Facebookで大学時代の恩師のところよりシェアさせていただいた記事 をこちらにも。
読んでいたらお仕事をしていたときの感じを思い出しました。
私のしていたお仕事は、私の代替はいくらでもいる。
でもしかし、その目の前の検体の主である患者様は唯一無二のたった一人の大切な人なんですよね。
そういうことを忘れちゃいけないことは頭でわかっていても、意識の中から薄れることはあると日常業務に追われているとこのことを思い出して反省。
何度でも意識しなおして、気を引き締めなくちゃいけない!
といつか仕事に戻るときのためにも思います。
例えそれがどのような雇用形態であれ。
雇用形態で本当に虫けらのようなというのは言いすぎだとしても、使い捨てだなぁという扱いをされることはあります。
正規職員と非正規職員の違いって言うものをまざまざとね。
だからといって目の前の検体の主様の命の重さは同じ。
いい加減な仕事、無責任な態度はできないなぁ。
アマチュアな気持ちではなく。