基本的に人って
いつも遊ぶメンバーん中では自分が一番切れ者だと思うものらしい


“類は友を呼ぶ”って言葉は本当にそうだと思う

考えてみたら、まあまあ仲いいくらいのレベルの奴らとも、やっぱり自分と似てる所はあって


ってことはいつも遊ぶ奴らとは、似てる部分がもっと。かなりいっぱい、深いところで、あるんだと思う


だから、親友くらい仲のいい集まりの中で、「まあこんなかではおれが一番思慮深いな」って思ってたおれは(笑)、そいつらと比べて思慮深さってのは同じくらいなことに折に気づく訳で


でも似てない部分ももちろんあるんだから、友達のそれと自分を比較することで自分を伸ばしてく


そしたら元々の、考え方の芯みたいなものは不変じゃない気がする。


じゃあ、それぞれがそうやって成長してったら、似てた所も少しずつ変わっていって、かみ合わないなって感じることが多くなって、最後は“類”じゃなくなることもある


多分それって、それぞれが別々の場所で新しい生活始めて、別々の新しい友達とかできる時に顕著だと思うから


高校の時の仲よかった友達とはたまに会った方がいいんじゃないかなあ。


「しばらく会ってないから電話もかけづらいわ(-.-;)」っていう怖い感じは、そういう可能性を潜在的な部分で感じてるからなんかな



まあ要するに

めんどくさがらず、なるたけ時間とって、自分を確認するって意味でも、バラバラになんないように友達を繋ぎとめることは大切だなきっと。





って書いてる今日、おれは学校休みましたニコニコイェ-アップアップ


サボりじゃねー汗



風邪


よこしまな風さ