産婦人科には早々と予約の30分前に到着しました。(家から車で3分だけど諸々手続きの時間を見込んで)

問診票を書いて、待合室で待機すること約40分…

看護師さんに名前を呼ばれ、出産一時金制度やら産科医療補償制度の説明を受け、申し込み。
それから体重と血圧、採尿という定番の流れ。

またしばらく待合室で待機。
診察室の手前の椅子に呼ばれ、看護師さんに産婦人科オリジナルの母子手帳ケースやエコー写真アルバムを頂き、母親学級の案内をされ、またしばらくしてからやっと診察室へ。
先生と軽く話をしてから、エコー。
なんと、もう経腹でした!はやい!

そして、無事に生きてました!!
福豆様は両足をガッシガシ動かしながら……元気というよりは、退屈そうなかんじでした(笑)
なんかゴメン(-_-)

心臓もバクバク。心音も聞けました。
あたしはここでやっと安心。
生きてたんだね。ありがたや!

エコーは陽奈子の時は持参したVHSに録画してくれて、転院前の初期に2回くらい録画してもらえたんだけど、既に我が家にプレイヤーが無く…まぁモヤッとしたまま保管してあるんだけど、今回はなんと!USB録画!やっと時代に追い付いた!!
お留守番ナースマンにお土産です。

エコー終わりでまた待合室に出され「また呼びますね」とのこと。
人気で激混みの産婦人科だけに、何だかせわしない。

再び呼ばれ、先生(医院長)とお話。
陽奈子の母子手帳を見せてと言われ、どこで産んだの?→信州大学病院です→良い所だね。僕の後輩が救命センターの教授やってるんだよ。ドクターヘリがあるよね…と、そこから話が脱線しまくり。いや、良い先生なんだけどね。
周りの看護師さんもあまりのヒートアップにやや苦笑い気味でした。
忘れちゃいけない便秘のお薬も処方してもらえたし、任務遂行。


次はまた4週間後。
早く胎動が分かればいいのになー