一番のギャップ萌えポイント。

マイクを通さずにタメ語トーク。

これに尽きる。
これはさすがにただのファンサでは味わえないやつだよね。
しかも慶ちゃんて、every.のせいか、コンサートでもファンに対して丁寧な言葉の煽りが多いイメージだったから。
もっとフランクな言葉で煽ったりすればいいのに~と思ったこと、多々ある。
「また会いに来てくださいねー!僕たちは皆さんに会えるのをまっていますよー!!」とかね。やたら語尾が丁寧なやつね。

その小山慶一郎がよ!!!!
「(インタビュー)イケる?」
「(そのTシャツ)すごいね」
「(私にマイク渡しながら)はい」
「今日、うちわは?ない?おっけー!」
みたいなやりとり。
慶ちゃんマイクは私が持ってたから、慶ちゃんと私は全部地声での会話です。

最初コメントを言えず硬直してて、まっすーからいじられて、え、NEWSの好きなとこを言えばいいですか?って慶ちゃんに再確認したら(頭真っ白)、「うん!」って。


マイクの重みすごい。
マイクって意外に細いんだね。
てゆか、このマイク、歌ってるときのやつですよね。
いやいや、肉声やばい。


この時点でオバチャン腰抜けそうでしたよ。
や。タメですけど。
や、余計に、同級生の男子感ね。

こりゃファンじゃなくても
惚れてまうやろーーーーー
のやつです。

なんかほんと、見た目も中身も、私が思ってたんと違う。のやつでした。
アイドルってすごい。
小山慶一郎ってすごいんだな、と初めて気付かされました。

記憶が薄れる前に、いろいろ書き留めておきます(笑)