マクタン島のリゾートに向かうバンから撮影

🌺昔外資系の金融で働いてました。
経営者の方に
知ってる方の多い会社です。
会社の雰囲気や
人々の素晴らしさという点でも
成長という点でも稀有で、
かつ、
仕事を愛し
一生懸命に働くうちに
いつのまにか
スーーパーー稼いでた!!
という話を
実現できる点でも
数少ない会社の
一つであったと思います。
そこで生きれるようになるためには
xとかyとか
基準があって、
ようやくyとzが
回りだした
というところで
身体を壊しました。
ぽこっとポリープ
🌺とても悔しい
辞め方でしたが、
今思えば、
あのハードな仕事を
続けたら、
あのあとの
祖父が大変なとき
父が大変なとき
友達が大変なとき
側にいれたのだろうか。
あれほど
沢山の方と触れ合い
たくさん失敗したりw
海外の人に会いに行ったり
身体に優しい食生活を
出来ただろうか。
そんなことを
思い出すきっかけが
ここ2-3日
フィリピンでもありました。
🌺こちらに来て
身体を壊す人がいます。
(友人、職場の人など。
何週間しても治らないんですね。)
身体は
感情とは別に
とても強いアンテナを
持っている気がします。
そのアンテナは
感情と乖離しているとき
固定観念などの影響がなく
素直は反応を返します。
気持ちは明るいのに
ここに来ると
疲れやすい、
楽しいのに
ここに来ると
寝込んでしまう。
行動力が吸い取られて
しまったかの様に出なくなったとか。
🌺それが自分の
願望と逆らっているなら
もしかしたら
どうしても合わない
場所に飛び込んだことを
教えてくれているのかも
しれません。
それを
「試練が来たサイン。抜ければ先に飛躍がある。」
と捉えても
「あ、道と違うとこに来たのか。軌道修正!」
と捉えても
「身体の調子がずっと悪い。以上!」
と捉えても(笑)
その判断は自由です
bodyもnobodyも
可愛がりたいです。