紅葉を探しに札幌へ![]()
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市内はまだ紅葉には早い時期でしたが
山のふもとは紅葉が始まり色が鮮やかに
目に入ったきます。
札幌の定番観光スポットからの観光![]()
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まだ、観光客の数もすくなく
ゆっくりと観てまわれました。
気温も17度と散策には心地よい季節
さっぽろ市時計台
さっぽろテレビ塔
北海道庁旧本庁舎
旭山動物園の動物達![]()
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なかなかいいシャッターチャンスが
なく時間もなくあとにしました
フラワーランドかみふらの![]()
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いまはマリーゴールド、サルビア
ダリアなど絨毯を敷き詰めた花畑
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お土産は札幌限定のものを探しに駅へ❣❣
外出自粛が続くなか近くのスーパー
専門店で出店の高級食パン店を探し
購入し食べ比べしてみました。![]()
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どの店も「こだわり」があり
水、小麦粉、生クリーム、バター、塩など
それぞれ香り、味わい、甘さが
違ってどれも美味しく食べました![]()
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朝食にいろいろ手を加え食べ一日のスタートにしています。![]()
銀座 にしかわ
真打ち登場
君とならいつまでも
追記
わが家の庭ではいま芙蓉の花が満開で
毎朝楽しみに観ています
一日花で夕方には萎み
次の日は新しい花が咲きます。![]()
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藤の花は5分咲きから8分咲が見頃
と言われています、
いま5分咲きで見頃を迎えています。![]()
藤の花の名所はいろいろありますが
ここも名所牛島の藤 藤花園
園内には樹齢1200年の紫藤の
巨木があり特別天然記念物に
指定されています。
入り口にはボランティアの方が
パンフレットを配り案内をしていました
藤の花を撮るのは難しい
紫の美しさがなかなか伝わらない![]()
高台から樹齢1200年の巨木を
上からみたところ、撮影スポット
一本の木で枝張りは東西は34メートル
つつじの色合いも華やか![]()
帰りに取ったばかりの
たけのこを買い帰路に
夕食は若竹煮![]()
春の義理を果たしに(川端康成の小説 古都より)
幸手市権現堂桜堤のお花見
土手の道を歩きます、土手の両脇に幾重にも
植えられた桜並木が桜のトンネルになり
春の光のこぼれ日に包まれ河原へ進みます![]()
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河原に降りると菜の花畑が一面に広がり
桜のピンクと菜の花の黄色とコントラストの美しい景色です
どこまでも続くこの黄色とピンクの景色![]()
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今年は桜まつりも中止、宴会も自粛で
店もなく静かに桜見物
この景色をみながら1キロの散歩![]()
清保堂でお参りし帰ります![]()
大河ドラマで取り上げられ
新壱万円札の顔として決まった
読み始めた論語と算盤の著者
「渋沢栄一」
渋沢栄一の足跡をめぐり
都内北区王子飛鳥山を歩きました。
飛鳥山は渋沢栄一が生涯過ごした
所で桜の名所としても有名
満開の桜を見ながらのコースです![]()
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スタートは洋紙発祥の地 碑から
製紙工場の「抄紙会社」がここに
設立され後の「王子製紙」になりました
探すのが大変![]()
飛鳥山の上にモノレール アスカルゴで上がります
たったの2分それでも行列ができていて、珍しさで乗車![]()
山の上は桜が満開
チケットを買い大河ドラマ館へ![]()
入り口には主演吉沢亮のポスターと年表が
紙の博物館
桜をみながら次の場所へ![]()
団子も食べたいな![]()
晩香盧(ばんこうろ)
洋風茶室として作られ内外の貴客を迎える
レセプションルームとして使用されました
青淵文庫(せいえんぶんこ)
美しい洋館で
書庫としてまた接客の部屋として使用されました
次は渋沢栄一生誕の地深谷市を
巡る予定です、それまで読みかけの
論語と算盤を完読して![]()
昨年一年間撮った写真の整理をしました。
各フォルダーごとに名前を付け分類し
保存しました。![]()
想いでのシーンが幾つか浮かびポワーポイントを
使い写真のスライドショーを作成しました、
写真は使用した写真を抜粋したものです。![]()
☆ タイトル:雨晴海岸(富山県)
音 楽:水の旅人 宗次郎
雨晴駅
道の駅(雨晴)
波が洗う奇岩、白い砂浜、青い松原の続く海岸線
遠くにそそり立つ雪を被った立山連峰の雄大な眺めは
比類のない絶景として讃えられ多くの歌に詠まれています。
この日は快晴でしたが立山連峰は霞がかかり
白い山の稜線だけを望むことができました。![]()
☆ タイトル:もっとTOKYO
庭園巡り(旧古河庭園~六義園)
音 楽:愛のオルゴール ジェームス・ラスト オーケストラ
◇旧古河庭園
古河財閥が本宅用として創建され
洋館(大谷美術館)、洋風庭園、日本庭園から
なり趣のある庭園です。![]()
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洋館
日本庭園
◇六義園
柳沢吉保が下屋敷として造営した
大名庭園。
春は枝垂れ桜、秋は紅葉と見事な庭園です。![]()
☆ タイトル:ちょこっとKYOTO
紅 葉(東寺~真如堂~金戒光明寺)
音 楽:六 段 琴
◇東寺
京都駅から街並みを散策しながら、店を覗きながら到着しました。
門を入るとすぐ五重塔が目にはいり,赤いモミジと
池に映りいにしえの時を感じます。
国宝の仏像を見学できますが今回は密をさけパスをしました。![]()
◇真如堂
境内は紅葉で赤く染まり、イチョウの黄色と
錦を織りなすような景色です。
極楽寺とも呼ばれ境内はまさに枯山水の日本庭園![]()
◇金戒光明寺
追記:写真をスライドショーにするとアルバムに貼った
写真とまた違った感動がよみがえり、
大勢でみるとよけい盛り上がります。
季節は変わり冬を迎え外は雪です、
咲き始めた椿に積もっています。
次は春がきます、また日常の生活が戻り
いつものように外出の出来る日を
楽しみに待っています。![]()
兼六園下まできました。
移動は金沢周遊バスでの移動です。
時計まわりと反時計まわりがあるので
停留所の乗る場所に注意し、
降りてからの方向に注意しながらの移動。![]()
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坂の途中に多く店が並んでいるので入って
休憩することにしました。![]()
目の前に金沢城をみながらの休憩です、
注文したのは
栗入り白玉ぜんざい
栗の甘さとおしるこの甘さが
口の中に広がり品のよい甘さ
次の所はここから徒歩で15分、バスで10分
一日乗車券があるのでバスに乗ることにしました。
次は 鈴木大拙館
「鈴木大拙館」
鈴木大拙は仏教学者であり哲学者、僧侶、
文学博士です。禅について著書を英語で著し
日本の禅文化を海外に広く知らしめ
人生の名言を残し、ノーベル賞候補にも
なりました。
記念館は玄関棟、展示棟、思想空間棟に
分かれていて、
白い四角の棟の中は畳の長椅子があり
瞑想する空間になっています。
多くの若者が瞑想をしていました。
お土産を駅構内の あんと で和菓子を買い
帰路につきました。![]()
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車窓から初冠雪の立山をみながら金沢に
着きました。![]()
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何度も訪れている金沢ですがまた新しい文化、伝統工芸を
求めて。
観光を楽しみ、グルメを堪能しながら![]()
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今回は「金沢三文豪」を巡ります。
「徳田秋聲」
「泉鏡花」
「室生犀星」
スタンプラリーに参加します![]()
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「徳田秋聲記念館」
ひがし茶屋街をみながら通り抜け、
浅野川(女川)のせせらぎと野鳥の声を
聞きながら川沿いを歩いてゆきます。
梅の橋のたもとに佇む文学館に着きます。
中は撮影禁止なので外観だけの撮影ですが、
内部は三ツのコーナーに分かれ展示され
当時の書斎が復元され愛用品などがあり
興味をひかれました。
徳田秋聲は尾崎紅葉の門下生になり
後に島崎藤村、田山花袋らとともに
自然主義文学の代表的な作家になりました。
代表作に「新世界」、「爛」、「あらくれ」などがあります。
「泉鏡花記念館」
浅野川を渡り主計町茶屋街にでます、
昔の風情を残す料理屋がならび今も夜は
三味線の音が聞こえ情緒あふれる茶屋街。
路地裏を抜け鏡花道りに出、着きます。
館内は常設展示室、企画展示室などありテーマ毎に
作品、遺品など展示してあり鏡花の足跡、作品の
世界に触れることができます。
泉鏡花は明治から昭和に活躍した小説家で
小説のほか俳句、戯曲にも活躍し特有なロマンティシズム
で知られ近代の幻想文学の先駆者として高く
評価されています。
代表作は「夜行巡査」、「外科室」、「高野聖」などがあります。
「室生犀星記念館」
犀川にかかる犀川大橋 横にある道をはいります。
犀星はこの川の風情と上流に見える山の稜線の
景色を愛し犀星の名はこの川から取ったと
いわれています。
川の左岸には犀星が育った雨宝寺があります。
記念館は著書がグラフィックに陳列され
犀星の自筆原稿や書簡などが見られます、
交友関係、家族や遺品など生活も紹介され
犀星の生涯を知るとができます。
犀星は不遇な生い立ちに影響を受けた
叙情的な詩
「ふるさとは遠きにありて思うもの」
叙情的な小説など傑作を数多く出し
多くの文学賞を受賞しました。
詩人、小説家として多くの友人に恵まれ
萩原朔太郎、北原白秋、芥川龍之介などがいます。
代表作は「愛の詩集」、「あにいもうと」、「杏っ子」などがあります。
三ヶ所の文学館を制覇し記念品を頂きました。![]()
文庫本カバー3枚入り ![]()
金沢らしい色合いとイラストすぐ使える。
追:金沢にはまだ多くの文化施設があり
もう一か所記念館を廻ります。
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北海道登別温泉へ
給付金、GOTOトラベルを利用し8ヵ月ぶりに
出かける事にしました。![]()
その後公共機関、商店、街の中はどう
変わったのか見分です。
温泉街から近くの人気観光地登別地獄谷
鬼祠 赤鬼、青鬼が迎えてくれます![]()
活火山の日和山が噴火し地獄谷が作られ、登別温泉の
源泉になりました![]()
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地獄谷から山道を超えると大湯沼展望台に着きます![]()
記:今回は北海道らしい景色がありませんが
温泉街を散策しました。![]()
どこも新しい生活様式が定着し、その中で
日常生活を過ごしています、
これからはWithコロナ うつらない、うつさない
注意しながら少しずつ行動範囲を広げて
消費をし経済を回して
いきたいと感じました。





































































































