こんにちは。




11月になりましたね。

ハロウィンが終わり

値下げされた装飾品を来年用に購入ニヤリキラキラ


Kマートで、こんだけ買って2ドルキラキラ




お義母さんもスポットライトで

なんか色々買って来てました。








やしの木





わたしたちの

オーストラリアで初めてのハロウィン



わたしは次女とお友達夫婦と。

あと誰かわからない人たちと。笑




日本でやったらご近所さんから苦情がきそうな

リアルな飾り付けが多い。

日本で、「ハロウィンって嫌ね」と近所の方が話してたのを思い出した。




壁にプロジェクターで映像を映してるとこや

駐車場の車の中にまでゾンビが居たり

煙が出る演出してたり

手描きの飾りがあったりと凝ってる家もありました。



次女は嬉しくて走り回ってましたが



喋りながら這ってくるガイコツ(電池式)がいて
不気味さに固まったあと
思いきり蹴飛ばして逃げてましたびっくり汗
コラ‼️



一般的にはこうやってお菓子をもらうけど




セルフでお菓子持ってってちょうだいな家もあり

ちなみに義両親はそのバージョンで

家の前にお菓子を置いてました。

飴系だけ残っててチョコやグミみたいなのは完売…





そしてこれ下差しお友達曰く

コロナ禍で数年前から流行り出した方法だそうです。




子どもたちが「trick or treat!」って来たら

バルコニーから下まで続く長いパイプの中に

家の人がお菓子を入れます。




で、パイプを通って下に落ちてきたお菓子をゲット。



非接触型トリックオアトリートびっくり



長女はダンスのレッスンがあったので

夜になってから友達と別の地域に出かけました。



長女たちが回ったときには


既にお菓子がなくなっているお家が多くて残念だったって。



来年は早めに行こうと学ぶ。




去年もブログに書いたけど

マミイ家、日本にいたときは

保育園からの友達親子を10家族ほど招待し

盛大にパーティーしていましたグー炎



それに比べたら

ちゃんと十分楽しんだうえに

でした。



ハロウィンって

好きな人も嫌いな人もいると思うし

わたし達にはまだ新しい文化ですが




2000年も前からあった伝統が

ケルトやキリストや現世界やと

長い年月をかけて融合や変化をして

こんなに世界中に広まったという意味では

大きな歴史を持ってるなと思う。



もともとの意味を損なわず

そして悲しい事件がもう二度と起こらず

安全で良い文化として残っていくことを願います。



それでは!



Have a nice one!