おこんばんは。


先ほど【初ちふれ】ってきたLily.です。





300円で口紅が買える時代が来るだなんて…


0一つつけても買えないものばかり買っていた時代が懐かしいです。








ちょっぴりおひさしぶりでしょうかね。



最近はこのようなキャッチーなキャッチコピーを用いた雑誌があるんですね。





びにゅう。



ぷるるんしたいです。





え?なんですか?


ええ、もちろん。



買いましたとも!!!




(こじはるかわいい~♡)






まだ読んでいないのですが、今からドキドキしております。



アダルトな本を初めて買った中学生が読む前、こんな気持ちなんでしょうか…



男の子って、楽しいですね。







そんなわたし、痩せないのにおっぱいは減っていきます。



(やはり胸筋を鍛えなくてはいけないのでしょうか…!)




脂肪の塊を取るのは涙が出るほどに大変なのに、脂肪で出来た2つの双丘はこんなにも簡単なのでしょうか。



ぐすん。











ここまで可愛くなれれば、胸筋なくても幸せかもしれません。



チョッパーさん。


(ちなみに左はLily.ですから間違わないように!)(間違えません)







なんでしょう。


おなかがすいたのでこの辺で失礼いたします。





雑誌よーもう♡


(ご飯食べろよ)






こんばんは(・ω・)/



ららら、ららら、らんららったらら~





スキップと言えばハイジでしょう。





最近、世の中のみなさんは忙しないような気がします。


(今は師走でしょうか?いいえ、長月です)




忙しいことは、幸せなことだと思います。


充実している証拠ですし。



しかし、忙しいことを理由に人に当たるのはいかがなものかと思います。






(猫パンチ)



きっと当たっているつもりはないのでしょう。


でも周りの方は、きっと眉を八の字にしているのではないでしょうか。






(困ったにゃ~ん)






忙しい、忙しい。



この言葉は、心を荒ませてしまうような気がします。



それを言うなとは言いません、言えません。



でも、口から出たら一度、深呼吸をしてみてはいかがでしょうか。ねぇ。





(別にこんな大草原でしてほしいとは言いませんから)





深呼吸をする暇もないのでしょうか。


それはだめな忙しさだと思います。


自分をだめにしてしまう気がします。



もったいない、と思います。





(わかってるんです。忙しいと言いたくなくても、忙しくなってしまう人がいることを)


(わたしは今忙しくなくなり、自分に余裕というものが生まれてしまったから、こんなことが言えるのだということを)




忙しさと距離を取ることで、人との距離が縮まるのではないでしょうか。


また、忙しさと密接にいるときには、人との距離が離れている気がします。




人生なんて、長い短いは人それぞれ。


長いと感じるか、短いと感じるかは、その人生を歩んでいる間の充実感だと思います。



わたしは、「あっという間だったけど楽しかったな」と言っていきたいと思います。




いきる。



すごい沢山の意味を持つことに、今気が付きました。







リーダー、24時間走るのは随分としんどかったでしょう。


おつかれさまでした。


走るのは、とても疲れてしまいます。



スキップも疲れますが、笑顔にはなれるかと思います。











パックが乾くので、駆け足で書いてしまいました。


なので普段よりも画像や中身が薄いです。ごめんなさい。



(走るなと言いながら、全速力でブログを書くっていうね)




説得力皆無!!!






おやすみなさい。




こんばんぴよよヒヨコキラキラ


(なんですかこの馴れ馴れしさ)




ついに東京喰種、13巻買ってしまいましたLily.さん。





(今までは友達に借りたり、TSUTAYAで借りたりしておりました)



13巻から買ったので、12巻11巻…と遡っていこうと思います。






そしてLily.、今度は「鬼灯の冷徹」にはまりました。





………( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚ あれ?




あ、間違えました!






舞台は地獄で、鬼さんが主役でございます。


閻魔大王の補佐官の鬼灯(ほおずき)さんが、個性豊かな面々と楽しい日常を送るお話であります。




ということで、地獄での楽しい毎日を送る、鬼灯さんのセリフをご紹介いたします。





「私はSではないと何度も言っているでしょう!自称Sは大概ナルシストで、真性Sは『いじめたい』と公言する前に相手をチリにする」







きゃー!!どえすーう!!!!!








さて、こんなところで本題です。


(相変わらず本題までが長いですねわたし)




本日、お仕事中に上司(♀)に言われました。



「年下より年上のほうがよさそうね」



と。







正直どっちでもいいけど、まぁ年上のほうがいいかなぁ…と思っていたLily.は、



「うーん…まぁ、うーん…そうですねぇ…」



と煮え切らない返事をしておりました。




すると、その上司は「きっとだめよ」と言い切りました。



「だってLily.さん、年下だとだめにしそうだもん」



と。






という心境だったLily.に、上司は更に言葉をつづけました。



「甘えたくても甘えられないでしょ?だからきっと頑張りすぎて、途中で爆発するわよ」



ヽ((◎д◎ ))ゝ



Lily.は驚きました。桃の木です。



職場という場所でしか会っていない上司に、わかられてしまっていたとは…!


(いろいろあって、まだ2か月経っていないんです、この職場に来て)




確かにLily.、長女ということもあり甘え方がわからないのです。


でも自他共に認める、ちゃっかり者ではあります。



そして年下は無条件に可愛がるものだと思っているLily.であります。



年下と飲みに行ったらなるべくごちそうする。


(もちろんお財布と要相談)



……ってあれ?これくらいだったかもしれません。



まぁそういうことですので、年下くんとお付き合いなんてしたら甘えられるのでしょうか……



否、無理でしょう。






(ズバリ!無理でしょう!)




まぁ、もちろん?相手によりますがね?


見た目は子供、頭脳は大人だったらそんなことないのかもしれませんがね?






(真実はいつもひとつ!!!)




でもまぁ、そんなことはなかなかないでしょうから期待はしませんが。


(なかなかじゃなく、かなりの確率でないからね!)




Lily.には、年上の殿方が良いということらしいです。



どこにいるのやら、年上の男性…



(そこらへんにいますよー!)




どこにいるのやら、年上の男性…








(確かに鬼だから随分な年上だけど、確実にいないからねー!)





また明日も、独身年上男性を探しにお仕事に励みたいと思います。




なんだかまとまりがあるようでないけれど、一度消えて書き直したということで終わります。




ぐっどばいパー音譜


こんばんはべーっだ!ラブラブ


たまにスマホでもDELキーのようなものを探してしまうLily.ですヾ(@°▽°@)ノ







最近めっきりくっきりハイボール。特にコークハイ。


別に度数も強くない(と思ってる)し、コーラ入ってるから甘いのですが…


いかんせんこのジョッキ。




全然可愛くない!!!!




というのを毎日エブリデイ悩みながら飲んでおります。


(決して毎日飲んでるわけじゃないですよ!!)







はい。しかしLily.減酒したいと思っております。




(記事の最初にお酒の画像出しておいて、何の説得力もありませんけどね)












とか言いながら、金曜日土曜日と、ついつつい飲みすぎてしまいました。


金曜日はまぁ華金なので、致し方ないですよね。


気が付いたら空が明るかっただなんて、気のせいだと思います。







そこで可愛い弟ができたので、良しとしましょう。





昨日は友人のお店をお手伝いしました。


慣れない飲食…いや、お店の売り子?は大変でございました。



イメージしにくい場合は、キャバクラのキャッチのねーちゃんを思い浮かべてくだされば幸いです。





(あれ?なんかちょっとイメージと違うような気が………)





とまぁそんなこんなで、おつかれぴーだったわけです。


お酒も欲しくなるということですよね。








で、本題ですが。


みなさんはお化け屋敷はお好きでしょうか??


わたくしLily.、本当に本当に、ほんとーーーーーーーーーーーーに大嫌いです。






中学校の修学旅行で京都に行ったとき、映画村のお化け屋敷に行かされました。


そこで、何者かに追いかけられたことで、元々苦手だったお化けが心の底から苦手になりました。






あの時追いかけてきたのは、赤い服着て、顔色悪くて、髪の毛が黒い女の人でした……





全力疾走で逃げました。逃げ切りました。


でもわたしたちの脳裏にくっりきと刻み込まれたあの姿……





こわかった……。゚(T^T)゚。




(決して、未亡人アンドロイド朱美ちゃんがお化けのようだなんて言っているわけではございません)







そのおかげで、某夢の国の今は亡き灰かぶり姫城も、ホーンなデッドマンションも苦手でござんす。


夢の国なのに、ホラーだなんて困ったちゃんです。













はい、ここで突然の妄想たーいむ。



イメージしてください。


あなたもわたしも、今日は大好きな彼(or彼女)と嬉し恥ずかしデートの日。


うーん……やはり1回目か2回目ぐらいのイメージでお願いします。





…って男性にも楽しめるように書こうと思ったのですが、Lily.の妄想では、相手がメンズの場合のみ盛り上がるようにできているようです。



男性の方はごめんない。


女性の方、心は乙女の方はいらっしゃいまし。







『着いた』というLINEをもらい、外に出ると彼の車が。


当たり前のように、助手席に乗り込むわたし。


「迎えに来てくれてありがとう」


そう言うと、彼は「いいえ」と言い、ブラックコーヒーとカフェラテを差し出した。







「どっちがいい?」


「こっち」


「だと思った」



そう言って、カフェラテをくれる彼。


わたしが以前、このカフェラテが好きだと言ったのを覚えていてくれたみたいだ。


嬉しくて、でもどこか照れくさくて、私は誤魔化すように鞄からあるものを取り出す。



「どっちがいい?」


「はは、俺ら同じこと考えてたんだ」


「そうだね。…ってわたしの場合、可愛らしさもなくお茶だけどね」



そう、遠足気分のわたしは、事前にお茶を買っておいた。


コーヒーが好きなのは知ってたけど、ちょっぴり遠出にコーヒーはどうだろう…


と考えたわたしは、とりあえず無難にお茶を選んでいたのだった。



彼とは違い、同じものを二本。






「じゃあこっち」



そう言って、右側のお茶を選ぶ彼。



「あ、残念。こっちははずれのほうだわー」


「はずれとかあったんだ」


「そうだよ。わたしの愛情たっぷりかどうか」


「あー、そっか。それは残念だ」


「全然残念そうじゃないけど」



棒読みで言う彼をじとっと見ると、彼はその視線を流すように、「じゃあ行くか」と言い車を発進させた。







………あれ?お化け屋敷に行くまで、相当時間かかりそうな予感。


むしろ書きたい妄想が変わっていきそうなので、ちゃちゃっとタイムマシン使います!!











「じゃ、そろそろここだな」



そう言った彼の視線の先には、昔の雰囲気漂う建物。


レトロな感じ、というよりかは、おどろおどろしい雰囲気を醸し出している。



(※怖いので画像は出しません)



「やだ」


「とか言って?」


「い・や・だ」


「どうしても?」


「いや」


「この後、前に行ってた店で飯食うか」


「……いやだ」


「あそこで何食いたかったんだっけ?ワッフル…あ、パンケーキだっけか?」


「……フレンチトースト」


「あ、それだそれ。食いたくないの?」


「………」


「この前テレビでやってたなー、あの店」


「………」


「次はいけないかもしんないなー」


「………」


「今日じゃなきゃ難しいと思うんだけどなー」


「………」


「しょうがないから今日は帰るか」


「……い、いいわよ!行ってやろうじゃないの!!!!」


「お、行く?」


「その代わり、絶対に連れてってよね!フレンチトースト付きで!!」


「もちろんだって」



そうやって餌付けされてしまったわたし。


彼はわたしの扱いがうまいと思う。









中に入るや否や、わたしは彼の腕にしがみつく。


いちゃいちゃ?いえいえ、本気で。



「なぁ、腕痛い」


「我慢して」



そんな会話を何度しただろう。



「なぁ、少しぐらい見れば?」


「拒否する」


「フレンチトースト」


「………」



彼はずるい。その言葉を出されたら、わたしが逆らえるはずがないのに。


ちらりと見た。後悔した。


そこには、赤い服を着た、顔色の悪い、髪の黒い女の人がいた。







(本日数回目の登場の朱美ちゃん)




さて、ここで質問です。



フレンチトーストというものに釣られた彼女だけれど、怖いものは怖い。


そんな彼女がした反応はどんなものだと思いますか??




Lily.がイメージする彼女は、こうです。




「きゃあっ……」



彼の腕に埋めていた顔を上げると、そこには赤い服を(省略)がいた。


わたしは思わず声を上げ、彼にぎゅっと抱きつき、顔を埋めた。



「はは、そんな怖いか?」


「こ、怖いよ…は、はやく行こ…?」


「ったくしょうがないな、ほらこっち手まわせよ」



そう言ってわたしは彼にコアラのように抱きつき、残りの道を進んでいったのだった。










と、このように可愛くなるのがイメージです。いえむしろ願望です。


でも実際はどうでしょうか。







「…………」


「あれ?意外と平気だった?」


「っぎゃーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」


「∑(゚Д゚)」


「いやもう無理!本当無理!死ぬ!寄んないで!近寄らないで!消えて存在消してー!!!!」


「え、いやあの…」


「はやく行こう!今すぐ行こう!なにしてんのはやく動く!しゃかしゃか動く!そしてわたしを連れて行く!」


「えっと…はい」



そうしてわたしは、戸惑う彼に無理やり引っ付き、無事に魔の巣窟から抜け出すことが出来ました。

















あれ?おっさんでもなければ、ただのうるさい人になってしまったような……。



もう少し妄想したかったけれど、ちょっと時間があれなのでさらば!





結果的に言えば、Lily.は「きゃっ」と言えるような可愛い女の子になりたいです、ってことです。




女らしさとはどこで売っているんでしょうか……。




おやすみなさいお月様



こんばんは。


先ほど、自分の失態のせいであと少しで終わりそうだった記事を全消ししてしまったLily.です。



かなしすぎてかなしすぎて、悔しいのでもう一回書こうとしています。



どうも!Lily.です!!!!!!!!!!!!



(悔しさがにじみ出ているねくぅ!!)








そうです、今日は東京喰種という漫画についてご紹介いたします。






東京喰種、東京グールとは…


人間世界に紛れ込み、人を喰らう正体不明の怪人・喰種が蔓延る東京。


ある青年「カネキ」は喰種に襲われ瀕死となるが、喰種の臓器を移植されたことで、半喰種となってしまう。


それ以来、カネキは苦悩と恐怖に満ちた日々を送ることになる。


ってみんな大好きウィッキーさんに書いてあります。(結局頼るところそこだよね)





まぁ、画像をご覧いただいてもわかります通り…


みんな人間です。




あれヽ((◎д◎ ))ゝ???




いえ、ほぼほぼグールです。(早々に漢字やめました)




いやー、わかんないですよねー。


あの人たちが偶然スターバックスなコーヒー屋さんにいても、全く違和感感じないですよね。






あ!知らない方々のための補足説明ですが。



グールの主食はあてくしたち、人間です。


あてくしたち人間の食べ物は、まずくてまずくて死ぬほどまずくて食べられたものではないそうです。


(それを食べてるあてくしたちはおいしいらしいんですよおかしなお話ですね)



人間の食べられるものの中で、唯一口にできるもの、それがコーヒーだそうな。



しかもブラック。(たぶんきっとめいびー)






ブラックコーヒーが死ぬほど苦手なLilly.は、グールになったらどうなるんだろうか…(((( ;°Д°))))










(紫の美女はグールで、その内臓をもらっちゃったのが黒髪のカネキきゅん)



Lily.この漫画読みながら考えていたんですよ。



グールの主食は人間。


人間の主食は、お米や小麦粉、野菜やお菓子…動物たちのお肉。



一見、「グールってひどいわよね!非情よ!野蛮よ!北京原人よ!」って思いますが…


わたしたち人間も、動物たちにとってはひどいことをしているんですよね。



心のどこかではわかってても、言葉が分からないから見て見ぬふりをしてるんです。


きっと言葉が分かったら………うん。




でもごめんなさい。





Lily.は馬刺しが好きだーーーーーーーーー!!!!!!




きっとグールのみんなも、そういうことなんだろうなって。


彼らの主食の人間だから、言葉が分かっちゃうから、ひどいわ北京原人だわって思うけど…


目線を変えてみれば、いろいろと納得してしまうこともあるんだなぁと思いました。まる。





ベジタリアンなら、こんなこと考えなかったんだろうな……





無理だけど。













で。





Lily.のハートを射抜いたイケメンをご紹介します。


右側にいる金髪の彼です。ウタしゃんです。




えっ!べ、別に恋人とかじゃないんだからね!き、嫌いとかじゃないけど……って言わせないでよもうっ!


(突然なんなんだ)





ウタしゃん、かわいいんです。





変な髪型だけど。





ピアスいっぱいだけど。





タトゥーばっかりだけど!!!!!!!!!!!!!



愛らしいんですよぉ~♪♪






びっくりさせようと思って、初対面の人を驚かしちゃうウタしゃんがきゃわゆい。(盲目)



ちなみにおめめが赤いのは、さみしくて死んじゃううさぎさんだからじゃなくて、グールはグール化しちゃうと赤くなっちゃうらしいです。



ウタしゃんがうさぎだったら飼うのに。(盲目)






ぴょーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。







でも、Lily.は思いました。



はい、想像してください。


Lily.がウタしゃんとお付き合いしたところを。(突然妄想ぶっこむなおい)



(きっと)朝が弱いであろうウタしゃん。


Lily.はウタしゃんがやってるマスク屋さんまでお迎えにいきます。


寝起きの色っぽいウタしゃんに負けずに起こします。


叩き起こします。


負けます。


寝ます。


ようやく起きたウタしゃんに起こされます。


出かける準備完了し、外に出ます。(ここまでで3時間)


日差しに負けて、早々にカフェに入ろうとするLily.。


Lily.はアイスティーガムシロ3つ。


ウタしゃんは安定のブラックコーヒー。


うふふあははの時間を過ごします。(とんだ省略だな)


ディナーの時間になります。


何食べるかの作戦会議です。


Lily.は馬刺しが食べたいと女子らしからぬことを言います。


ウタしゃんはLily.が食べたいと言います。


なんですかこのおピンクな流れ。


と思わせておいて、ウタしゃんは文字通りだと言います。


Lily.は気づきます。



「あ!ウタしゃんからしたらLilly.は食料だったわドキドキ」







(ぐーぐる先生でひろいました。うつくしいですねウタしゃん)




とまぁ、こういう現象が起きますよね。



これはなかなかの大問題です。




好きな人と同じものを食べて、おいしいねって言い合えない!!!!!!!!!




(え、そこ?)





そういう愛しさと切なさと心強さとを連れてきてくれる漫画でございます。





みなさんも、ぜひ読んでみてはいかがでしょうかキスマーク




ブログを新しく作り直してみました。


はじめまして、Lily.と申しますラブラブ







(お分かりの通り、石原さとみさん好きです)




文章を書くことが好きです。


でも今は何を書いていいかわからないので、書きたいことをただただ書き綴っていきたいと思います。







最近、ともだちのミルミルがプロポーズを受けました。

(ミルミル⇨女の子リボン)






結婚式をプロデュースさせてくれ!と言っていたほどに、彼女のおめでたいニュースは幸せ色に染まっておりました。

そんなわたしは酔っ払って、我が家の床と一体化しておりましたが。でへ。



どんなお祝いしようかなドキドキとうきうきわくわくらんらんらんしておりましたが、わたしはふと気付きました。



あれ?わたしの幸せ色に染まったニュースはいつだ??



と。








まぁ相手もおらず、好きな人もいないわたしには先の先なお話ですが。



でもわたし、自分が幸せじゃないとは思いません。


すてきな家族、ともだち、環境に恵まれておりますからです。


恋愛面で潤っていないのが寂しいことこの上ありませんが。


しょぼんあせる



焦らなきゃいけない年齢ですが、わたしは焦ったら必ず悪い方向にしかいかないことを知っています。

つい数ヶ月前に経験いたしました。大失敗。


だからわたしは焦らないようにしています。


が、焦ってしまうのはなぜでしょうね。




女の性というものなのでしょうか。




そろそろ眠いので寝ます。

明日からもがんばりまふ。






がんばる気のなさそうなパンダくんで、さらば。