「ごめんなさい」 と 「ありがとう」


27歳にして、この言葉たちの大切さを身をもって感じた1日になりました。



自分の力や想いやそういうものががどうしても、


何かに足りないとき・・・


逆立ちしたって足りないとき・・・


「ごめんなさい」、としか言えないときがあります。


嬉しい気持ち、感謝の気持ちに溢れるときでさえ、


「ありがとう」、としか表現できないときがあります。


強い思いに「言葉」が足りない場面にあったことは何度もあります。


言葉にできなかった思いは、「涙」に変身して溢れてきます。



「ごめんなさい」 と 「ありがとう」


は、正直さに直結している言葉。


自分の気持ちに正直に


「ごめんなさい」 と 「ありがとう」を繰り返して生きること。


やっぱり人間だから「まちがえてしまうこと」はあるでしょ。


大切なことは「まちがえないこと」より「学ぶこと」だと思う。



こんなことを考えて、心に少し栄養を蓄積できた気がします。


明日もがんばろっ!