発端 | 因幡のファンタ爺スタ

因幡のファンタ爺スタ

好きな言葉は 逆手に取る(笑)


無事に帰ってきても そのこには疑問があった

あの盾の中の手紙 誰が置いたんだろう シャカのようでシャカでない
だって 今のシャカが一万年後の世界の自分の娘のところに導けるわけがない

悩んでいてもしょうがない 直接聞いてみるか!

朝食を作ってるシャカに聞いてみた

それは私じゃないな 未来の娘がそのこを導いた
ってのが正論に近いが あそこはそのこの盾を通してしか入れないはずなんだ

ネズミが出入りする穴が開いてたりして

ネズミの穴じゃ 人は出入り出来ないだろ!

なるほど

気になるんなら 確かめてみるか?

あそこへ行けるのか?

私に行けない所はない 朝食食べたら出発だ!

ちゅーことで盾の中を探索です

色々ひっくり返して探していると 小人が本の裏に見つかった

見つかってしまったか おいらはフレイム
青の同門のように 穴を掘っていたらここにでてしまった どうしたものか?

突然の小人出現にびっくりして 互いの顔を見合う二人だった

この話の続きは週末予定

今の時点ではなーんにも頭に浮かんでない
どうなることやら。