二十歳前後の若かりし頃、

父は、私の考え方を危ういと思ったのか、

何気ない会話の時だった。

 

何かと私の口から

「いい人だから」と出ていたのだろうか、

 

極端な例として

父は、「泥棒する人も、人を殺める人も話をするといい人だ。

良い人でも悪い行いをする事もある」というような事を・・・

 

また、大黒摩季さんの歌で

人はどちらつくかで見方が変わってしまうが変わってしまうという歌詞・・・

 

ニュースを見てふと心によぎったのです。

 

自分の良心に恥じないように・・・

自分を好きでいられるようにすごしたい!