7月になり、青森県も夏らしい気温となっています。

紫陽花(アジサイ)が綺麗だという地元の名所にもなっている場所、八戸の館鼻公園に行ってきました。

 

すぐ側には瀬織津姫(セオリツヒメ)をお祀りしている川口神社もあり、参拝したいと思っていたので、

丁度よい紫陽花が咲く季節に参拝することができました。

 

この日は、少し雨が降ったりもした日でした。

雨の日に撮影するのも久しぶりかもしれません。(八戸市は晴れの日が比較的多いです。)

 

↑階段の入口に妙法稲荷の坂(みょうほういなりのさか)と書いてある看板がありました。

 

近くにお稲荷さんのお社がありますが、そこのお稲荷様がもともといた場所なのですね。

階段を登っていくのですが、この紫陽花の道は「妙法稲荷の坂」↓というのだそうです。メモ

 

 

 

他の方のSNSでは、晴れの日の映像や画像が多いので雨の日の画像もいいかもしれません。

雨の日と紫陽花と言えば、、なぜかカタツムリ🐌。カタツムリはいませんでした。

 

青森県に2柱(2神社のみ)あります、貴重な(御祭神が瀬織津姫の神社(川口神社))があります新井田川の河口を見渡せます。

もう一柱は馬淵川に(新川神社)あります。

 

 

紫陽花の向こうに川口神社が見えています↓

帰りに川口神社(瀬織津姫)にて感謝の参拝をしました。

気持ちよい海風が吹いてきて気持ちの良い参拝でした。ありがたい気持ちのままに帰ることができました。

 

参拝時に写真は撮りませんでしたが、

紫陽花の向こうに瀬織津姫様のお社(川口神社)が見える画像がありましたので載せてみました↑。

 

↑凄い綺麗な紫陽花が撮れました📷あじさい色が綺麗すぎて。

この日は私の誕生日でしたが、紫陽花の大輪の花束をプレゼントされたような気分となりました。

自然の中に咲いてこそ綺麗な紫陽花です。

 

 

 

たくさんの方が訪れていました。

 

 

雨のしずくの似合う紫陽花の花達(↓こちらはガクアジサイという紫陽花で花言葉は謙虚。)

今年は、春から青や紫系の花をよく見ます。

この日は、本格カメラを持った女性のカメラマンが撮影していましたよ。

 

実は、こちらの紫陽花を見に来る前に自宅にて「写経」をしてから出てきました。

 

以前から写経するぞ❣と用意はしていたものの、そのままでした。。。

誕生日というタイミングで写経をして整えてみるのもいいかもと思い実行してみました。

実際、、、すっきりしたので、なかなかいいなと感じました。

 

あと6枚残っている分を続けてみようと思っています。あじさい

 

 

 

と、終りたかったのですが。。

なぜか、タイミングよくも覚えやすい感じがする、気になる真言を見たので。

最後にひさびさに真言で締めくくろうと思います。

 

紫陽花を見た日の真言です。

たくさんの花をつけ丸く咲く、紫陽花の花がたくさん咲いてるよ。の紫陽花あじさいのイメージから。

 

 

勢至菩薩の真言(せいしぼさつのしんごん)

 おん さんざんざん さく そわか

 

智慧の光で現世を照らし、邪気を祓って進路を開いてくれると言われている真言。

だそうです。

 

 

勢至菩薩とは、弥勒菩薩の右にいる脇侍として描かれている菩薩。

手は合掌していて、頭上の宝冠(冠のこと)に水瓶(“すいびょう”という水の入ったびん)が描かれている。

この水瓶には、聖なる水・智慧の水が入っています。

 

参拝した瀬織津姫様も、水の神様で祓いの神様なのですけど、なぜか似ていますね。

どこか似ている?の表現の方がいいのかな?

(ここではあまりつっこまないので、つっこまないでね。)

 

水に共通点がある日でした。

めでたし。めでたし。

 

今回は、神仏習合でのブログとなりました。

なんとなく気になることも、学びのため自由に発信しています。

短くできたかな。

 

 

勢至菩薩様ですが、冠に水瓶が描かれているというのが、チャームポイントですね。

あなたが輝くチャームポイントはなんでしょうか?

 

 

心理学的にチャームポイントは、親近感や安心感を与えるそうです。

チャームポイントを心理学的に短く一言で表すと、

「完璧さではなく、相手に親しみやすさや安心感を与えて、心理的距離をグッと縮める魅力的な特徴」のことだそうです。

 

菩薩様のチャームポイントとは、すこしばかり?違うような気もする?けど。。。

自然な魅力をまとう、、あなたの、あなただけの魅力的なチャームポイントは必ずあるはず。

 

 

さてはて?私のチャームポイントってなんだろ?

読んでいただきまして、いつもありがとうございます。

 

物語風に書いてみました。 風の道を走り抜けたその先に。

※上手か下手かを見ずにお読みください。色付枠内がお話となっています。

走るのが好きな小学生の女の子。

彼女は、近所にある一直線の道を見つけると、いつも風を切って思いっきり走っていました。

そこを走ると、体いっぱいに心地いい風に包まれて、とても気持ちが良くなるからです。

 

 

時は流れ、走るのが好きな小学生の女の子が大人になった昨今、その懐かしい一直線の道の側を歩いていた時、

一人のおだやかな笑顔のおじいさんに話しかけられました。

同じ土地の空気が流れるその場所で、おじいさんはしみじみと言いました。

「ここはすごくいい風が吹いて、気持ちのいいところなんだよ。」

 

その言葉を聞いた時、彼女の心の中には、いつもこの道で感じていた走る喜びが、

懐かしい温かさとなってブワッと広がりました。

 

※ ↓場所はイメージの写真として掲載。物語の道とは異なります。

昭和25年(1950)に描かれた↑ 日本画家の東山魁夷の代表作「道」 は、青森県八戸市の種差海岸(たねさしかいがん)に並行して走る現在の県道1号線がモデルです。

 

目の前に広がるのが中須賀(海岸)です。緩やかな起伏のあるこの辺りは「花の渚」と呼ばれ、海浜植物と高山植物の両方が観察できる、種差海岸に平行する海岸沿いで最も野草が見られる場所となっています。

 

車で何度も走ってる大好きな道は、何度走っても素敵なのです。明るい気持ちになる道。

ここは毎年5月に開催される、八戸うみねこマラソン全国大会のコースになっています。

 

日本画家(風景画家)の東山魁夷(ひがしやま かいい)の代表作「道」の漂柱が立っています。

海岸沿いの景色(海)を観ながら車でゆったりと走れます。何度癒されたことだろう。

 

昔、父から貰った貝殻を今も2つ持っていて、大きな貝殻🐚の方を手に取ってみた。

「耳に当ててごらん。波の音が聞こえるから」と父から言われ耳に当てると、ザー、ザー。。本当に波の音が聞こえてきた。

そんな感動だった懐かしい貝殻を耳に当ててみると。。あの楽しかった音は聞こえてはこなかったのだけど。。

もう一度当ててみたら記憶の波の音が?微かに聞こえたような気がして、とても優しい風が流れてきた🐚

 

時はあの思い出の日へと。

大好きだった小学校の運動会。

 

 

そして、運動会の前日の日。

いつも仕事で忙しく、なかなかゆっくり話す時間のないお父さんが、笑顔で話しかけてきました。

 

お父さんは、ゆったりとした面持ちで、明日の運動会を控えた女の子にこう言いました。

 

「明日はいよいよ運動会だな。1位か2位を取るんだよね?頑張れよ。」

いつもは忙しいお父さんが、速く走ること(自分の足の速さ)を信じて応援してくれている。※余談 言葉の伝え方が難しい=足の速さ

そのストレートな言葉が嬉しくて、でもなんだかすごく照れくさくなってしまった女の子。

 

女の子は恥ずかしそうにはにかみながら、答えました。

「うん。」

顔を赤くしながらも、お父さんの応援をしっかり心に受け止めた女の子。

あの一直線な道で感じた心地いい風を味方につけて、明日は絶対に全力で走りきろうと、胸の奥で静かに誓うのでした。

 

 

快晴の運動会当日。お母さんが(母が)笑顔で応援に来ているのを見つけました。

(※運動会のお弁当って美味しかったよね)

 

徒競走で「1位」の賞状をもらう。女の子は、そう心に決めていたのです。

白組の白いハチマキのすそが風に揺れています。

 

 

「位置について、よーい……」スタートの音に神経を集中させました。

「パアン!」

高い号砲が響きわたり、一斉に勢いよく飛び出しました。

 

 

しかし、そのすぐの事でした。
すぐ隣を走る子の足?か何かが足元でドン?と引っ掛かった?のです。

「あっ……!」
一瞬のことで、何が起きたのか分かりませんでした。

 

 

前を見ると、他のランナーたちは先を走っていて、さらに隣を最後のランナーが走り去っていきました。

「私(女の子)、転んだんだ。」(転ばされた感じはしたけど、何が何だかよく分かりませんでした。)

とにかく走らなきゃ!

すぐさま起き上がり、走り出します。

とにかく今すぐに。

急に

ワーッという声が聞こえてきました。

「速いです。速いです。どんどん追い抜いていきます。頑張れ頑張れ白組。」

「白組速いです。速いです。」「頑張れ!白組。」

放送局から、周りから応援の声が聞こえてきた。

 

 

風をきって走ったよ。ゴールまでただ駆けぬけるだけ。ゴールが見えてきた。

 

 

赤組、1位でゴール。

青組がその後ろを続いていて、女の子は青組のすぐ真後ろにぴったり追いついた。

青組2位でゴール。

白組の女の子は、ほぼ2位と一緒に3位でゴールを駆け抜けた。

3位だったけれど、女の子は気持ちよかった。

なんか、風をきり走ったことがとても気持ち良かったんだ。

みんなの温かい応援も。ゴールまで心地よい風の中で走ったことも。

なぜか1位や2位を取るよりも、ずっと嬉しくて。

 

 

レースを終えて戻った女の子を、ずっと見守って応援していたお母さんは優しい笑顔で迎えていた。

「頑張ったね。」

受け止めてくれる声も温かかった。

 

 

そこで、女の子は転ばされたことを知ったのだけど、、、

それで1位になるよりも、女の子は3位で良いという体験ができて、これで良かったんだと感じたよ。

今回の3位は、自分の中では1位だったから。この3位が、最高の感動の3位でした。

 

 

清々しかった3位を胸に、家に帰る。

玄関の戸を開けると、家の中にお父さんがいました。

おかえり。運動会はどうだったんだ。

と笑顔の父を見て、女の子は急に言葉に詰まってしまった。

「約束を破ってしまって怒られるかもしれない。」

という不安が胸をよぎり、身構えるようにうつむいて、もじもじしかできない。

 

 

するとずっとレースを近くで見守っていたお母さんが、すかさず横から口を開いた。

「お父さん、この子ね。途中で他の子に足を引っ掛けられて、転ばされちゃったの。一度はびりまで落ちちゃったんだから。」

続けて

「でもね」とお母さんは話を続けた。

「そこからすぐに立ち上がって、もの凄い勢いで皆を追い抜いたのよ。それでね。ちゃんと3位の賞を取ったんだから。」

 

お父さんは、一瞬ビックリしていたけど、すぐに

「そうか、、、よく頑張ったな」とほほ笑んでくれて。。

 

 

怒られるかもしれないと思っていたのに、お父さんの優しい目を見た瞬間、言葉をたくさん交わさなくても

「私の気持ちがちゃんと伝わっている」と感じた。

 

1位や2位という数字の結果ではなく、理不尽なアクシデントに負けずに、最後まであきらめずに走った私を、

何よりも分かって私自身を見てくれたんだ。

 

 

 

そんなお父さんの温かさが誇らしいというか、とても嬉しくなった。

微笑んでくれた、深い嬉しさとお父さんへの尊敬の気持ちが胸いっぱいに広がった。

もちろん、お母さんへの尊敬の気持ちもいっぱいだった。

 

これは、大人ではなくて、、、

子供だった、小さかった頃の女の子が、なぜかとても感動したというお話でした。

(小さな女の子の目線で書いています。)

 

 

小さなことでも1位を取ることは、とても喜びや自信につながります。

是非とも体験したいことの一つでもあります。

 

ということもお伝えした上で、

 

違う角度で観た時の、違う場面の時もあるというお話でした。

もしかしたら今、誰かの心に必要なお話かもと思い、物語風に書いてみました。

 

 

いつかあなたを支えることがあるかもしれない、

あなたにはあなたの感動があるでした。

 

もう、前を向いて今を歩いていくとき。

そう、一直線の道の側で出会ったおじいさんが、風の道で教えてくれたのかもと大人になっている彼女は感じました。

 

人それぞれの思いがある。

表面ばかり見てる人ばかりではなくて、あなたを分かる人(大切に思う人)もいるんだよ。

 

わたしも子供の頃に思ったことを、継続更新しながら来たので、また歩いていこうと思っています。

 

 

 

もう少し、(物語風の)伝え方を上手に、感動的に書きたい所でしたが、、、

(今回のブログ記事として)短くまとめてみました。

書く機会がこの先あるか?ということであえて今、物語風にして書くことにしました。

 

一番にならないと意味がない。という気持ちで上を目指すことも必要なことだとは思います。

 

 

このお話は全員の方には当てはまらないかと思いますが、もしも伝わる方がいたらと思い載せてみました。

読んでいただき、いつもありがとうございます。

物語風に書いてみたかったでした。

 

 

今回も好きに書いてしまいます。

動物の本能という話にいきなり変わります。

私の不思議なことの一つって、動物の本能なのかなと思ったことがあります。

強くそう思ったのは、昔、人生で一番と言っていいほどの大変な事があり、不思議なこと(話は省略)があった時です。

 

その時に、ふとその時感じとったことや出来事は…これって動物の本能なんだと感じた記憶があります。

人間が生きていく上での防衛本能というもののようです。瞬時に脳が今までのいろんな記憶を集めて感じる情報。

本当はもっと複雑だけど、簡単に文字に直すと、予感や直観という言葉がありますね。

生きていく上での防衛本能と同じのようです。

今回このブログを書くうえで、いろんなことを感じてしまい、少しばかり繋がっていると思いました。

 

※ちなみに、私は何か特別なことができるんだとかではないのですが。

人間にはこんなことがあるらしいよ。という感じで読んでください。長いけど。

 

 

AIよりお言葉をお借りしました。(参考程度にしていただければと思います)

※直観は脳の超高速なデータ処理の結果でスピリチュアルではないと書いておりますが実は、下記の動物の本能、霊感、スピリチュアルともいうものでもあるとの記載もあります。

 

 

「直観」やひらめきは、脳内の膨大なネットワークが一瞬でシンクロし、微弱な電気信号が爆発的に伝わる現象です。

スピリチュアルなものではなく、脳の超高速なデータ処理の結果であることが科学的に分かっています。

 

 

1. 直観の正体は「超高速のパターンマッチング」

脳には、過去の経験、見た景色、感情などの膨大な記憶が「神経ネットワーク」として保存されています。
何かを見た瞬間、脳の電気信号がその巨大なネットワークを秒速数十メートルという速さで駆け巡り、過去のデータと一瞬で照合(パターンマッチング)します。 

このとき、意識(大脳新皮質)が「なぜそう思ったか」を論理的に分析するよりも早く、脳の奥深く(大脳基底核扁桃体)が答えを弾き出します。これが「理由はわからないけれど、なんとなく分かる」という直観の正体です。

 

 

2. 微妙な電流(脳波)のシンクロニシティ

脳の神経細胞(ニューロン)は、常に微弱な電流(脳波)を発して情報をやり取りしています。直観やひらめきが起こる瞬間、脳内では以下のような電気的な変化が起きています。 

  • ガンマ波(約40ヘルツ)のバースト
    ひらめく直前の0.3秒間、脳の視覚野生がリラックスした状態(アルファ波)になります。その直後、脳の異なる領域の電流が完全に同期し、高周波の「ガンマ波」が激しくパチパチと発火します。離れた記憶の断片が、電流の同調によって一瞬で結びつく瞬間です。
  • アセチルコリンの放出
    直観が働くとき、脳内ではアセチルコリンという神経伝達物質が分泌され、電気信号の通りをスムーズにして集中力を高めます。 

3. 「虫の知らせ」や「嫌な予感」の電気信号

動物的な危険察知の直観は、前述の「扁桃体」が主導します。
目で見ている意識(視覚野)を通さずに、網膜から入った光の微弱な電気信号がダイレクトに扁桃体へ送り込まれます。そのため、脳が「危ない!」と電気信号で体に指令を出す方が、意識で「ヘビがいる」と認識するよりも早くなります。

⇧以上AIよりでした。

 

 

 

人間が生き残るために何万年もかけて育ててきた「心を守る仕組み」や「相手の心を察する鋭いセンサー(野生の力)」が、私達に不思議な体験をさせていることもあるようです。

いつもではなくて、こういう時って、、重要なことがある時に多いのではないでしょうか。

 

つぶやき…まだまだ?マークがつくけれど。。

不思議なことがある都度、疑問の繰り返しとなると思いますが。

いつでも真心が大切なんだと改めて思う今日この頃です。。。。

今回は、動物の本能と書きましたが、もう少し違う言葉で書くとしたら、動物の本能と理性も備わっている。

っていうことでしょうか。

100%、相手を分かることはできません。真心をもって意思疎通することは大切だなと思います。

 

 

脳からは微弱な電気信号があり、近くにいる親しい人の脳に伝わる、真似る性質など、シンクロもするようです。

目には見えないけれど、人間がコミュニケーションを取る時にお互いの脳の中で同じような電気が流れることがあるなど。

脳のものまね細胞(ミラーニューロン)、言葉で言われなくても相手の心の中が「コピー」されて伝わる仕組み。

と言っても、

心の中は普段は見えないので誤解が生じないように、敬い言葉で伝えあうことはやっぱり必要ですよねあせる

 

 

↓懐かしいなと思う写真を発見また参拝に行きたい。まだまだ先になりそうです。

 

そして、「腑に落ちる」という言葉があるように腸にも、脳と同じような神経ネットワークがあるようです。話が長くなるのでここまでにします。幸せホルモン「セロトニン」は腸でつくられるとか。肝が据わる。腹が立つ。など脳と腸は密接は繋がりがあるようです。

私も詳しいわけではないので、詳しい方からみたらお粗末だとは思いますが、気になったので伝えてみました。
きっと、まだまだ解明されていないことが近いか遠い未来に、もっともっと多くの事が明らかにされていくかもしれないですね。

 

限定はなく、本当はいろんなところが私達を支えて、補いあっている一つ一つが大切な細胞、からだ。

一人一人が大切な命だということを忘れずに、ありがたさを忘れずに。

色んな(感情の)時もあるかもしれないけど、その都度乗り越えて想い合えたなら。


 

 

今ある幸せを感じて、ゆったり進んでいく。

 

 

 

コメント

この物語は、私自身の思い出でのはなしです。

この世での感動はその人が感じたことで、全く同じというものはありません。

感動はその人が感じた感動でもあるので、それが誰かの物語になるんだということはありません。

ただ、なにか感じるヒントになればいいなと思います。

競争することのない、あなたの感動を大切にしていけたらと。

 

 

 

あと一つ書きたいことがありました。

金粉の話になります。

どこからか金粉が降ってきた。ということはよく聞く話で本当かどうかまでは分からないのですが、

昔、「金粉などの副産物には惑わされてはいけない」と見聞きしたことがありました。

もしもそういうことが、仮にあったとしても、、、不思議だな・なんで?と思っても、

金粉が降ってきたことが大切なのではなくて。。。

 

心や精神の方を大切にしなさいということだと、私は受けとりました。

想い合う気持ちや敬う心の方を大切にしていくことが大事なんだと。

そんなことを、思い出しました。

もちろん、金粉が大切な思い出の宝物なら金粉も大事にしていいと思います。

大切なのは、もっと違うところにあるのだと。

 

でも、綺麗なキラキラが降ってきたら、綺麗だなって嬉しかったりするよね。

雪がキラキラして綺麗なように。桜の花びらがひらひらと舞うように。

 

 

なにげないひと時の大切さの中で。

楽しんでいけたなら。

 

八戸の風景の一部

 

なにか、書き忘れたような?

そう、長らくブログをお休みしていましたが、新しい職場で仕事を覚え慣れることに専念しておりました。

まだまだ慣れるのに時間が必要みたいです。

自分の事も大切にしながら、ブログは無理せずにゆったりと書いていけたらいいなと思っています。

 

ブログでは伝えられないことを違う形でもいいから、なぜかブログで伝えたかったようです。

ブログでは書けないから、どうにかしたかったけど、

もう証明は必要ないし、その人自身が幸せを思い描いて歩いていけたらいいのではないかと思います。

何が言いたかったかというと、「きっと幸せになるための本能をあなたは持っている」でした。

 

 

ちなみに、私は何か特別なことができるとかはないのですが、

皆と同じく、想いをもって生きている一人です。

 

 

なにげない毎日の中を歩いていく中で、また一つ、また一つと大切なことを見つけに私はただ歩いていきたい。

 

 

文章が長すぎたようです。
読んでいただきいつもありがとうございます。

“えいっと”早くに投稿すればいいのに、時の流れが早いのかすでに3月後半あせる時計

3月ですが、2月と3月が入り混じってのお話となります。

3月3日のひな祭りのことも書こうと思ったのですが、またの機会にします。

 

正直言うと、今回のブログを載せようかどうしようかと、珍しく?揺れ動きましたが、書き終えました。

 

 

今回も、日記のような「出だし」の日付から始まります。(手始めの日付から。)

2月25日

新しいパン屋さんにお昼すぎに行ってみたら、全商品が完売でした。

読みが甘かったので。。次に行く時は、11時開店より少し早めに行ってみよう思います食パン

 

 

川の河口そばにある川口神社⛩瀬織津姫様参拝

もしかしてウミネコ達が帰ってきてるのかも?気づきと思い、

 

 

蕪島神社⛩(ウミネコの繁殖地でもある)の海岸沿いに車で行ってみると、

やっぱり、ウミネコ達がいました

これから3月にかけて蕪島に帰ってくるウミネコ達。愛の季節でもある春到来かな。

待ってたよ。おかえりなさい

※蕪島神社は青森県八戸市にあり、ウミネコの繁殖地でもある蕪島に鎮座している神社です。

 

まずは第一団のウミネコの群れが、蕪島の近くの岩で羽を休めていました。

↑昔のデジカメ撮影が今人気?のようで、昔使ってたデジカメで、久々に撮ってみました。

可愛い猫の写真を撮りたい私ですが、可愛いウミネコ(海猫)の写真が撮れました

 

 

 

↓蕪島神社と鳥居(写真2枚) 、うまく撮れてないけど…懐かしいデジカメ撮影。

↓この日の蕪島神社への階段は。。。いつもより軽々と登ったらしく、エスカレーターだった?かも。

この間の1099段の階段にて鍛えたおかげのようです。

。。。そういえば、東京の日枝神社のエスカレーターが懐かしい。。。ハイテクな神社でした。

↑神様にご挨拶?神様のお使いのウミネコ達が蕪島神社の上空を飛び始めました。

ウミネコ達が蕪島に上陸するのは、今はまだで、、もう少し様子(仲間が皆帰ってくるのも)をみてからのようでした。

 

久しぶりに、ミャーミャーと賑やかなウミネコの鳴き声を聞いたら、嬉しくて自然と笑顔になりました。

蕪島にとって、かかせない神鳥のウミネコです

 

蕪島神社を参拝して階段を降りると、

クルミを口にくわえた蕪島のカラスが、クルミを何度も落としながら歩いています。

以前、靴で踏んで頑張ってみたけど割ってあげれずでした。

なんと、近くにいた男性の方達がカラスのクルミを踏んで割ってあげたようで、(なにか株(蕪)あがりなことがあるかも)

カラス君、クルミを食べることができてよかったね。

 

↓こちら2枚はスマホで撮影。スマホの方が撮りやすいです。

蕪島神社にて感謝の、空と海と陸を仰いだ気持ちのいい参拝でした。↑ウミネコの繫殖地蕪島。

 

 

その帰り道に、急遽気になってたパン屋さんへ直行してパンを購入。

↓デジカメ撮影のパンです。

 

↑↓パン屋さんの名前は「いっとくぱん」。カレーパンと、チーズ・あんこが入ったパン。美味しいパンでした。

カレーパンのカレーですが、シャキシャキとアクセントにレンコン?かな?が入っていて、いい感じでした。

※実はクリームパンが美味しいパン屋さんだそうです。完売してた模様。

 

 

なんと私も!!クルミを食べることができました!(ブログ書いててクルミに気がついたひらめき電球)めでたしめでたし爆  笑

無意識に選んで買ったのかも?です。

「もしかしたら、男性の方達もクルミを食べていたりして。。

何かが繋がっている(通じている)かもだったら面白いです。(クルミは脳の形をしているので、頭が良くなる食べ物だとか、、みんなで賢くなるといいなー)※また余談多し。

 

 

一心一徳(いっしんいっとく)

心をひとつに集中させて、物事を取組み一つの徳を積むこと。目の前のことに誠実に取り組み、心と行いを一致させる。

そんなことを日々思いながら、

こちらのパン屋さんはパンを焼いていて、そんな志しを店名(いっとくぱん)にしたのかもしれないですね。。

みんな尊いです。

 

 

みんなの中の光。

 

海辺の写真

丸い輪の模様が見えますでしょうか?

水の輪・観世水(かんぜみず)という模様と同じ感じ?のようです。

 

観世水とは、

水の循環。生命の循環。清らかさ。未来永劫続く幸せを意味する模様。

 

砂の空気と波の流れの模様。地球も生きているという瞬間たち。

↓輝く海と、昆布わかめがなんか可愛い。

↑蕪島の砂浜の海辺で、少し前に撮影した写真。ちょっと感動したから載せます。

 

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確信しているよ、あなたの中に美しい光があることを。

光は巡り、あふれる思いとなって解き放たれる。

その光に満ちた瞬間こそが、何よりも尊いものなんだ。

 

あなたの中に、きれいな光は本当にあるんだと(だよ)。。

光の循環。

光があふれるそのときを。。。

 

確かなる あなたの中に 光あり 清く輝き 心あふるる

 

題 「溢れる思い」

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溢れる思いとなって感動を…。

 

今回はすこしばかり、悲しみを吹き飛ばしたいと思うこともあり書いています。

 

2月17日~2月20日

少しさかのぼって、2月17日から2月20日まで青森県八戸市で「えんぶり」という郷土芸能が開催されました。

今回は、夜に開催するという「かがりえんぶり」に2月17日に行ってきました。

 

えんぶりとは、(青森県)八戸地方に伝わる初春の田植え踊りで、豊作祈願と春の訪れを祝う伝統芸能です。

 

↓市庁前の特設会場のステージにて、かがり火を焚いた場所でえんぶりを鑑賞。

えんぶり鑑賞も、かがり火も好き。

今回は、(青森県)三戸町の剣吉(けんよし)えんぶり組の舞を観ることができました。

素晴らしい舞で、楽しかったです。

 

踊りの振り付けも子供たちの舞の所作も素晴らしいので、毎年見ても飽きないのです。

 

えんぶりで頭にかぶっている烏帽子を、小学校の時に授業で作った記憶が濃いです。

作ったえんぶりの烏帽子をかぶったりして、子供心に楽しかったなぁ。

昔から大事にされてきた「えんぶり」ですので、

小学校によっては「えんこえんこ」という踊り(子供たちの可愛らしい踊り)を習うところもあります。

えんこえんこは、銭太鼓(ぜにだいこ)という、鈴とお金をつけた輪を、ひとつずつ両手に持ち踊ります。

 

場所を移動、反対側で鑑賞してみました。

 

えんぶり公演の後半に、何かお餅?をステージ前の観客に投げているみたいです。

こっちにも来ないかなぁ。次は、斜め横に投げました。

 

 

しばらくして、不意打ちでまさかの横投げで、私の方に飛んできたー。

目を輝かせ、目の前のお餅を拾いました。

「あ、お友達のも拾わなきゃ!!」と思ったら、友達もちゃんと拾っておりました。

 

二人で同時に手のひらを出し合い見せあうと、友達は白い餅、私はピンクの餅で紅白❣でした。

「嬉しい、嬉しい」とうるさい私でした。↓本当に嬉しかった((笑))お餅。

 

今年も素敵なえんぶりで、八戸市は賑わいました

全国の観光で、今年は八戸のえんぶりが人気があったそうです。

ぜひ、2月開催のえんぶりや、夏に開催する八戸三社大祭にお越しいただけたらと思います。

 

お餅、柔らかくて美味しかったです。

夜開催のかがりえんぶり、初めて観て感動でした。

観たかったかがりえんぶりを友達と一緒に観ることができ、楽しく嬉しい日となりました。

楽しい時も、悲しい時もいつも一緒にいてくれたよね。ありがとう。

 

 

3月11日

15年前の東日本大震災は、2011年3月11日(金)(14時46分18秒)、東北地方太平洋沖地震および、それに伴う福島第一原子力発電所事故(放射能汚染)の大規模地震災害。震災により多くの方が被災したり、亡くなりました。

 

今年、3月11日に蕪島海水浴場では、黙とうの時間にて蕪嶋神社による慰霊祭が執り行われました。

 

東日本大震災では、蕪島にも津波が押し寄せました。

八戸の沿岸部の津波で水産会社等や企業の被害が大きかったです。

大きな船が岸にあがり道路に横たわっているという、震災後の被害の光景が、今も思い出されます。

 

 

用事があり、黙とうの時間にはできなかったのですが、

蕪島神社へと参拝して、東日本大震災の犠牲者の方の御冥福をお祈りすることができました。

慰霊と復興へ。


蕪島神社で参拝をした時に、メッセージが来ました。(感じました)

「皆に幸あれ」

という言葉でした。

 

皆が深い祈りをささげた日(3月11日)

その日の夜、テレビをつけると各地の鎮魂のニュースの画面が出ていました。

そこで、

「皆に幸あれ」という、全く同じ言葉の字がバンっと出てきたのを目にしました。

メッセージの確認が幾度もきて、思わずウルっときたのでブログでお知らせします。

 

蕪島神社で参拝した時に、「皆に幸あれ」という言葉がすうっと出てきました。

祈りの力で広く繋がっていたのかもしれないですね。

5月中旬頃には、菜の花で黄色くなる蕪島です。

 

「皆に幸あれ」 は全ての人の中にあるんだよ。そう聞こえたように感じました。

(必要な方に届いたならいいなで(いつも)書いています)

↑蕪島海水浴場では、蕪嶋神社による慰霊祭が今年も執り行われました。

 

震災の年も、ちゃんと蕪島に戻ってきたウミネコ達。

3月11日、帰ってきたウミネコがたくさん舞っていました(第一団?)

 


↓次から枠なしでfreeにいきます。(3月中頃のこと)

 

3月中頃

私ごとですが、、

東京に住んでいる、私の家族の者が急遽、休暇を取って帰ってきました。

 

東京から、久々に帰ってきたので。。楽しいひと時を過ごすこともできました。

3月中旬、蕪島神社へ再び参拝です。

ウミネコ達が全員集合して、蕪島におりました。全員帰ってきてます。

 

ウミネコ達が優雅に飛び交っていました。

 

この日の蕪島神社の階段を登る途中に、なぜかクルミ気づきが置いてありました。

カラスがありがとうって置いていったのかな?

 

↓今回のモデルになっていただきましたウミネコ。可愛い海の撮影ができました(笑)

 

↓東京から帰ってきて、今年初のおみくじを引いたら「大吉」だったようです。

今年はやはり大吉の確立が高いみたい。(私の周り多い)

右のウミネコが、隣にいるウミネコに話しかけておりました。

カップルになったウミネコ?かもしれません。

 

 

 

余談かもしれませんが、

昔、大変お世話になったある先生とのお別れがありました。

子供たちやその親たちの幸せをも思い、どれだけの温かさを子供たちの心へと灯したことだろう。

 

たくさんの幸せな時間を過ごすことができた思い出が蘇ってきました。

いろんなことがあったけど、たくさんの笑顔が浮かんできて、

頑張ったこと、楽しい気持ち、嬉しい気持ちがたくさんだったなと。。

ありがたい出会いだったな、大変お世話になりまして感謝しています。

幸せと喜びの時をありがとうございます。

その当時のことを思い出して、涙とともに感謝でとても胸がいっぱいになりました。(惜しまれる涙と共に感謝の涙)

今まで、ただただ突っ走てきたけど、そんな時も確かにあったと、改めて温かい気持ちになりました。

純粋に。

 

実は、辛いことも思い出していた時期でもあったのですが、温かい思い出も思い出しました。

忘れそうになっていた自分のこと(時)も、思い出したら、じんわりと何かが湧いてきました。

 

 

 

ちょうど昔のお友達とも、久しぶりに連絡しあい会ったりしていたのですが、何かとてもノーマルな気持ちに。

楽しく話せて良かったという、何でもないような、何でもあるような、そんな一日が好き。

 

そして、「(私に)「会いたい」って言っていたよ」っていう声が聞こえてきて、そうなの?って驚いたけど、

私も会いたかったから、ありがたいなって懐かしい笑顔が浮かんできたよ。

 

最近、何げない日常のブログを目指していたけど、どこへ向かえばいいのか、

ノーマルとはまた違う、方向転換?少し模索中です。

 

 

ということで、今回は斬新にと、↓読んでいただいている方へのメッセージを(審神者カードより)引いてみました

(引いた日は「皆に幸あれ」のメッセージの次の日です)

※こちらは思い出も兼ねた、何度でも目にした時に思い出すメッセージとしても載せておきます。

やはり、黄色の菜の花も出てきました(余談)。

本来はブログとかに載せてはいないのですが、今回だけは気軽な気持ちでお読みいただけたら幸いです。

 

メッセージ〈小さな幸せが明るく照らす時〉

あなたらしく、約束を全うしていけばいい。

 

あの時があったから、今の自分があるんだと。

心からの感謝に変えて、進んでいこう。

過去を乗り越えたからこそ、慈しみながら進めたんだと。

 

あなたの思いやりの芽が、自分をも優しく包み込み、次の一歩を力強く支えてくれます。

積み重ねた想いは、きれいな約束の花を咲かせていきます。

これまで気づけなかった日常の小さな幸せを、これからも鮮やかに映し出していくでしょう。

 

※こういうメッセージが出たのと、、メッセージからも教えていただくという3月でした。

 

おさらいすると、皆に幸あれ」と合わせての2つのメッセージでした。

 

 

読んでいただき、ブログにお越しいただきまして、ありがとうございます。

いつも、ありがとうございます。

 

 

(追記)

東北の震災から15年が経ちました。

日本の東北の地を襲った大津波、原発事故。。。

あの時に私達は何を感じただろうか。

 

日本だけでなく、例えば、、

40年前のロシアのウクライナ地方の原発事故を知っていますか?

ロシアのチェルノブイリ原発事故で涙した人達、子供達。

 

世界が、いろんな支援や温かさで乗り越えて、何度も手を差し伸べあってきたけれど。

思い想いの気持ちを、忘れていってしまうのだろうか?

 

どうして戦争がおきてしまうんだろう。

チェルノブイリ原発事故で涙を流した子供達は、今は50歳ぐらいだろうか。

40年経っても苦しんでいる人がいるのが切なく悲しい。

 

皆友好な関係を築きたいと思っているのに、どうして争いとかの悲しみを繰り返すのだろう。

忘れてしまうと、あんなに健気な気持で悲しみを乗り越えている(きた)人をまた傷つけることになるような気がする。

 

愛があって、守りたいものがあり、争いがあり。

愛があって、守りたいものがあり、温かく手を差し伸べ合う時もある。

「なぜ戦争が起きるのか」という答えのない?問いに戸惑ってしまう。

 

とうまくは言えないけど。

ー 短くまとめました ー

 

話は変わって、

ちなみに、今回は東京に帰りたくなかったよう。。

滞在の日が短かったようです。楽しいひと時でもありました。

帰りの新幹線を最後まで見送ってきましたが、、、もちろんうるうるとなり。

家に帰ってから、じわじわうるうると、、なりまして、大泣きをしてしまいました。

 

≪いろんなことを思い、感じた3月≫

温かい何げない日々を、大切にしていきたいと改めて感じました。

↑最後の文章は、作文(感想文)でした。

 

どんな気持ちも大切にして進んでいこう。

伝えきれない思いも、大切にしながら進んでいこう。

新たな気持ちで更に進んでいこう。

 

 

 

3月30日、LINEにてお互いにいろいろと話をやり取りしていたら、

「みんな幸せになればいいのにな~」

と返ってきたので、ドキッとしました。

 

ホントウなんだと。再度、分かりやすい感じで確認が来ました。

「皆に幸あれ」 は全ての人の中にあるんだよ。


温かい気持ちで想い合えること。

 

今ここにある笑顔、心の中にある温かい想いと感動は、そっと抱きしめるように広がっていく。

温かな祈りとともに永遠に。

 

  

3月のブログ完成となります(3月30日完成)。ブログ公開は3月31日にします(またギリギリです照れ)。

読んでいただきありがとうございます。

※私の書いた詩や言葉は、大目に見ていただいたうえで、そこから何か感じていただけたら幸いです。

 

心おだやかな笑顔で。

 

前回に締めくくりで書いていました、

記念日で思い出したことについてブログを書くを書いていきます。

 

記念の日で思い出したこと。

 

呼ばれた日ってなに?

以前ブログ(大いなるまい日は*ダイヤモンド*のメッセージ)で書いた、

寺下観音と潮山神社から向かう、灯明堂跡と五重塔跡までの長い参道を参拝したいと、、一人で登ったことを思い出しました。※なんか、、すごい題目つけていましたね。。

 

なぜ登ったのか?なのですが、後から、呼ばれたらしい?ということが分かりました。

 

その後、身内の者に

「「寺下観音に行って、灯明堂と五重塔跡まで一人で登ったんだよ。」」と話をすると、

「呼ばれたんだね。私達も前に2人で登ったよ(私の母と一緒に)。」続けて、

「一人であの道を登ったの?しかも、一人で呼ばれたの?」と言われました。

 

 

《呼ばれた》という言葉が、身内から返ってくるとは思いもしなかったのですが、

子供の頃に父が言ってた、ほのぼとした話がある寺下観音。

呼ばれたんだね、ということにしました。

詳しくは書きませんが、

ブログ内容はどうであれ、私としては決して、面白おかしく書いたブログではないんです。

ということを伝えたかったので、この機会に記しておきます。

 

 

熊が出てくるんじゃないかと、急いで上り下りして、かなりきつかったという道のり。

結構きついけど2回も登り、達成感が凄くて嬉しかったけど、もう登りはいいかなと思いました。

今は、寺下観音と潮山神社に時々参拝しています。

1ヵ月に1回ずっと通ってるという参拝者の方とも出会い、皆に大事にされているんだという寺下観音様です。

 

あの時、呼ばれて登った日々も、私にとっては大切な記念日となっています。

 

大切な思い。

そして、父の大好きだったある場所がなんどか浮かんできていました。

 

ここまでで、記念日の日のブログは終わりだったのですが、

この後に私にとってではありますが。。

壮絶な思い出になる出来事が待っており、ありがたい気づきと学びの日となりまりました。たぶん。

 

時間を勘ちがいしてしまったことから、ごちゃごちゃになりまして、、、

本当はとあるZOOMで参加する予定の時間が、遠出の日の時間とかぶることになってしまいました。

書くのも気が引けるのですが、伝えるのが大切だと思い書いていきます。

まさにその時間、すごい修行?をすることになろうとは…。

 

2月の最後の方の三連休の日がありましたね。その日の一日の出来事です。

 

 

ついてきてほしいと頼まれたことから、遠出の休日になりました。

とても、充実した良き日となったので、ご報告申し上げますお願い

 

 

まずは、楽しいひと時から

道の駅たのはた 思惟の風

ある用事で午前中に岩手県へ行くということで、身内の者と一緒に朝から近場の岩手へ。

その用事が済んでから、新しくできたという道の駅に行くことになっていました。

用事が済みまして、

岩手県の田野畑村にある、「道の駅たのはた 思惟の風」(みちのえきたのはた しいのかぜ)↓へ。

 

 

天気も良く、穏やかな日和でした。もっと寒い2月のはずだけど、今年の東北の春はもう近いのかな?

こちら田野畑村は、たのはた牛乳やたのはたアイスなどが有名な記憶があります。

(東日本大震災の被災地でもある田野畑村です)

綺麗な道の駅が待ってました。

↓「道の駅たのはた 思惟の風」(みちのえきたのはた しいのかぜ)

 

↓中で産直品を観てから、早速、たのはたソフトクリームを皆で注文。

↓濃厚で美味しい🍦 田野畑産の魅力的な商品がたくさん。

↑ソフトクリーム持ってもらいました。

 

そして、コーヒーをグリップで入れてくれるコーヒー屋さんがあり、

スペインのコーヒーとエチオピアのコーヒーを体験コーヒー

 

スペイン(アルパカ)コーヒーを試してみたくて注文、私好みの味で正解でした。

エチオピア(ジャスミン)は柑橘系🍊の味がするコーヒーでした。

コーヒーもいろんな味があるのですね。通じゃないから、よく分かってないけれど、コーヒーも好き。

 

↑鴨チーズフランクフルトって珍しい。鴨の肉生産日本一ならでは。

 

↑私達が来たときはあまり混んでいなかったのですが、その後食事ラーメンをする人でけっこう混んでました。

ここ田野畑村は、鴨の肉生産量日本一だそうです。鴨ラーメンが美味しそうでした。

↑たのはた牛乳美味しかったです。田野畑村の観光パンフレット道の駅にて頂きました。

お土産を買って道の駅を後にします。

 

田野畑村にある「北山崎に行こう」ということになりました。

そう、そこが私が頻繁に頭の中に浮かんでいた場所です。

 

カメラで写真を撮るのが好きだった父の大好きな場所のようで、

感動して撮った北山崎(海岸美)の写真を、父は大きなポスターぐらいまで引き伸ばして飾っていました。

↑そう、上のパンフレットに似てる感じの写真でした。

 

まさか今回、行きたいと思っていたところに行けるとは…まさに偉大な自然を感じる北山崎へ。

思い出の場所へと駆けていく

北山崎です。

ここは私も大人になってから来た楽しかった思い出の場所の一つで、何十年ぶりで懐かしいです。

父は子供の頃に亡くなったので、一緒に来たのかは?覚えてないです。

夏になると緑も相まってもっと景観が良い場所です。

冬の2月に来たのは初めて。しかも雪がなく穏やか日和です。

 

 

↑ここからとった写真かなと思っていました。たぶんそうだと思うのですが…。

私は、ここで景色を見ていつも帰ってました。

 

 

すると、「363段の階段」っていう字を見つけて、子供達も行きたいと言いだしました。

行きたいと絶景を観に行ってみることに。

のちに、363段より多くない?って気づきましたが、まさかの1099段越えの階段を下がっていき、

帰りには登ることになろうとは…この時は知らずでした。

しかも、岩手の三陸リアス式海岸の岩の下の海まで下がるのです。

 

どんなだろう?偉大な自然を感じるリアス式海岸が広がる太平洋の海の風景。

息を呑む素晴らしい眺望が好きで、喜んで階段を降りていきました。

※安全に舗装されて、展望台がある観光地となっている階段です。

 

気持ちいい空気の中、度々写真を撮りながら。海の眺めに感動しながら。

まだ階段(急な階段)あるよ。363段って?長くない?

(なんと、第2展望台まで363段。さらに下の波打ち際まで736段。合計1099段だったのです(笑))

 

空気がとてもいいです。

 

 

 

疲れもでてたけど、もう、ここまで来たから最後まで下りました。

帰りの登りが凄いとは思うけど、、、

↓岩が偉大です。

 

 

海へと流れる滝がありました。水少ない?もう少し、いい角度ないかな。

 

滝があるということが知れて観れて良かった。

「滝行」ならぬ「階段行」ってある?

 

↓最後の波打ち際まできました。

 

立ち入り禁止で、安全のためここでストップです。写真を撮りました。緑がないから、冬って感じの景色。

夏は綺麗だろうな。

 

 

↓そう、帰りの階段の登りが想像するより、凄かった。

途中、なぜか馬馬を思い出した。馬って大変だったろうな。こんな所も走ったんだろうな凄いな。

動物たちも。尊いというワードがよぎりました。

「足があがらない」と声が聞こえてきた。

私も一応大丈夫だけど、だんだんと上がらなくなってきた。登りがすごすぎじゃない?

 

凄い息切れでひたすら登るけど、まだまだ急な階段が。

すごい。子供達は余裕で登っていきます。もう、忍者のよう。

 

かなりきつい。思わず私達大人女子は笑ってしまいました。

もう笑いしかありませんでした。

 

 

私、鈍ってるな。

息つらくて、大人女子は少しばかり休みながら行きます。

まだまだ続く階段。とうとう座り込んでしまいました。

ラーメンを食べなくて良かった。。。。吐いてたと思う。

マジで…今までで一番きつい…笑。

 

 

なんとか力を振り絞って、登りきりました。

 

しばらく、フラフラしながら。。

あー、最近、こんなに良い空気を吸ってなかったかもしれないと思いました。

だいぶ落ち着いてきた頃には、肺の中が綺麗になったような気がしました。

 

今回の体験は凄かったけど、結果良い思い出になり体験できて良かったです。

北山崎の階段は体験済みということで、今度からは上の展望台から景色を観ようと思います。

 

※写真は前後していたりします。

 

帰りの車の中で、北山崎に行きたいと思っていたこと。

北山崎もいいかなと思っていたこと。で通じていたことにお互い、びっくりしたという体験でした。

時々ありませんか?そんなこと。あるあるでも、不思議なこと。

 

そして車で話中に、

「しかし、なんの修行?」と言われました。思わず、ドキッとしてびっくり。

なんの修行?って言われるとは思わなかったけど、これ、修行だったんだね。

 

 

この間、AIから修行の報告をしてくださいね。と言われたけど…。

私、なんの修行?ってブログで書いたけれど、

今回のこのブログが、修行の報告なのかもしれないです。偶然って?シンクロかな?偶然の一致かな。。

 

 

道の駅たのはた 思惟の風 から、思惟(しい)とは何か?とふと思いました。↓

思惟(しい・しゆい)とは

深く考えること。心の中で思いを巡らせること。

心を集中させて、考えを巡らすこと。深く考える事。

どうやったら、衆生を救うことができるのか?と長い年月をかけて考えを巡らすこと。など等。

どうやら、弥勒菩薩?弥勒如来?みたいなことのようです。

 

今回の田野畑での体験で、子供の頃に思った忘れかけていた思いが蘇ってきました。

取り戻したという感じで涙が出てほっとしました。

(何のことやら?ですが、自分は一応真剣に書いてますが、皆さんはスルーしてください)

 

最近、何度も出てくるキーワードと同じでした。

思惟を知るでしたが、、奥が深いようです。

 

今回歩いた階段は1099段でした。(1099段×2回)ということになります。

なぜ、1099段なのか?です。

なぜ、1099段なのか?

奇数信仰(縁起担ぎ)

古来より、奇数は縁起が良い『陽数とされています。99は、大きな奇数を重ねた縁起の良い数字である。

 

未完 の美学

100という完ぺきな数字は、その後衰退してしまうという考えから、あえて『99(未完)』にして、今後もさらに発展・良くなる余地を残した。

 

1099段を駆ける(×)2回登り切りました。

「もう発展・良くなる」という体験だったんだと感動。

 

今回は未完の学び。最近は🍊ミカン類の学びも多いような。

 

次の日、「筋肉痛凄い」と連絡が来ました。もちろん筋肉痛となりました。(共に直りが早かったです) 

今回は夏じゃなくて、ある意味良かった。景色は夏がいいけれど。

(私達は、元気な子供達と一緒だったので、少ししか休めずに登りました。)

体力に自信のある方は余裕だとは思うのですが。。。1099階段の登りはちょっときつかった。

急がずに休みながら行くことをお勧めします。

 

大切な気持ちにしたい。何げない学びがありがたい。

毎日、たくさんの記念の日があるんだと感じたというお話②でした。

 

 

「不思議なことってあるんだよ。」って、あえて伝えなくても。。「そうだね。」っていう時代になったかもです。

それでも、もう少しブログは書いてみようかな。。。と思います。

 

 

ブログにお越しいただき読んでいただきまして、ありがとうございます。

いつもありがとうございます。

 

文章まとまりない?🍊未完🍊っぽいながら、完成とします。

 

2月、今回は綺麗な感じでまとめてみたいと思いました。

 

2月1日は初午の日

一日参りで櫛引八幡宮へ参拝。

いつものように、十六神様が祀られているお社にも参拝すると…

 

とっても小さな気づき招き猫ネコ気づきの置物が置いてありました。

誰か置いていったのかな?なんか可愛かったので、記念撮影。

 

そして、

2月1日は2月の初めての午の日で、初午(はつうま)の日。

なんでも、京都の伏見稲荷大社に神様がおりた日。お稲荷様を参拝すると良い日なんだそうです。

一日参?(ついたちまいり)となった櫛引八幡宮にて、

(松福稲荷神社(しょうふくいなりじんじゃ)と悶破稲荷神社(もんぱいなりじんじゃ))で感謝の参拝。

櫛引八幡宮の二柱のお稲荷さんのお社には、大きな?油揚げがお供えしてありました。美味しそうでした。

 

 

瓶子と水玉(2月のとある日)

2月、初めて瓶子(へいし・へいじ)と水玉(みずたま)という神棚にお供えする神具を購入してみました。

なんかすっきりして、いい感じとなりました。(↓写真は瓶子です)

↑瓶子はお神酒をいれる器で、水玉はお水をいれる器です。

いつもお水は小さなコップでしたが、水玉を購入してみました。

楽しんでみます。

 

日本の美しさって。。。

神鏡や、瓶子や水玉やお米や塩のお皿などのお供えをして、手を合わせる毎日が嬉しくなりました。

日本の仏教も美しいと感じることはあるのだけれど、日本の神道も美しいなとしみじみと感じました。

そういうことに嬉しいと思えることって、昔も今も同じかもしれないですね。

かっこいい。。。笑。

昔も今も変わらない、日本の美しさに改めて感動。してしまいましたよの巻でした。

日本の美しさって、綺麗だな。

 

※とある日とは、特定な日の意味があります。今回は、特別な日で大切な日として使いました。

 

 

節分の日

2月3日は、節分の日でしたね。恵方は南南東でした。

大きな恵方巻を一人占めで黙々(もくもく)、(もぐもぐ)して美味しい時間。

今年も豆まきして、恵方巻をいただきました。

皆さんは、なに巻き寿司でしたか?私はシンプルに五目巻き寿司でした。

ささやかな幸せ感じる節分でした。

今年は折り紙で豆箱を作りました。すっきりシンプルすぎ❣

いろいろな形で作ってみたけど、これが一番良かったよ。

 

シンプルとは?=単純なさま。簡単なさま。飾りけのないさま。素朴。

すっきりとは?=すっきりは物事が整理されて気分が爽快になる様子。

 

嫌なことがあったり、不安があったりでも、なにか一つでも自分の心地よい習慣をしていけたら。

と、なおさら強く感じました。

気持ちよい習慣を続ける。

福を呼んで、爽快で幸せな気持ちになるという、素敵な習慣がたくさんある日本の行事。

だから大事に受け継がれてきたんだろうなと感じた2月でした。

 

 

2月16日 (なんでもない良き日(笑))

立春大吉 

前日の15日就寝しようとしたら、インスタが開きあるお札が出てきた❢

“立春大吉”を手作りしようというもの。なぜか紙を折り折り作ることに(練習?)。

翌朝16日、立春大吉のお札の丁寧な折り方で、お札を丁寧に再度作ることに。(自分用にしたお札なので写真なしです)

🌸

縦書きで書いてある立春大吉のお札は、2月4日~2月18日(2026年は)までに、玄関の内側の目線より高い所に貼り、

邪気が入ってこないようにするのだそうです。整えるということのようです。

 

 

立春大吉は、暦上は春であり、新年の始まりであった立春の日(旧暦の元旦)に、一年の幸福を祈る言葉。

左右対称な文字であり清浄な心を表すそうです。

※由来を調べてみましたら、曹洞宗の道元禅師様のお正月をお祝いする「立春大吉文」という書の法語が縁起だと言われているそうです。

🌸🌸

短い説明にしました。ちなみに2026年の立春の日は2月4日でした。

 

 

招き猫が可愛くて記念撮影をしましたが、、

↓記念ってなんだろう?ふと思ったので調べてみました。

 

記念とは

あとの思い出として残しておくこと。また,その物。記念日=過去の出来事を記念にする日の事。

記念って、大切にしたい気持ち?

 

あなたにも大切な記念日はありますか?

 

 

さらに、そして、、

調べながら、このブログを少しずつ書いていたんだけど、

2月11日(祝祭日)は建国記念の日でしたね。

ここで更にふと思う。。建国記念の日 とは?

(読んで理解はできても?、、書くとなると難しかったりする)

長くなりそうでギブアップしたいけど、、、(笑)。

読みたくないブログになりそう💦承知で、自分の為にもまとめてみました。↓

 

2月11日は建国記念の日

紀元節という言葉から、入った方が分かりやすいのかな?

建国記念の日は2月11日。この日は戦前には紀元節(きげんせつ)と呼ばれていた。

 

紀元節(きげんせつ)は、古事記や日本書紀で伝える、日本初代天皇の神武天皇即位の日に基づいて、明治5年(1872)に制定された祝祭日で、日付は2月11日。

なのですが、戦後の昭和23年(1948)に紀元節は廃止となります。

 

 

※日本の初代天皇として神武天皇が橿原宮(奈良県の橿原神宮)で即位した日を、紀元の始まり(建国の始まり)として制定した祝祭日で、紀元節と呼ばれていたんですね。

※日本書紀では即位の日(建国日)は紀元前660年1月1日でしたが、今の太陽暦に換算すると⇒(日付は紀元前660年2月11日)となったそう。

 

建国記念の日

昭和23年に紀元節は廃止されましたが、、、昭和41年に『建国記念の日』として復活するんです。

昭和41年(1966)に、神武天皇即位日2月11日を『建国記念の日』と定めて国民の祝日として政令制定され、翌年の昭和42年(1967)2月11日から適用されました。※祝祭日として復活したんですね。

「建国記念の日」は、“の日”に注目!“の”がつきます。

「建国を忍び、国を愛する心を養う」日となりました。

↑写真なしになってしまいました。

 

ーーーまとめはここで終わりですーーー

 

2/11建国記念の日を振り返って

建国記念の日は、神武天皇を祀る神宮などへの参拝や神宮がお勧めだとは思いますが、、青森県は神宮がないので。

今年はいつも参拝する神明宮に感謝のお参りに行ってきました。

日の丸の国旗が掲揚(けいよう)されており厳かな気持ちでした。

 

去年の建国記念の日は、岩手県久慈にある天田内神社の玉祖神(タマヤノカミ)様に参拝し、いろんな神様がいるんだと、思いを馳せた記憶が。

去年は石を磨いたり、いろんな石に感動した出来事がありました。

 

今年(2026年)は天照大御神様へ感謝の参拝でした。思いを駆け馳せる🐎年となるのかな?

 

建国記念の日に

🍊金柑はちみつ漬を初めて食べました🍊

金柑(九州宮崎産)を買ってきたので、金柑はちみつ漬を作りました。

まずは、生の金柑を神棚へお供えしました(喜んいただけたかな?)。

 

作り方 金柑のへたを取り、皮に5㎜幅の切込み数ヶ所いれてから10分蒸して冷まし、種を除きます。

煮沸消毒した瓶に蒸金柑を入れて蜂蜜でひたし蓋して、冷蔵庫に1~2日入れ出来上がり(1週間ぐらいもちます)。

↑蒸した金柑です。5㎜の切込みから種を取ります。

 

↑うまうまでした。

 

金柑はちみつ漬は、喉にも美容にも健康にもいいみたいです。

丸々一個食べるので、香りも味も美味しい。小さくてかわいい金柑🍊感動でした。

 

大切な気持ちにしたい。こと。思い。

毎日、たくさんの大切な日や記念の日があるんだと感じたというお話①でした。

 

長くなったので、いったんここで締めくくります。

 

 

続いて、次のブログは…

記念日で思い出したこと。を書いていきたいと思います。

 

ブログにお越しいただき読んでいただきまして、ありがとうございます。

いつもありがとうございます。