだった。俺は、その隣村の村長にこう言った『今度。お前らの村人が俺が護っている村に危害を加えたら。容赦はしない‼️全員殺す』て脅して呪いをといた。その隣村も。俺を何でか崇拝するようになったな~