こんばんは、いつもいいね、コメントありがとうございます。

時期ハズレではありますが、本当にあった話しをさせて頂きます。

心臓の弱い方、またこの手の話が苦手な方はスルーして下さいね。

いや、本当にスルーしないで下さいね(・・;)

この話は、数年前になるのですが。

その日は、天気の良い昼間でした。

社長と2人で車で移動中の時に起こった話しになります。

社長とは、今日は天気が良いですねなど、日常的な会話をしていました。

別に変わった会話はなかったです。

この辺の地域は田舎の為、車も人もほとんど通らない、静かな所なんです。

そこに、一カ所だけど押しボタン式の信号機があります。

ほぼ黄色に点滅してる信号です。

その日は、珍しく赤になりました!

あれっ、年に数回位しか赤にならないのに、その時はたまたま赤になりました。

まぁ赤信号だから止まるのは当たり前ですよね。

何気に、何か嫌な気配を感じるのですが、あまり気にしないようにしてました。

でも気になる気配なんです。

ふと目の前の横断歩道を見ました。

社長と2人あまりの恐怖に声が出ませんでした。

そんな時って本当に声が出ないものなんですね。

始めての経験です。

目の前をスーッと通り過ぎる2つの影!!

昼間だから、ハッキリ見えるものですね。

茶色の物体!

あれっ?

あれっ?

おやっ!!

その茶色の2つの物体は!!

何と親子のお猿さんでしたo(^▽^)o

本当に目を疑ってしまいました(笑)

この辺のお猿さんは、しっかり押しボタンを押して渡る賢いサルでした(≧∇≦)b

お母さんが横断歩道の渡り方を教えてたのかな?

本当にあった実話です。

この話し誰にしても信じてもらえません(T^T)

あなたは。

信じる?

信じない?

もちろん信じますよねヾ(^^ )



今日の話しは、1人3いいね位付けて貰っても大丈夫ですよ( ´艸`)

読者登録も良ければして下さいね(笑)

狼少年のおっすオラでした(^^)v

あっしつこいですが、実話ですよ(o^^o)