今年の天皇賞は4冠馬
オルフェーヴルが中心!
前走の次元の違う走り!
一度エンストを起こしたにも
かかわらずの再加速!!
しかも一番ペースが上がる地点での失速からの再合流!
しかもレース終了後も
息があがらないあの心肺能力は
普通の馬ではない!!
しかしラスト13秒4と
ペースダウンしたのに捕らえきれなかった点に疑問点!

だが今日の記事でその謎は
解明された。

内側にささる傾向があるオルフェーヴル
その予防策に
右まわりでは右むち
左回りでは左むち
しかし阪神大賞典では
あわてた池添騎手が左むち

結果バランスを崩して内にきれこむ

そんな競馬でも
さくねんの天皇賞馬
ヒルノダムールを下したあたりに
やはりこの馬のスケールを感じます!

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