まだ、人々が神を信じていたギリシャの話し。俺は、大天使で女神ヘラに支えていた。光の騎士だった。大便(くそ)神(ゼウス)が俺を闇落ちする原因をつくた。騎士である俺は、ゼウスが浮気した女性を殺したり。ゼウスが孕ませた女性の腹にいるゼウスの子供を殺したりしていた。汚れ仕事。最初はゼウスにたいしての怒りもなかった、淡々と仕事をこなしていた。ヘラクレスの一件から俺は、完全に闇落ちをした。ゼウスは浮気した女性が孕むとヘラクレスと名づけた。それは俺が支えている女神ヘラの冒涜だと憤怒した。ルシファーからの誘いもあったから俺は、ルシファー軍に加わった‼️女神ヘラは、泣きながら。『それだけ、私を大切に思ってくれたの』俺は、『支える者として当然の事したまでです』と言って闇落ちをした。冥府に行くとハデスが喜んで迎えてくれた。ハデスから見ていてもやりすぎ!!!と思う所があったらしい。俺は、ハデスに謁見を許された。冥府では滅多に無いらしい。俺は、甲冑を着けたまま。ハデスがいる大広間にとうされた。兜を取り謁見をした。ハデスの覇気は、並みの神とは違う覇気。立て膝を付き頭を下げ。ハデスの発言を待ったどれだけ長かったのだろう‼️ハデスは『お前が、姉さんに支えていたブラッククロウゼロか?』とお訪ねになられ俺は、『はいそうです‼️』内心は、殺せるじゃあ無いかとびくびくしていた、次に、ハデスが発言した言葉に俺やルシファーも驚いた、ハデス『これからは、我が軍に加わって、兵士を鍛えてくれ』とのお言葉に俺達はうれしかた。てっきり邪魔扱いされるのを覚悟していたから。俺は、剣術と科学と物理。ルシファー達は、魔力の制御仕方を教えた。一度大便(くそ)神(ゼウス)が知恵と剣術の勝負を挑んできた。俺達は楽勝で勝った。弱すぎる。ルシファーが抜けた天使どもは俺が出るまでも無く弟子の一振の風圧で場外負け。俺は、笑いが止まらないくらい。大爆笑した。今度は負けねぇぞ!覚悟しろミカエル。今度は、俺達の戦争じゃあ無くて。ゼウとハデスの戦いだから。お前らの戦術は、俺からしたら読めるだよ‼️楽しみだなぁ~ゼウスとハデスの戦いが、多分ハデス軍が勝つけどな~それだけ。鍛えいるしお前らの戦術と戦略も教えてある。どうする?