
次の空間に行くと 待ち構えていた第四の使者
ここを通るには 俺をやっつけなければならない
なるほど カギも持っていそうだ 遠慮なくいくぜ!
私の主張 このシナリオは ミクロの決死圈っていうかっこいいネーミングで始まったが おさわり飲み屋が出てきたり パンツを脱いで冒険させられたり
ちょっとエロすぎる おかげでただ今ノーパンだぞ!
バカもん リアル過ぎることを言うんじゃない
だいたいパンツ10枚持って冒険できる冒険者がどこにいるねん
スマホはおろかDSやら プレイステーションやハイビジョンテレビやハードディスクレコーダー
いざというときの発電機まで持ち歩けるんだぞ
おまけに相方は神の魔方使い
こんな贅沢な冒険者がどこにおるんや
おまえが横着なせいだろうが!
ど、どき うるさいわ 基盤の上とは とても信じられない世界を歩かせおって マイクロファージがきつねって どういうことだ?
おげえ そこんとこ、突っつくかな
おまけに 水海にパンツときたら 常識のように女神が出てきてゴールデンパンツのワンパターン
どうにかならんのか?
ひえー そこまで言っちゃうか!
今のワンツーパンチで 第四の使者 ヒットポイントがひどく減らされているー
次のブローを喰らったら 確実に倒されてしまうだろう
しかし 決定打を持っていないはず
おまけに、、
な、なんだ まだ何かあるのか!
ミニのセーラー服で冒険ってどういうこと?中年のおっさんしか喜ばねえー~♪
ふげぇ~見事だ 古代 いやそのこ この第四のカギを持って行くが良い
私の心は光となって お前たちの行く道を照らすだろう
なんだ 妙にかっこいい台詞 まあいいか
シャカ 行くで 次の世界に突入だ!
そのこ達は 第四の使者を倒し 次の世界へ向かった。