6年前に姑が亡くなり、
相続した土地の所有者は、亡夫となり、土地の税金を支払っている。
その土地の上には、亡き姑の実の妹の所有する建物が建っている。
土地を利用しているおばさんは、税金だけでも払ってくれれば良いのに払ってくれない上に
土地の権利書は自分のものだという始末。
過去どんな約束をしていたかは関係がなく、
税金を亡き甥っ子の妻が必死で払っているのに、
ありがとうもなければ、申し訳ないもなく。
理屈の通らないいいかがりを言う。
面倒でほおっておくと、
責任をとらずに無視する根性が・・・・腹が立つ!
亡き夫が息子を思い残しただろう土地がこんな形で負担となるとはね。
でもなんとかしたい!
ふぅ。はぁ。