AIについて語り合うのは、ある前提が必要だったんですね。それを考えずに話すとなると当然、話しは噛み合わない。そのことに深く考えさせられました。
そして、さまざまな意見がぶつかり合うことで、見えてくる未来と今、やるべきことがありました。どのような一歩を見つけ出せるか、、、それが人生に対する大きな問いとなるのでしょう。
自分にとっての一歩とは「肚をつくる」ことです。「鈴木大拙著/禅と日本文化」を読んでいますが、この中にもそのヒントがあります。
そして、9月は「執行草舟著/新しい武士道」の第三篇を課題作品とした読書会(肚をつくる読書会)を開催します!
ぜひご興味のある方はお越しください!
肚をつくる読書会・東京
9/26 土曜日 14:00-16:30
肚をつくる読書会・東京
10/31 土曜日 14:00-16:30
肚をつくる読書会・東京
11/22 日曜日 14:00-16:30
課題作品「執行草舟著/新しい武士道・第四篇』
詳しくは、改めてアップします。
いつもありがとうございます,
