13次元時空に移動したのはいいのですが、
相変わらず収入が少ないので、娘に相談
しました。
魂さんに遠慮せずにどんどん提案しないと
ダメということでした。私の場合、あまり
しつこく魂さんにお願いすると魂さんが
怒るのじゃないかと思って遠慮して
いました。
そこで、大豆よりもっと高い食物を作って
売ることを魂さんに提案しました。すると
魂さんが即座にパンを作り始めました。
なんと1分ほどで300万エネルギーを
得ることができました。
娘が言うには、魂さんは自分と同じだから
怒ったりしないよ、できないことだったら
無視するだけだから、とのことでした。
娘の場合、魂さんに今日の目標を示したり、
一息ついているときには、作業開始を
促したりといろいろ指示を出している
ようです。
こんな感じで魂さんに遠慮することなく
二人三脚で進んでいくのがよさそうです。
もちろん、低次元の依頼をするのは
論外ですね。