こんにちは。
ブログからしばらく離れてました。
みなさんのブログ、少しずつまた遊びに行かせていただきます![]()
先週、通院でした!
経過は順調です。
なんにも悪くなる気がしないくせに
なんなんでしょうね。診察前のドキドキ…
もし何かあったら嫌だなという気持ちと
主治医とうまく意思疎通できるかなという不安かな
排尿障害は
相変わらず結構な腹圧かけて頑張ってるレベルです。
カルテにしっかり『失禁』と入力されてましたが、失禁もたまにあります。笑
でも、なんかもう全然へいき。
不便ではないです
って言っちゃった。
だって慣れたし。
尿の出は悪いけど
こうしたら漏れてしまうとか
タイミング的に今ヤバいとか
なんとなーくわかるようになったので
うまく対応できることの方が多いのです。
粗相があっても、チャチャっと着替えるし。
もちろん良くなって気を使わず生活できるにこしたことはないですが![]()
人間ドックで腎臓が去年に続いてひっかかり、これは排尿障害のせいなのでは?!と思ったけど『多分関係ないと思うよ』って言われたしな。笑
他にもいろいろひっかかりましたが、やっぱり老化ということでしょう…![]()
しかし、鼠蹊部のリンパ浮腫は、最近ひどくないのです![]()
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常に片方だけ膨らんではいるけど顕著にひどくなったりしてない。
最近、立ち仕事が少なかったからかなぁ?
胃型腺癌のみなさん、マミイは元気に過ごしてます![]()
あとは、移住です。![]()
やはり、1年に一度は帰国して通院するということで進めますが(今のコロナの感じでは無理
)
念のため英語でちゃんと経過を書いた物を準備してくれるそう。
主治医の患者さんで、子宮体がんを経験した方がオーストラリアにいるらしい!
前例があるということも聞けて嬉しかった!
その方はもともとオーストラリアの永住権がある方ですが、日本で治療してオーストラリアに戻ったみたいです。
日本とオーストラリアで治療法が違うのをオーストラリアのドクターから疑問に思われて、
英語でやりとりして説明したと仰っていました。
心強い!!
今はコロナで入国できるのか⁈というところから危ないんだけど…
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旦那の付き添いです。
オーストラリア出身の旦那さん、皮膚癌の疑いでした。
オーストラリアの人、皮膚癌多いですよね。
旦那も家族も、時々怪しい物が見つかり
切り取ってます。
最近、上瞼と下瞼が怪しくて
近くの眼科からの薬を使ってました。
それが全然効かなくて、怪しいかもと…
大きな病院を紹介されての受診。
初回なのでマミイは通訳のため付き添いです。
その病院は
わたしが円錐切除をした病院で…
また行く機会があるとは!
コロナ患者さんをたくさん受け入れている病院なので、病院周りはテントがいっぱい。大きなトリアージのセクションが入口にあり、院内は様変わりしていました。
ただでさえ大変なのにトリアージをしないといけない医療従事者の方々の心身を思うとなんとも言えない気持ちになります。そんな中で、こうして診察していただけることにも感謝です。
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それにしても、皮膚癌って瞼にまで出来るのか!
数年前は頭皮に怪しいのがあって取り、
さらに何年か前は背中でした。
ボブマーリーって皮膚癌だったのですよね。足指の怪我からでしたっけ?
人間って皮膚に覆われてて
皮膚癌ってどこにでもやってくるのですね…
瞼のは、多分大丈夫でしょ!と思ってましたが不安は払拭させた方がいい。
今のわたしは、
いや夫も、
怪しいと思ったなら検査した方がいいって思う![]()
で、『たいしたことなかったわ』と安心するシナリオが1番良いのです![]()
結果は、今のところ癌ではないとのこと。
ホッとしました。
おまけ



